韓国大統領の守護霊霊言で暴かれた「中韓密約」(下)……「韓国の消滅」は「日本の国防危機」

転載:

http://www.manjusri.net/

★★★朴槿惠大統領、霊言に対する『返答』は「開き直り」?★★★

 この会談の直後。
 幸福の科学 大川総裁は『安重根は韓国の英雄か、それとも悪魔か──安重根&朴槿惠大統領守護霊の霊言』
 を収録。
 (先日、書籍が発売されたが、発売とほぼ同時に、楽天ブックスでは品切れとなっていた。最近、楽天で幸福の科学出版の書籍がこんなに早く品切れになったのは、「素顔の大川隆法」と、この一書であった)

 しかも、収録直後の六月三十日。
 幸福の科学は、いっせいにこの内容に関する、リバティの号外ビラを撒いた。
 さっそくビラを頂戴した(ありがとうございました)のだが、それを見ると、まずタイトルは
 「尖閣・竹島で中韓密約」。
 そして、と韓国の大統領の守護霊の言葉として、

 ・「尖閣は中国が、竹島は韓国が」という密約がなされたこと、
 ・「北朝鮮が攻めてきたら私は中国に亡命する。ソウル市民は助からない」「韓国が中国の属国になっても、自治区として残るからいい」
 という売国発言、そして
 ・「オバマは嫌い」
 という本心までが盛られていた。

 「密約」とは、秘めてこそ、初めて効力を発揮する。
 それを引きずり出されてしまったら、中韓にとっては、効力の薄いこと甚だしい。
 大川総裁の強烈な一手である。

 この知らせが、韓国に伝わらないはずがない。
 韓国の大統領はこの霊言の概要を聞いてどうしたか。
 その直後に出された発言。
 それが、じつは、この記事の冒頭の
 「日本よ、悔い改めるなら今のうちだ」
 という発言ではなかったのか、と思う。

 韓国の大統領は、密約を暴かれて、開き直ったのだ。
 これは、まごうかたなき韓国からの宣戦布告に見える。
 日本に対して。
 幸福の科学と大川隆法総裁に対して。

★★★韓国の大統領の「女のカン」は正しいか★★★

 なぜ、韓国大統領は、幸福の科学に対して今回はこんな強気の態度をとっているのか。
 前回の、従軍慰安婦の守護霊霊言。
 あのときには、韓国には、中国という後ろ盾ははっきりと得られなかった。
 だから、日本国内で幸福の科学に騒ぎだしたとき、韓国政府は勝てない、と思って、慰安婦を引かせた。

 だが、今回は違う。
 今回、彼女には、習近平という頼れる「ご主人様」、巨大な力を持った(ようにみえる)中国の後ろ盾がある。

 おそらく、密約を赤裸々に暴かれたこの知らせを受けた韓国の大統領はこう判断したのではないか。

 「韓国政府は、幸福の科学には勝てない。だから、前回は退いた。
 だが、日本の幸福の科学・大川総裁より、中国の習近平氏のほうが遙かに強い。
 勝つのは習近平だ。
 だから、そちらの属国となれば、もう日本と幸福の科学を恐れる必要はどこにもない」 と。

 すべてにおいて弱い国は、強きにつくしか生き残れない、という。

 韓国のトップに就いた女性は、アジアという盤上をはさんで対峙する二人の男性を見比べ、大川総裁の軍略を、習近平の軍事力より弱いと判断した。
 そして、一国の命運をすべて習近平に懸けてしまったのだ。
 彼女から見たら、習近平の訪米失敗などものの数ではない。
 なにせ、上掲書によれば
 「アメリカもかわいそうに。もうおしまいなんだからさ」(韓国大統領守護霊の言)
 という見方しかできない人なのである。
 おそらくいま、韓国大統領、そして、韓国国民は、
「我々は中国と同盟した。
 よって、もはや日本に勝った。
 日本人め、これからどうしてやろうか。慰安婦にしてやろうか。奴隷にしてやろうか。植民地にしてやろうか」
 という「脳内戦勝モード」に入っているのではあるまいか。
 だが、中国という国は、現在、他国から見て、不安要素しか感じられない。
【中国、バブル潰しで自爆! 2期連続で減速 金融危機を隠蔽工作 2013.07.16】 http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130716/frn1307161537006-n1.htm
この国の経済は、沈没寸前の巨大船にしか見えないのだ。
 こんな状態にあるにもかかわらず、韓国の大統領にとって、中国は頼もしい、「いとしのだんなさま」に見えている。
 そして進んで属国になる決断を固め、そちらの方に舵を切った。

