マレーシア航空370便の行方は何処?

パイロットのテロとか言われているが、持っていた携帯も使っていない、年収1500万の子供が3人いるエリートのできることではないでしょう。

衛星やレーダーの痕跡とかで、日本は世界各国にならって、オーストラリア方面に捜しに行っているが

エドガー・ケイシー霊を信じて

オーストラリアの方ではなくて、ベトナムに協力して、もっと大規模に、南シナ海のベトナム周辺の深海を捜したらどうか!?東側や北側も捜したらどうか…


転載:

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140308/asi14030818550003-n1.htm

南シナ海に墜落か 海上に浮かぶ油?発見

2014.3.8 20:00

マレーシアの首都クアラルンプールから北京に向かう途中に消息を絶ったマレーシア航空370便ボーイング777(乗客乗員239人)について、ベトナムの南部海域を管轄する第5海軍区司令部の当局者は8日、共同通信に対し、南シナ海に墜落した可能性があると指摘した。

 同当局者は、墜落した可能性がある海域は、ベトナム南部沖合のトーチュー島から153カイリ(約280キロ)と述べた。海軍艦船2隻が捜索のため同海域に向かったという。

 マレーシア当局も空と海から捜索を続行した。

 ベトナム国家捜索・救難委員会の当局者は共同通信に対し、捜索海域で、油のようなものが約20キロにわたり浮かんでいるのをベトナム空軍機が発見したと明らかにした。近くには油田があるとの情報があり、ベトナム当局が旅客機のものかどうか慎重に調べている。(共同)




転載:

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7517

消息不明のマレーシア航空370便の行方を「透視」 エドガー・ケイシー霊がリーディング
「マレーシア航空370便遭難の真実」


マレーシア航空370便の行方を探る
眠れる予言者エドガー・ケイシーの透視リーディング


2014年3月13日収録

 乗員・乗客239人を乗せた、クアラルンプール発北京行きのマレーシア航空370便(ボーイング777-200型機)の行方が分からなくなっている。この問題では、日本やアメリカ、中国など複数の国が協力して航空機の捜索に当っている。だが、370便からは異常を知らせる連絡も、自動的に発信するはずの遭難信号の反応もなく、テロやミサイル攻撃の可能性などもささやかれるなど情報が錯綜している。



 そうした中で、大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁は、問題発生から5日目の2014年3月13日、人類最大と言われる霊能力を使って、「眠れる予言者」として有名なエドガー・ケイシーの霊を呼び、370便の行方を探る「透視リーディング」を行わせた。



※大川隆法総裁が招霊したエドガー・ケイシー霊による「マレーシア航空370便遭難の真実」の映像は、3月14日(金)より緊急開示され、全国・全世界の幸福の科学の支部・精舎で拝聴できる。




テロやミサイル攻撃など錯綜する情報
 マレーシア航空370便の消息が分からなくなっている問題では、マレーシア・クランタン州コタバル沖20カイリの海上で油膜が見つかり、370便のものではないかと報じられた。だが、その後、同便が積んでいた燃料とは異なるものであったことなどが分かった。また、盗難パスポートによる搭乗者の存在などから、新聞・テレビ各社がテロの可能性を報じるなど、様々な情報が飛び交っている。

 アメリカや中国など複数の国が、艦船や航空機を出して捜索に当たっているが、13日現在、機体の発見には至っていない。



 こうした原因不明の事件・事故の真相を解明するにあたって、捜査当局が、霊能者にアドバイスを求めることは、歴史的に多くの国で行われてきた。特に、米ソ冷戦時代には、米中央情報局(CIA)やソ連国家保安委員会(KGB)などが、相手国の軍事機密を手に入れようと、霊能者に霊視・透視をさせたことが伝えられている。



 また、歴代のアメリカ大統領も占星術をあやつる霊能力を頼りにした。F・ルーズベルトは、ガンジーやケネディ暗殺の予言を的中させたジーン・ディクソン女史をアドバイザーとした。レーガン大統領の妻、ナンシー夫人も占星術師のジョーン・キグリー女史を顧問に迎え、大統領の記者会見や一般教書演説、大統領専用機の離発着のタイミングなど様々なスケジュールを相談。キグリー女史は、ソ連のゴルバチョフ書記長ならば話が通じると伝え、冷戦に終止符を打つきっかけをつくったとも言われている。



 日本を代表する宗教「幸福の科学」の大川隆法総裁は、仏陀・釈尊が得た「六大神通力」を上回る神通力を持ち、あの世の霊の声を聞く能力「天耳(てんに)」などによって、これまでに500人を超える霊言を行っている。また、大川総裁は、「神足通」と「天眼通」をミックスして自身の霊体の一部を飛ばし、「ネバタ州米軍基地『エリア51』の遠隔透視」を行ったり、エドガー・ケイシー霊を呼んで「タイムスリップ・リーディング」を行い、「従軍慰安婦強制連行」「南京大虐殺」が存在しなかったことを明らかにしている。



 その大川総裁が、370便の行方が分からなくなってから5日目の2014年3月13日の午後(日本時間)、エドガー・ケイシーの霊を呼び出し、370便の行方を探る「透視リーディング」を行った。





「主翼の左部分が、飛行中に真ん中辺りから折れて、墜落した」
 招霊されたケイシー霊は、まず、370便に異変が起きた場面を透視し、こう指摘した。

「旅客機の主翼の左部分が、飛行中に真ん中辺りから、ポキッと折れるような形で折れ下がって、その後、破片みたいに飛び散りました。前に飛ぶことができず、急に、左斜め下に、きりもみ状態で落ちていった。乗客に連絡する暇もないような状態で、パイロットも管制官を呼び出して話をするような状態にはないですね。(パイロットは)何とかしようと焦ったが、主翼が飛んだということに気づくのが少しだけ遅れた」



 マスコミ報道では、370便が「マラッカ海峡に向かってUターンした」「マラッカ海峡でレーダー反応があった」、ということが伝えられているが、ケイシー霊はこれを否定。次のように話した。

「(報道では)マラッカ海峡のほうに帰ってきたんじゃないか、というふうに言っていますが、そちらのほうではなくて、真っ直ぐ北京と結んだ方向の、南シナ海のかなり深い所に墜ちていると思います。水深はかなり深いです。浅く見ても1000メートルはあるところまで沈んでいるので、残骸を引き揚げることも簡単ではないと思います。その水深だと、潜水艦でも潜れない。これは(捜索が)難航すると思われます」





「ミサイル攻撃やテロ攻撃ではない。これは事故です」
 また、ケイシー霊は、墜落の原因について、こう断言した。

「機体に問題があった。やはり、これは一度、事故を起こしている機体。だいぶ修理したことになっているのでしょうが、それが不十分だったと思われます。ミサイル攻撃やテロ攻撃などではないと思われます。これは事故です」



 13日現在、370便の飛行ルートや、墜落の可能性がある海域では、複数の国が協力して、捜索に当たっている。一日も早く、墜落現場が特定され、なぜ機体が破損したかなどの原因究明が進むことを祈るばかりだ。また、ケイシー霊のリーディングを見る限り、多くの犠牲が出た模様だが、命を落とした人々の冥福を心より祈りたい。

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