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「特定秘密保護法案」=「核武装」の秘された重要さ

転載:

http://www.manjusri.net/

幸福の科学の今年の「年頭教書」であるという、『外交評論家 岡崎久彦氏の霊言』は、読み進むほどに頬がほころぶ、まことに「美味しい」一書であった。

 大川総裁がそのあとがきに述べられた「岡崎外交の要点」とは、①日米同盟の堅持 と ②シーレーンの死守 にあると言う。

 これを読むと、いよいよ、日本は軍事アレルギー、軍事音痴を抜け出さなければならない時期に来たのだなあと、ひしひしと伝わってくる。

 小生たちの世代からもう少し年上の世代は、どこへ行っても「反戦こそ正義」みたいな刷り込みがなされ、「戦争を知らないこどもたち」などという歌がもてはやされていたのだが、もはや日本人は、そうした認識と決別するタイミングなのだろう。

 今後の日本にとって必要なこととは、故・藤木教授の霊言にある、「戦争学は、政治学の中に一部入っているのであり、戦争学は平和学であり、外交官の外交学でもある」という認識を、広く日本人に浸透させることなのだと思われる。

 ハーバードでは学生に教える科目の一つになっているという「軍事学」も、日本ではなじみのない学問であり、今の日本で教えてくれるところは数少ないが、時代を先取りする心楽しさとともに、総裁の霊言や講義を足がかりに、認識を深めていかなければならない。

 さて、「戦争学」「軍事学」を考えるに、一つの大事なテーマが「軍事力」の把握であろう。

 日本の軍事力は果たして本当のところはどうなのか。中国と戦って勝てるのか。

 韓国の故・パクチョンヒ大統領の霊言(書籍「韓国 朴正煕元大統領の霊言」)の中に、目を見張る一言が出てくる。

 『日本は、核抜きの戦闘なら、中国とやり合っても「圧倒する」』という見解であった。
 以前から、ほかの武人達の霊言でも、「核抜きの戦闘なら五分」「負けることはない」という見解が出てきていたが、「圧倒」とはすさまじい。

 こういう見立ては、あちこちから中国の耳に入っているのではなかろうか。
 それらの見解に反発するかのように、つい数日前にも、こんな記事が出た。
 【PLA’s new tank deployed in N Korea border exercise Staff Reporter 2014-01-21 10:40 (GMT+8) 】 http://www.wantchinatimes.com/news-subclass-cnt.aspx?cid=1101&MainCatID=11&id=20140121000012
 記事の内容は、「北朝鮮との国境近く(瀋陽軍区)で、最新式の99G式戦車が公開」されたというもの。
 お披露目された99G式戦車は99式戦車の最新モデルで、そこに搭載される125mm砲は英米の主力戦車の装甲を貫通する威力があるどころか、より高性能な弾薬や火器管制装置も採用している、とある。

 さらに翌日には、こんな強気な発言が、もと少将の口から飛び出た。

 【中国ミサイルで日本は火の海に 開戦すれば、と元少将】 2014/01/22 17:05 【共同通信】http://www.47news.jp/CN/201401/CN2014012201001936.html

 これらの発表を見たマスコミや自称・平和主義者などは「それ見ろ、中国は強大なのだ、刺激したらとんでもないことになる」と浮き足立つだろう。

 だが、ネットではずいぶん前からこんな映像も流れている。
 以下は、なんのナレーションもなく、ただ中国の99式戦車と日本の90式戦車を交互に映している映像なのだが、これを見た世界中の人々は開いた口がふさがらなくなった。

【日本と中国の軍事力を比較してみた。~戦車編~ 】 http://www.youtube.com/watch?v=Y1Ay_B2W9fk

 なんと、中国の最新型の戦車は、走っている間中、ぶるんぶるんと砲身が上下に振れている。
 おもちゃでさえもこうはならないだろう。

 中国から見れば最新鋭なのかもしれないが、走行中に砲身が固定できない戦車は、世界的に見れば「お粗末」以外の何物でもない。その後に映されている日本の戦車と比べていただきたい。両軍が戦闘になったとき、「止まっている間にしか撃てない戦車」が実戦で役に立つか立たぬかは推して知るべしであろう。

 ましてや、それらの兵器とともに戦うのは、一人っ子政策で大事にワガママに育てられ、“小皇帝”と揶揄される若者たちだという。

 彼らは、親たちから「とにかく生きて帰ってきて頂戴」と言われていると聞いた。
 敵にとって「怖い兵士」というものが「故国のために命を捨てる気概」を持つ存在ならば、中国の若い兵士達のありようは、その対極にいるように見えてしまう。

 こうしたことを考えると、日本としては、中国の軍事力は決して侮ってはならないが、必要以上に恐れ入らなくてもいいのではないか、と思われる。

   そうした事情をも頭に入れながら、「核武装」について、これまでの流れをまとめてみようと思う。
 ……核武装。

 それこそが、日本を中国による侵略から守り切るために、最低限必要なカードであった。幸福の科学の愛読者であれば、すでに、書籍「日本武尊の国防原論」において、その絶対的必要性は明々白々であった。
 その書籍が出た当時、日本はすでに絶体絶命であった。