★★★「韓国の消滅」は、日本の国防の危機★★★

 韓国内部でも、ごく一部が、おそらくこの危険に気づいている。

【「中国傾斜」が怖くなり始めた韓国 韓国の識者が語る韓国人の本音(1)鈴置 高史 2013年7月18日(木)】http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50405851.html
 けれども、それらの声は、その他大勢の巨大な「日本憎し」の声に飲み込まれてしまって発せられない。
 その姿を見ていると、まるで、四年前の日本を見ているかのようだ。
いまの韓国は「大川総裁が出現しなかった日本」に近い。
 もしも、四年前、大川総裁が幸福の科学という宗教団体を組織していなかったら。
 そして、幸福実現党を立党し、これだけの情報を発信していなければ。
 マスコミと政府を動かさなければ。
 日本は、どうなっていたか。
 日本人の洗脳は破れず、あの悪夢のような民主党政権が長期政権となり、中国の属国として、日本は永久に消滅していた。
 その日本がたどっていたであろう道を、いま、韓国が歩んでいるのではないのか。
 このまま、中国の属国化していったとき、韓国には、経済と軍事、両面での受難が待っている。
 経済的には、中国のバブル崩壊と同時に韓国の経済もまた沈むだろう。(日本も一部その余波は受けそうだ)
 軍事的には、北の侵攻を受けるか、あるいは直接的な中国の実効支配となる。
 「親中反日」というその選択は、「一国のトップが歴史の舵取りを大きく間違えた瞬間ではなかったろうか。
 これに関して、日本のネットの中からは「いい気味だ」という声が多い。
 だが、地図を広げてみたときに、恐ろしいことに気づくだろう。
 地図上の朝鮮半島を、中国の領土として赤く塗りつぶしてみればわかる。
 韓国の消滅とは、じつは、日本にとって、すぐ対岸まで中国の領土が南下してきたのと直面する、ということに他ならない。
 すなわち、独立国家・韓国の消滅は、日本の国防の危機と同義語である。
 だが、おそらく、多くの日本人は、この事に気づいていないのではないかと思われる。
 今回の投票率の低さは、「自民には入れたくないが、批判票も入れられるところがない」という理由の他に、おそらく「別に投票しなくても、さしたる危機があるじゃなし」という平和な気分も混じっていたのではないだろうか。
 日本に迫っている「韓国消滅による受難」という課題は大きく、そして難しい。

 おそらく、日本がしなければならないことは、隣人として、全力で、韓国を自己洗脳から解放し、ともに中国と戦う同胞とすること、なのだろう。
 それが不可能だというのならば、日本の国防を、中国による韓国の占領前までに、一刻も早く固める以外にない。
 時間は少なく、課題の難しさばかりが感じられる。
 日韓両国の、心ある人々の活躍が、これほど望まれる時期もあるまい。
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【スクープ最前線】韓国、末期症状 経済悪化で治安崩壊! 朴大統領の身辺に重大懸念

韓国よ、中国側についたら、それこそ国が無くなるぞ。

転載:

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130717/frn1307170728000-n1.htm

2013.07.17

 韓国が治安崩壊に近づいている。経済危機から失業者やホームレスが急増し、治安が急激に悪化。一部の若者は武器を持って「日本人狩り」まで始めているうえ、詐欺をしてでも国外脱出を図る人々も続出している。最大野党の報道官は、朴槿恵(パク・クネ)大統領の暗殺危機まで示唆した。ジャーナリストの加賀孝英氏が、隣国の悲惨な現状に迫った。 

 韓国経済は今、瀕死の状態だ。株価急落、失業率の急増、輸出頼みの経済破綻、観光客の急減、そして中小金融機関の相次ぐ倒産…。朴大統領は有効な手立てが打てず「国内の不満がいつ爆発するか」ビクビクしながら青瓦台(大統領府)にいる、といっていい。

 その韓国で今、日本人が戦慄すべき目に遭っている。

 以下、私(加賀)が、韓国在住の複数の日本人から得た最新情報だ。じっくりとお読みいただきたい。

 「今年2月に朴政権が誕生して以来、景気が一気に悪化した。釜山などの地方都市にホームレスがあふれ、治安がみるみる悪くなっている」

 「3、4人の『日本人狩り』の若者たちが、バットなどを手にして街を徘徊(はいかい)している。見つかれば『竹島はどこの領土だ?』『慰安婦をどう思うんだ』と必ず絡んでくる。怖くて街を歩けない」

 「レストランでも、日本人だと分かると店の態度が急に変わる。あげくに客の韓国人が議論を吹っかけてきて罵倒する。とても暮らせない。日本人の韓国脱出が始まっている」

まさに治安崩壊だ。さらに許せない蛮行が大学などの教育現場で起こっている。

 「悲惨なのは留学生だ。日本人とみると、韓国人教授が歴史問題で質問してくる。韓国の意に沿わない答えを言おうものなら、それが正しくても絶対に単位をくれない。屈服しなければ切り捨てられる」

 「ある大学院生は教授と歴史問題で議論になった際、教授の態度が急変、『お前はスパイだ。当局に告発するぞ』と本気で脅かされ、一目散に日本に逃げ帰った。韓国に学問の自由などない。異常だ」

 そしてあろうことか、韓国人自身までが国外脱出を始めている。旧知の韓国人ジャーナリストがこう明かす。

 「今、300万円ぐらいを抱えて、フィリピンなどに脱出する韓国人が急増している。韓国では生活できない。希望がないからだ。カネは金融機関から借りまくって、自己破産を偽装して用意したものだ。明らかに詐欺だ」

