スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

一般公衆の年間被爆許容水準は「1ミリシーベルト」のはずですが、どうなってんの?

一般公衆の年間被爆許容水準は「1ミリシーベルト」って、まだ言ってる人は、

原発事故がなくても、自然放射の年間被曝量が、1ミリシーベルト強あるのに

無知すぎると思う。


現実は、この記事にあるとおり

1986年のチェルノブイリ原発事故の甲状腺被ばく線量は50〜5000ミリシーベルトで、周辺地域の子どもの甲状腺がんが急増したが、今回の推計値は成人、1歳児とも、がんのリスクが高まるとされる100ミリシーベルトを下回った。


やっぱり福島は安全だった。国連科学委「被曝による健康被害なし」。


転載:

http://mainichi.jp/select/news/20130528k0000m040100000c.html

国連科学委員会:福島第1原発事故「明確な健康影響ない」


毎日新聞 2013年05月27日 22時33分(最終更新 05月27日 22時51分)

 東京電力福島第1原発事故による周辺住民の健康影響を調べている国連科学委員会は27日までに、事故後1年間の甲状腺被ばく線量を推計し、原発から30キロ圏外の福島県の1歳児は最大66ミリシーベルト、30キロ圏内にいて避難したケースでも最大82ミリシーベルトとする報告書案をまとめた。「被ばく線量は少なく、健康への明確な影響はないとみられる」としている。

 1986年のチェルノブイリ原発事故の甲状腺被ばく線量は50〜5000ミリシーベルトで、周辺地域の子どもの甲状腺がんが急増したが、今回の推計値は成人、1歳児とも、がんのリスクが高まるとされる100ミリシーベルトを下回った。(共同)

.
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://toth.blog86.fc2.com/tb.php/508-1adcd346

 BLOG TOP 

プロフィール

パラジウムの錬金術師

Author:パラジウムの錬金術師
(^-^)v
このブログは個人ブログです。

幸福の科学とは直接関係がありません。

FC2ブログへようこそ!

最新コメント

最新記事

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2カウンター

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。