 このままでは中国による植民地化をまぬがれぬ。

 書籍には、そんな日本を護る「草薙の剣」でもあるかのような、「日本の核武装」が説かれていたのだ。
 だが、当時、それはとうてい見果てぬ夢に思われた。

 戦後の日本人の核アレルギーは、異常なレベルにある。いくらなんでも核の導入を一般に認知させるには、少なく見積もっても五十年以上はかかりそうである。

 だが、ここに裏技がある。

 日本政府の、首相の英断による、「核兵器の秘密裏の導入」である。

 そのための手順が、「特定秘密保護法案」だったのだ。
 秘密保護法を作る、ということは、今まで丸裸のようにして全て見せていた日本政府に「国家として、隠すところを作る」ということだ。そして、その「隠しどころ」に、秘密裏に核兵器をしまうことができる。
 これがこの法の、おそらく大きな要点の一つである。

 安倍首相の守護霊が、選挙戦のときにいわく、(書籍「スピリチュアル党首討論 安倍vs立木」) 『とりあえず持ってしまえば、自前で作るときの抵抗が減る』。

 日本人の感情的なアレルギーを取り去る手段は、「すでに入れてしまって事後承諾を貰う」形にすることだったのだ。
 特定秘密保護法があれば、それは夢物語ではなくなる。

 現実に、日本に核を置く方法は、いくらでもある。
 当時の安倍首相の守護霊によれば、核兵器を日本が独自開発するのは間に合わないから、

 『アメリカから核を譲ってもらうほうが早い』
 『「漁船」として空母や潜水艦を買う』
 『思いきってインドの懐に飛び込んでしまう手もある』。

 また、プーチンの霊言(書籍「ロシア・プーチン新大統領と帝国の未来 」)ではロシアの大統領の守護霊から

 『核兵器、余ってるよ』
 『一本百億ぐらいで買わんかね』
 『百本もありゃいいんだろ?』
 と、直々のオファーが来ていたことも忘れてはならない。

 いや、実際に核を導入しなくてもいいのだ。

 いざ、中国が「核を打つぞ」と脅してきたとき、故・朴大統領の霊言にあったように、 
 「そうですか。実は我々も、実は『隠しどころ』に、核を持っているのです。あなたが撃てば、こちらも発射しますよ」
 と言う。

 それで十分。

 それだけで、日本政府は、中国の核を封じることができる。

 中国の核を無効化すれば、上記したような戦車をはじめとする兵器と、軍人の質は確実に日本の方が上回っていると思われ、加えて日米関係が緊密になれば、勝機は十分にあると思われる。

 さらに、「核の導入」には、もう一つ、うれしい意義がある。
 それは、「これまで、アメリカの言いなりでいた日本」から一歩、大きく踏み出すことに他ならない。
 岡崎久彦氏の守護霊曰く、「先の大戦の歴史的意味の見直し」である。
 日本が、自虐的な世界観をきっぱりと破り捨てる。

 そして、七十年も前の戦勝国による「国連」によってようやく秩序を保たれてる戦後世界を塗り替え、アジアを中心とする新しい時代を開く。

 これは、そのための一歩だと言うことだ。
 これまで日本がアメリカの言うことを聞き、理不尽な「日本性悪説」に屈しなければならなかった理由は、敗戦後、米国から「下賜」された憲法九条により、武力のない丸腰国家じみた体裁を強いられていたために、どうしても「番人」となってくれる存在が要ったためではないかと思う。

 そのためにアメリカの機嫌を損ねることだけはできなかったのだ。
 だが、いま、アベノミクスによって復活した強い日本が核を持ち、軍隊を持つことができれば、アメリカの属国である必要はもはやなくなり、アメリカと肩を並べるパートナーとなり、やがてアメリカをぬきさることになるだろう。

 日米同盟は絶対に必要であるが、それは、ドラえもんに出てくる乱暴者ジャイアンと、ひ弱なのび太のような関係であってはならない。

 国家間の真の信頼と友情を築くため、日本は、徐々にアメリカや、ひいては国連によって押しつけられた「日本人性悪説」を覆さねばならない。

 そのチャンスが、ここに来てようやくやってきたといえる。
 総裁は、次は「米国に謝らせる」との考えを、先日1月12日の「『忍耐の法』講義 及び 質疑応答」でちらりと明かされた。

 岡崎氏の守護霊は『オバマはもうレームダック(死に体)なんだから、沖縄で献花し、8月に長崎・広島で”We are sorry.”といって大統領をやめろ。そうしたらノーベル平和賞をもう一個やる』 と、日本人が聞いたら誰もが大きくうなずくことを語られた。

 特定秘密保護法案の成立は、それらを可能にしたのだ。
 この小さな一歩は、実に大きな日本の未来、夢の未来に対する保障となる一歩ではないかと思えてならない。あらためて、心から、法案の成立をお喜び申し上げたい。