 「香港上海銀行が今月5日、韓国人への個人融資業務の中止、韓国にある全支店の閉鎖を発表した。踏み倒されるからだ。それに朴大統領が一役買っている。朴大統領は国民の歓心を買うために徳政令を出している。それが見事に悪用されている」

 実は、こうした治安崩壊を背景に「朴大統領の暗殺」が懸念されはじめている。

 今月11日、韓国の最大野党、民主党の洪翼杓(ホン・イクピョ)院内報道官が突然、朴大統領を次のように罵倒した。
「朴大統領の父親は、韓国を裏切って日本と手を結んだ『鬼胎(=生まれてきてはいけない人間)』の朴正煕(パク・チョンヒ)元大統領だ。鬼胎の子孫が大統領の座についている」

 日本と手を結んだとは、1965年に日本の佐藤栄作政権と、韓国の朴正煕政権が調印した日韓基本条約を指す。洪報道官はこう続けた。

 「朴大統領を支えているのは南在俊(ナム・ジェジェン)国家情報院長(元KCIA長官)だ。今では、どちらが大統領か分からない。その南国家情報院長は第2の金載圭(キム・ジェジュ)になる」

 外事警察幹部がこういう。

 「金載圭は元KCIA部長で、79年に朴正煕大統領を暗殺した犯人だ。要は『朴槿恵大統領の暗殺事件はいつ起きてもおかしくない』と言っている」

 「韓国の政府与党は『発言はデタラメだ』と批判した。しかし、各国情報部の反応は全く違う。なぜか。否定できないからだ。実は、水面下では何度も朴大統領暗殺情報が流れていた」

 「アジア版サッチャー」。強い女性大統領。それが朴大統領のイメージだ。だが、この韓国の悲惨なありさまはどうだ。政権基盤は激しく揺らいでいる。

 ■加賀孝英(かが・こうえい)ジャーナリスト。1957年生まれ。週刊文春、新潮社を経て独立。95年、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞受賞。週刊誌、月刊誌を舞台に幅広く活躍。一昨年11月、月刊「文藝春秋」で「尾崎豊の遺書・全文公開」を発表し、大きな話題となった。

東京都民よ、それでいいのか?山本太郎氏は中核派の支援候補だぞ。

山本太郎氏は、福島第一原発事故について、現地に乗り込んで「放射能がチェルノブイリの4倍」だと言ったそうだが、

事故後1年間の甲状腺被ばく線量を推計し、原発から30キロ圏外の福島県の1歳児は最大66ミリシーベルト、30キロ圏内にいて避難したケースでも最大82ミリシーベルトとする結果から言えば、


山本太郎氏の言葉は”嘘の塊のような無責任発言である!!”



最後に、池田氏の言葉を贈る。


「革共同中核派は、これまで内ゲバで革マル派や革労協などを50人以上殺してきた、日本最大のテロリスト集団である。彼らの支援する候補が国政に議席を得るというのは先進国では例をみない事態であり、日本の政治は世界から嘲笑されるだろう」。


その通りである。


転載:

http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51864901.html

東京新聞や産経新聞の調査によると、東京選挙区で5位につけているのは、反原発派タレントの山本太郎候補で、民主党の鈴木寬候補と接戦のようだ。まだ投票先を決めていない有権者が4割もいるので、まさかとは思うが、山本がどういう人物かを知らないで支持している人も多いと思われるので、念のため書いておこう。

彼は福島第一原発事故について、現地に乗り込んで「放射能がチェルノブイリの4倍」だとか「被災地の瓦礫は危険だ」と主張して、その移送を阻止するデモの先頭に立った。この他にもまとめサイトに書かれているように、非常識なデマを流し続けることによってメディアに露出してきた。これは芸能人の生活の手段としてはわからなくもないが、政治家になると話は別だ。

昨年の総選挙でも東京8区に立候補し、民主党の候補をおさえて次点だった。今回も民主党が分裂しているので、山本が漁夫の利を得る可能性がないとはいえない。特に問題なのは、中核派との関係だ。中核派は「山本氏の政策支持し闘おう」という記事で、彼への投票を呼びかけている。

これは中核派が一方的に山本を支援しているという関係ではない。山本は中核派の反原発組織NAZENの呼びかけ人である。その事務局長は、中核派全学連の前委員長、織田陽介であり、山本は彼と仲よく写真を撮っている(左が織田)。

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山本はこうした中核派の支援に対して「拒否しない」とのべている。彼の集会への動員数やポスターの数は民主党候補を上回っており、彼の運動の背後に組織があることは確実だ。中核派は、これまでにも瓦礫反対運動の「実働部隊」として動いており、一般の反原発への関心が冷める中で、彼らの比重が高まっている。

革共同中核派は、これまで内ゲバで革マル派や革労協などを50人以上殺してきた、日本最大のテロリスト集団である。彼らの支援する候補が国政に議席を得るというのは先進国では例をみない事態であり、日本の政治は世界から嘲笑されるだろう。

【抜粋】大川隆法総裁 「平和と繁栄の条件」


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