 ただし、やはり、国民として注意しなければいけないことが一点あると思わざるを得ない。
 つい数年前の悪夢のような民主党政権時代に、この法があったらどうなっていたか、と問いかけるだけで、心ある国民はぞっとするだろう。

 特定秘密保護法案付きの日本の政権が、もし社会党や共産党にわたったらどうなるか。
 故・藤木教授は、「国民が審判を下すから、心配ないよ」とおっしゃって下さった。
 だが、同時に、幸福の科学から出ている両党党首の狂気の精神を示した霊言は、かなり衝撃的だった。
 「そして誰もいなくなった  社民党 福島瑞穂党首へのレクイエム」では、
 『”悪い人”は強制収容所に送って優しい社会を実現』
 するという。 

 「「共産主義批判の常識」日本共産党 志位委員長守護霊に直撃インタビュー」では
 『党の批判者を捕らえるために軍隊と警察をフル活用』『共産党政権が最初にするのは「天皇の絞首刑」』
 だという。

 彼らの狂気は、一度権力を握ったら、「国民が自分たちに審判を下」す前に、強硬手段を取って国民を弾圧し、この国をおしまいにさせかねない気がする。

 前回の更新で、某放送局が日本の現首相をヒトラーのように映像化して見せた、といったが、実際に日本にヒトラーが生まれるとしたら、それは安倍首相などではなく、再び左翼のマスコミが推す政治家をトップにつけるような愚を、日本人が再び犯したときだろう。

 国民は、左翼マスコミが言うのと正反対の意味で、この法案の重要性と危険性を強く理解しなければならない。
 大手マスコミの左翼の病はまだまだ根深い。
 東京都知事選が始まったとき、真っ先に「反原発」候補たちを依怙贔屓したように映し上げ、あたかも幸福実現党にするかのように、国防に明るい田母神氏や、ドクター中松氏を名前だけしか紹介しない、そんな「時代遅れの」報道を見た。

 大川総裁は都知事選についても、「結果はもう決まっている」と語られているが、それにしてもうんざりした報道姿勢であった。

 もし日本のマスコミにわずかなりとも良心があり、「日本を迷走させた責任が自分たちにある」ということを僅かでも後ろめたく思うなら、二度と左翼政権を発足させないように公正な報道をすることこそが、マスコミの最大の使命ではないか、と申し上げたい。
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蟹座M44プレセペ星団【脱原発にとどめを刺す!【大門未来】#6】

もんじゅの紹介をもう少し進めて、高速炉を利用したマイナーアクチニドリサイクルの実現も説明する必要もあります。

【現在、我が国では、使用済燃料中のウランやプルトニウムは再処理することにより分離・回収し再利用するとともに、その他の核分裂生成物や超ウラン元素は高レベル放射性廃棄物として化学的に安定な形態に処理(ガラス固化)し深地層に処分することとしている。

高レベル放射性廃棄物は、原子力発電所の運転などから発生する低レベル放射性廃棄物に比べ、放射能が強く発熱量が大きいが半減期の短い核分裂生成物と、放射能はそれほど強くないが半減期が長い核分裂生成物や超ウラン元素を多く含んでいる。後者の存在により、放射性核種濃度の減少に応じ段階的に管理を軽減し、数百年後に管理を終了する「管理型の処分」によっては安全を確保することは出来ない。このため、高レベル放射性廃棄物は、人間の生活環境から離れた深い安定な地層中に安全に埋設処分(地層処分)を行うことによって、生活環境に有意な影響が生じないようにすることとしている。

核種分離・消滅処理は、高レベル放射性廃棄物に含まれる放射性物質を、その半減期や利用目的などによって分離するとともに、長半減期核種を短半減期核種または安定な核種に変換する技術である。どのような核種をどの程度分離・変換できるかにもよるが、核種分離・消滅処理技術を利用できれば、①安全上考慮しなければならない期間が短くなる可能性がある。②処分施設設計を合理化できる可能性がある。③処分場面積が少なくてすむ可能性がある、というようなことが期待される。                                 日本原子力研究開発機構HPより 】

また、欧共同で進める超電導型核融合実験装置「JT―60SA」の建設が日本原子力研究開発機構の那珂核融合研究所で始まっている。2019年の運転開始予定。ここら辺の情報収集も必要ではありませんか?

脱原発にとどめを刺す!【大門未来】#6

「日本の誇りを取り戻す」河野談話の白紙撤回を!

髪が透けてるのが気になるが、河野談話がアメリカでの「従軍慰安婦」バッシングの根拠となっている。

今こそ、日本人は「河野談話」の白紙撤回の声をあげる時!

マンションのトイレ理論

細川元総理は、東京佐川急便からの1億円借り入れ問題の説明責任や「五輪返上論」があるから、適任ではないでしょう。

マンションにトイレが無かったら、マンションを壊すのではなく、しっかりとしたトイレを作るのが先決。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140116-00000211-yom-pol

政治社会人..過去に五輪返上論…細川氏、発言の一貫性苦慮

読売新聞 1月16日(木)10時36分配信

東京都知事選(23日告示、2月9日投開票)に14日出馬表明した細川護煕元首相(76)は、近く発表する公約作りを進めている。

 過去に2020年の東京五輪・パラリンピックの「返上論」に言及しているほか、首相辞任の引き金となった東京佐川急便からの1億円借り入れ問題の説明責任も求められており、陣営は過去の発言との整合性をどうとるか、対応に苦慮しているようだ。

 細川氏の陣営は、細川内閣で首相秘書官を務めた成田憲彦・駿河台大教授や、民主党元参院議員の円より子氏ら日本新党時代のつながりを中心に「勝手連」的にそれぞれ集まり、出馬に向けて準備をしている。陣営関係者によると、細川氏は当初、14日に小泉元首相の支持を取り付けて「脱原発」を目指して出馬する意向を明らかにし、翌15日に記者会見で他の公約を発表する段取りだったが、準備などに手間取り、記者会見は延期された。

 懸案となっているのは、細川氏の過去の言動との整合性だ。特に東京佐川急便からの1億円借り入れ問題への説明が難題で、陣営内では「きちんと返しており、30年以上昔の話で問題がない」との楽観論もあるが、猪瀬直樹・前東京都知事が5000万円の献金問題で辞任した出直し知事選だけに、注目される可能性は高い。陣営内には「最初に答えて、後の質問は『類似』として受け付けない」といった意見も出るなど、対応に神経をとがらせている。

 また、昨年末に径(こみち)書房から出版されたジャーナリストの池上彰氏の著書でのインタビューで言及した「五輪返上論」も波紋を広げている。細川氏は東京五輪について、「安倍さんが『オリンピックは原発問題があるから辞退する』と言ったら、日本に対する世界の評価が格段に違ったものになっていた」と語っている。

 原発は国の政策だが、五輪は開催地の都知事が取り組む重要課題だけに、他候補から追及されるのは必至で、陣営関係者は「選挙にマイナスだ」と漏らしている。

オウム元幹部が手記「大川総裁を講演会で殺害計画」 横浜アリーナでの生物兵器散布を麻原死刑囚が指示

自分もこの頃の講演会は欠かさず参加していた。横浜アリーナで被害にあってたかもしれない。

オウム事件当時、多くの評論家、宗教学者がオウムの提灯持ちをしていた中で、誰が命を懸けて批判していたのかを日本国民は再確認しなければなりません。


転載:

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7203

1995年に地下鉄サリン事件を起こしたオウム真理教元幹部で、逃亡を諦めて2011年に出頭した平田信被告に対する裁判が、16日に始まる。今回は一連のオウム事件関連の裁判で、裁判員制度が適用される初めてのケースともなり、注目が集まる。

この裁判に出廷する、同じくオウム元幹部の井上嘉浩死刑囚の手記が、10日発売の文藝春秋に掲載されている。井上死刑囚は、毒ガス散布など教団の大量殺人計画に関わった当時の経緯や、殺人指示などを受ける中で教祖・麻原彰晃死刑囚への信仰と自分の良心との間に葛藤が芽生えていったことなどを、赤裸々につづっている。

今回の手記では、井上死刑囚が関わった大川隆法・幸福の科学総裁の殺害計画についても詳しく明かされた。手記によれば、麻原死刑囚は95年1月、横浜アリーナでの大川総裁の講演会を狙ってボツリヌストキシンという生物兵器を撒くように指示を出した。しかし、講演の前日に大川総裁の居場所について情報を得たことで、猛毒のVXガスを大川総裁の車に仕掛けて殺害する方向に計画が変更されたという。井上死刑囚らは当時の幸福の科学本部の駐車場に忍び込み、注射器を使ってボンネットの吸気口からVXガスを細工したが、計画は失敗に終わった。

手記からは、オウムがその後も大川総裁の殺害を狙って、執拗に身辺を調査していたことがうかがえるが、調査が発覚してしまうこともあり、麻原死刑囚は「やりたくないと思っているからこんなことになるんだ。神々の意思をなんだと思っているのか」と井上死刑囚を叱責したという。

今回の手記で井上死刑囚は、VXガスによる計画が失敗した後、大川総裁のマンションにマイクロ波を照射して中の住民全員を殺害する計画を麻原死刑囚が立てていたことも述べている。「中には三十人近くの若者も共同生活をしています」と、他の住民を巻き添えにすることに井上死刑囚が疑問を呈すると、麻原死刑囚は「彼らは俺の前世の弟子ばかりなんだ。間違って大川に付いてしまっている。俺がポアしてやらないと救済されないんだ」と怒ったという。

大川総裁が狙われた背景には、幸福の科学が1990年前後からオウムをいち早く「テロ集団」と見抜き、批判を重ねてきたことがある。同じころに、宗教学者らはオウムを盛んに持ち上げていたが、幸福の科学は臆することなくこれとは反対の論陣を張った。

特に95年2月に起きた「假谷さん拉致事件」の際には、幸福の科学職員が現場を目撃し、警察に通報。幸福の科学が全国的なデモを通じて麻原死刑囚の逮捕を求めたことで、宗教団体への強制捜査をためらっていた警察が動き、「地下鉄サリン事件」を容疑とするオウムの取り締まりへとつながった。オウムはサリンをはじめとする殺人ガスを大量製造しており、もし幸福の科学の活動がなければ、さらに大規模な悲劇が起きていたかもしれない。

幸福の科学はオウムのテロから日本を救ったのだと言えるが、こうした側面についてマスコミはこれまで正当に評価してこなかった。むしろ日本では、オウム事件をきっかけに、新宗教を十把一絡げにオウムと同じと決めつけて「宗教イコール悪」と考える風潮がはびこり、宗教を陰の存在として軽蔑するマスコミの論調もこれを助長してきたと言える。

生命の危険を顧みず、大川総裁は正しい宗教のあり方を説き続け、今や幸福の科学は世界100カ国以上に信者を持つ「世界宗教」へと成長している。事件に至るまでオウムを持ち上げすぎた反動からか、マスコミはそれ以降、歴史の浅い宗教について一律に報道を控えるなどの不公平な姿勢を取ってきたが、オウム事件から20年近くが経った今、そろそろ宗教の正邪を見極め、公平な報道を期す時期に来ているのではないだろうか。(呉)

自虐史観からの開放:日本とスリランカを結ぶ友好の歴史

Aa Chale music video with Sonu Nigam :スリランカのトップアーティスト



これだろう。

■「アジアを救うことこそ日本の役割」■

 イギリスの植民地支配のもとで衰退した仏教を再興しようと
19世紀末に立ち上がったのが、スリランカ建国の父と呼ばれ
るアナガーリカ・ダルマパーラであった。

 敬虔な仏教徒の家に生まれたが、当時のキリスト教の強い影
響で、聖書にちなんだダビッドという名をつけられていた。し
かし仏教再興運動を進める中で、自ら「アナガーリカ(出家者)
・ダルマパーラ(法の保護者)」と名乗ったのだった。

 ダルマパーラは仏教の縁で、明治22(1889)年2月に初めて
日本を訪れた。おりしも大日本帝国憲法発布式が行われており、
ダルマパーラは近代日本の胎動を目の当たりにした。

 ダルマパーラは明治25(1892)年に2回目、明治35(1902)
年に3回目の来日を果たした。3度目の来日の2か月前、日英
同盟が結ばれており、ダルマパーラは「欧米人のアジア人に対
する差別的偏見をなくし、植民地支配という悲劇の中にあるア
ジアを救うことこそ日本の役割なのだ」と語っている。

 その2年後、日本は大国ロシアに対して戦いを挑み、これを
打ち破った。日本の勝利にスリランカの人々は熱狂した。ダル
マパーラも「こんな素晴らしいことはない。皆さんは気づいて
いないかも知れないが、皆さん日本人によってアジアはまさに
死の淵から生還したのだ」と語っている。


転載:

http://www.melma.com/backnumber_115

images[6]

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■1.「日本は自由であるべきである」■

 1951(昭和26)年9月6日午前11時、スリランカ代表のJ
・R・ジャヤワルダナの演説が始まった。舞台は米国サンフラ
ンシスコ講和会議である。[a]

 51カ国からの代表が集まって、日本との講和条約を結び、
日本の独立を認めるかどうかを議論する場であった。米国が中
心となって、日本の独立を認める講和条約案がまとめられてい
たが、ソ連は日本の主権を制限する対案を提出し、さらに中国
共産党の出席を求めたりして、審議引き延ばしを図っていた。

 ジャヤワルダナ代表は、自らはスリランカ代表ではあるが、
「日本の将来に対するアジアの人々の全般的態度における彼ら
の感情をも述べうる」として、こう語った。

 アジアの諸国、セイロン(JOG注:スリランカ)、インド
及びパキスタンの日本に対する態度を活気づけた主要な理
念は日本は自由であるべきであるということであります。
・・・

「自由であるべき」とは、日本の占領を解いて、独立を回復さ
せるべき、という意味である。

■2.「アジア隷従人民が日本に対して抱いていた高い尊敬のため」■

 講和条約への賛成を表明した後、ジャヤワルダナ代表はその
理由を述べた。

 アジアの諸国民が日本は自由でなければならないという
ことに関心をもっているのは何故でありましょうか。それ
は日本とわれわれの長年の関係のためであり、そしてまた、
アジアの諸国民の中で日本だけが強力で自由であり日本を
保護者にして盟友として見上げていた時に、アジア隷従人
民が日本に対して抱いていた高い尊敬のためであります。

 私は、アジアに対する共栄のスローガンが隷従人民に魅
力のあったこと、そしてビルマ、インド及びインドネシア
の指導者のあるものがかくすることにより彼等の愛する国
々が解放されるかも知れないという希望によって日本人と
同調したという前大戦中に起こった出来事を思い出すこと
ができるのであります。

「共栄のスローガン」とは、日本が大戦中に唱えた「大東亜共
栄圏」のことであり、実際に欧米諸国の植民地支配からの独立
を目指す国々の代表が東京に集まって、「大東亜会議」が開催
されている。[b]

 さらにビルマ、インド、インドネシアでは、日本が支援して
設立された独立軍が、これらの国々の独立戦争に大きな役割を
果たした。

 ジャヤワルダナ代表は、日本に対する賠償請求権を放棄する、
と続け、その理由として、仏陀の「憎悪は憎悪によって消え去
るものではなく、ただ愛によってのみ消え去るものである」を
引いた。

 ジャヤワルダナの演説が終わると、賞賛の声の嵐で会場の窓
のガラスが割れるほどであったと『サンフランシスコ・ニュー
ス』は報じている。また『サンフランシスコ・エグザミナー』
紙は「褐色のハンサムな外交官が、セイロン島よりやって来て、
世に忘れ去られようとしていた国家間の礼節と寛容を声高く説
き、鋭い理論でソ連の策略を打ち破った」と評した。

 この後、ソ連、ポーランド、チェコスロバキアを除く49カ
国が講和条約に署名し、翌年4月28日、日本はついに独立を
回復したのだった。

■3.西洋の植民地支配400年■

 おそらく当時の日本国民は、遠く離れたスリランカの一外交
官がなぜにこれほどまで日本を擁護してくれるのか、いぶかし
く思ったろう。しかし、スリランカの歴史を辿ってみれば、そ
の理由も見えてくる。

 スリランカとは「光り輝く島」という意味で、その美しい豊
かな自然から「インド洋の真珠」とも呼ばれてきた。北海道の
8割ほどの国土に、現在では2千万人の人々が住んでいる。

 紀元前5世紀に北インドから移住したシンハラ人が王国を作
り、紀元前3世紀に仏教が伝わると、それ以降、現在まで仏教
国として信仰を守ってきた。

 しかし、スリランカはインド洋交易の重要拠点であり、その
ため、早くから西洋諸国の侵略にさらされた。1505年にポルト
ガル人がやってきて、約150年間、沿岸部を支配した。1658
年からは今度はオランダが替わって約140年間、植民地支配
を続けた。さらに1796年にはイギリスが支配者となり、全島を
支配下においた。

 イギリスは、スリランカ全島を紅茶の生産基地とし、米まで
輸入しなければならない状態にしてしまった。独立を求めて大
規模な反乱が三度起きたが、いずれも武力鎮圧された。

 イギリスは南インドから移住してきた少数派のタミル人を優
遇し、彼等を教育して役人とし、多数派のシンハラ人を治めさ
せた。この巧妙な分割統治が、現在も続く民族闘争の原因となっ
た。

 同時にキリスト教徒を優遇し、仏教を抑圧した。シンハラ人
のほとんどは仏教徒で、教育を受けることも難しかった。

■4.「アジアを救うことこそ日本の役割」■

 イギリスの植民地支配のもとで衰退した仏教を再興しようと
19世紀末に立ち上がったのが、スリランカ建国の父と呼ばれ
るアナガーリカ・ダルマパーラであった。

 敬虔な仏教徒の家に生まれたが、当時のキリスト教の強い影
響で、聖書にちなんだダビッドという名をつけられていた。し
かし仏教再興運動を進める中で、自ら「アナガーリカ(出家者)
・ダルマパーラ(法の保護者)」と名乗ったのだった。

 ダルマパーラは仏教の縁で、明治22(1889)年2月に初めて
日本を訪れた。おりしも大日本帝国憲法発布式が行われており、
ダルマパーラは近代日本の胎動を目の当たりにした。

 ダルマパーラは明治25(1892)年に2回目、明治35(1902)
年に3回目の来日を果たした。3度目の来日の2か月前、日英
同盟が結ばれており、ダルマパーラは「欧米人のアジア人に対
する差別的偏見をなくし、植民地支配という悲劇の中にあるア
ジアを救うことこそ日本の役割なのだ」と語っている。

 その2年後、日本は大国ロシアに対して戦いを挑み、これを
打ち破った。日本の勝利にスリランカの人々は熱狂した。ダル
マパーラも「こんな素晴らしいことはない。皆さんは気づいて
いないかも知れないが、皆さん日本人によってアジアはまさに
死の淵から生還したのだ」と語っている。

■5.「次に生まれるときには日本に生まれたい」■

 3度の来日で、日本の驚異的な発展を目の当たりにしたダル
マパーラは、シンハラ人の自立のためには技術教育が欠かせな
いと考え、日本に留学生を派遣する財団を設立した。

 大正3(1913)年、ダルマパーラは最後の訪日を行い、帰路、
満洲と朝鮮も訪れた。日本はこれらの地に惜しみない資本投下
を行って、急速に近代化を進めていた。ダルマパーラは「日本
が2、3年の内にこの地で完成させたことを、イギリスがイン
ドで行ったならば優に50年を要していただろう」と、植民地
を搾取の対象としかみないイギリスとの違いを指摘した。

 ダルマパーラの活動によって、仏教に根ざしたシンハラ人の
民族主義運動が高まっていった。イギリスの植民地当局はこれ
を警戒し、おりから発生した暴動の首謀者としてインドで5年
間もダルマパーラを拘束した。弟も捕らえられ、半年後に獄死
した。それでもダルマパーラは運動をやめず、昭和8(1933)年、
69歳でスリランカ独立の日を見ることなく、生涯を終えた。
「次に生まれるときには日本に生まれたい」とよく話していた
という。

■6.皇太子のお召し艦を一目見ようと胸を弾ませて港に赴いた少年■

 1921(大正10)年3月、日本の巡洋艦『香取』がスリランカ
を訪れた。当時、皇太子であった昭和天皇をお乗せして、ヨー
ロッパに向かう途上であった。

 皇太子のお召し艦を一目見ようと港に集まった人々の中に、
一人の少年がいた。15歳のジャヤワルダナであった。

 ジャヤワルダナは、昭和54(1979)年、国賓として来日した
際に、宮中の歓迎晩餐会にて次のように語っている。[1,p82]

 外国の統治の下では、人々の信仰や言葉、慣習などはほ
とんど消え去りそうになっていました。

 このことから、私達だけではなく、西欧の帝国主義の下
で同じような運命によって苦しんでいる全てのアジアの国
民達は日本を称賛し、尊敬していたのです。先の80年の
間、日本はアジアにおいて独立国として立ち上がっていた
のです。

 西欧の列強が、その軍事力と貿易力によって世界を支配
していた時に、あなた達は彼等と競い、匹敵し、時には打
ち負かしていました。

 陛下が1920年代に皇太子としてスリランカを訪れた
際には、私は気持ちを高ぶらせて陛下が乗船されている艦
を一目見ようと港に行ったものでした。

 当時の日本は、日英同盟のもと、第一次大戦をイギリスと共
に戦って勝利し、世界の強国として頭角を現しつつあった。自
分たちと同じアジア民族で、かつ共に仏教を信奉する日本の皇
太子が、自国の巡洋艦で対等の同盟国であるイギリスに赴くと
いう出来事は、「自分たちもいつかは独立を」という希望をス
リランカの人々に抱かせたに違いない。

■7.「インドとスリランカにいる兄弟・姉妹に呼びかけます」■

 1932(昭和7)年にコロンボに生まれ、スリランカ独立後に海
軍兵学校部隊長となったソマシリ・デヴェンドラ氏は、次のよ
うに語っている。

 1941年に日本が真珠湾を攻撃し、第2次大戦に参戦した
時には、スリランカ人は日本に対してある種の同情を寄せ
ていました。・・・

 1942年の初め、強力な日本海軍はインド洋上の敵艦をど
んどんと破壊していき、スリランカ島に向かっていきまし
た。しかし、その時にスリランカに停泊していたイギリス
軍艦の多くは第一次世界大戦当時に造られた古いものばか
りでした。

 4月、日本海軍の航空隊はスリランカの都市を空襲し、
それらの軍艦に攻撃をしかけてきました。この航空隊は真
珠湾攻撃に参加した後にやって来た隊でした。日本軍の爆
撃の命中率は世界で最も正確だったと言われています。

 この空襲の際に、3人が乗った日本軍の攻撃機1機が墜落し
た。コロンボのカテッナ市営墓地には、墜落死した日本兵の墓
が造られている。

 日本軍はシンガポールを占領した後、投降したインド兵を集
めて、インドの独立を目指すインド国民軍を組織させた。その
中にはスリランカ人の部隊もあった。

 インド国民軍はシンガポールからインドやスリランカに向かっ
て「ラジオ昭南(シンガポール)と呼ばれるラジオ放送を行っ
た。

 当時12歳だったデヴェンドラ氏は、このラジオ放送をよく
聞いていた。「こちらはラジオ昭南、インドとスリランカにい
る兄弟・姉妹に呼びかけます」という言葉で始まり、「ワン
・デイ・マータラ」という、今でもインドでよく知られている
インド国民軍の歌を流した。

 アメリカの情報機関は、このようなインド向けの放送が、イ
ンド人の心理に与えた影響は非常に大きかったとしている。

■8.「私達は日本に、このことを感謝しなければなりません」■

 日本が敗戦した日は「Victory over Japan Day(対日勝利の
日)」と呼ばれ、大きな都市では記念式典が開かれた。デヴェ
ンドラ氏が住んでいたラトゥナプラでも式典が開かれ、イギリ
ス側代表の後で、氏の父親がスリランカ側を代表して演説を行っ
た。

 この日は、私達が日本に対する勝利を祝うものです。し
かし、私達は日本によって得られたものがあります。それ
は愛国心という心でした。それは、日本によって全てのア
ジアの国々にもたらされたのでした。

 戦争によってアジアの国々、インドネシアやインド、ス
リランカ、ビルマなどは自らに対する自信と民族主義の意
識を得たのです。私達は日本に、このことを感謝しなけれ
ばなりません。

「対日勝利の日」に、英国側の前で、日本に感謝する演説を行
うとは、まことに大胆な言動である。それだけ強い気持ちが籠
もっていたのだろう。

 1948年2月4日、スリランカは独立を果たした。日本が設立
を支援したインド国民軍の指導者たちをイギリスが「反逆者」
として軍事裁判にかけようとした事に対して、インド全土に暴
動、ストライキが広まり、それがきっかけとなってインドは独
立を勝ち得た。それとともに、イギリスはスリランカからも撤
退したのである。

 昭和天皇のお召し艦を一目見ようと港に駆けつけた少年ジャ
ヤワルダナが、独立政府の要職についていた。そしてサンフラ
ンシスコ講和会議で日本を擁護する演説をすることになる。

 日本は明治以降、スリランカの人々の独立への希望に灯を点
してきたのだが、今度はそのスリランカが日本の独立を助けて
くれたのである。
(文責:伊勢雅臣)

(コメント)
以前、NHKの番組『その時、歴史が動いた』で、サンフランシスコ講和条約の際の、東南アジア諸国の日本擁護の演説が、見事に日本批判の演説として解説されていたことがある。戦後、日本人はマスコミを始めとする反日勢力に、いいように嘘の歴史を刷り込まれてきたが、大東亜戦争が無ければ、未だに大部分の有色人種が奴隷同然の身分だったことは間違いなく、我々の祖先は有色人種の白人支配からの解放という、有史以来の大革命を成し遂げた、人類史に残る英雄といってもあながち間違いではないと考えている。

日本が大東亜戦争に突入したのは、アメリカを始めとする白人列強国家の罠に嵌ったのが直接の原因だったが、戦略的に勝ち目のなかった日本は、律儀にアジア解放の理想を掲げ、戦いには負けはしたものの、奮戦の末、その理想は見事に実現させたわけである。もし世界に日本が無かったならば、と考えてみれば、そこには白人が有色人種を支配し、家畜のように詐取する地獄のような世界しか想像出来ないだろう。

過去400~500年の世界史を検証すれば、大東亜戦争での日本の正しさは揺らぐことがないのだが、連合国は極東軍事裁判を利用して、自分達が今まで被っていた悪の仮面を日本に被せ、日本が被っていた善の仮面を自分達で被ってしまった。日本人は自分達が正しいのにも関わらず悪だと思い込み、連合国の人間は自分達が悪なのに正義だと信じ込んでいるのである。善の仮面を外せば醜い本性が現れてしまうので、連合国は武力や策略を使ってでも日本を黙らせておきたいのだろう。

日本が黙っている間に、大量移民などで合法的に日本を滅ぼしてしまえば尚良いと考えているのではないだろうか。大量移民が無理でも、マスコミや教育を利用して社会や国を弱体化させ、日本人を愚民化して牙を抜いてしまえば、軍事的に制圧することは容易くなる。米軍の庇護下で太った豚が、ある日突然、野山に放たれ、中国という虎に献上された時、豚にはもはや虎の餌以外の選択肢がないのが現実である。せめて今のちに豚から猪くらいにはしておかないと、本当にチベットの二の舞になりかねないだろう。

ベトナム:「我々は中国や韓国のような卑怯な外交手法をとるつもりはない」

転載:

マスゴミが隠蔽する、中韓以外のアジア諸国及びアメリカの声


まずは本当のアジアの声


★シンガポール リー元首相:「靖国問題も中国が心理的なプレッシャーをかけているだけ」

★台湾、李登輝元総統:「国のために命を亡くした英霊をお参りするのは当たり前の事。外国が口を差し挟むべきことではない」

★カンボジア:フン・セン首相:「戦没者の霊を弔うことは当然のこと」首相の靖国参拝に理解

★インドネシア:ユドヨノ大統領:「国のために戦った兵士のためにお参り、当然」靖国参拝に理解

★ベトナム:「我々は中国や韓国のような卑怯な外交手法をとるつもりはない」

★マレーシア、外相:「過去は過去である」

★タイ:「参拝を支持」

★インド:「参拝を支持する」

★パラオ、レメンゲサウ大統領:靖国参拝に「すべての人のために祈るのは正しいこと」と支持を表明

★ソロモン諸島のケマケザ首相:「日本とソロモン諸島の共通の文化は先祖に感謝すること。英霊が祭られている場所を拝見したい」

ここからはアメリカの声

★マイケル・オースリン氏:「日本が対処すべき問題で、在日米大使館はあのような声明を出すべきではなかった。米政府は関係国の解決に向けた努力を促すべきで非難すべきではない」

★米ジョージタウン大 ケビン・ドーク教授:「靖国参拝は日本国民と、民主的な選挙で国民から選ばれた安倍首相ら国会議員が自身で決める、日本のすこぶる国内問題だ。中国と韓国がなぜ、この日本の国内問題に首を突っ込むのか、いまだに理解できない」

★シーファー元駐日大使:「アメリカ政府は、日本の靖国参拝に干渉することはない」

★ウォーツェル米中経済安保調査委員長:「『歴史認識非難』は単なる対日攻撃手段、靖国参拝、中止すべきでない」

★トーマス・スニッチ氏:「中国には日本の戦没者追悼に対し一定の方法を命令する権利はない 」

★アーサー・ウォルドロン氏:「事の核心は日本に対し覇権を確立したいという中国の野望だ」

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