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国民よ気づけ(マスコミが消費増税騒がない理由)!!

マスコミが消費増税を騒がない理由がここにある。

官僚との口約束があるのか?


転載:

◆「新聞だけ消費増税なし」 活字文化議連が軽減税率を求める

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4457

増税をあおる新聞業界が、自分たちだけは増税からまぬがれようとしている事実を、21日付各紙が堂々と紹介している。

超党派の国会議員でつくる「活字文化議員連盟」(会長:山岡賢次・前国家公安委員長)は20日、国会内で開いた総会で、「日本の文化と民主主義の基盤を守るため、新聞及び出版物の消費税率引き上げには断固として反対し、現行税率の維持を求める」とする声明を採択した。

総会に出席した日本新聞協会長の秋山耿太郎・朝日新聞社長は、「新聞は民主主義の発展に必要なインフラである」「知識への課税強化は確実に『国のちから』の低下をもたらす」と述べた(朝日新聞)。また、朝比奈豊・毎日新聞社長も、「イギリス政府は民主主義を守るため知識課税はしないと言っている。国家の10~30年先を考え、今の段階から制度設計の議論をお願いしたい」と求めた(毎日新聞)。

この発言は、日頃から紙面で散々、「消費増税をしろ!」とあおっている新聞社トップの言葉である。あまりにも大胆すぎるため、思考が止まりそうな人に、もう一度、お伝えする。新聞業界は、「ほかには増税してもいいけど、私たちだけには増税するな」と言っているのだ。

本誌や本欄では、野田政権が進めようとしている消費増税に対し、日本経済に大きなダメージを与えるとして反対の声を上げ続けてきたが、新聞を中心としたマスコミの多くは「増税すべし」という論陣を張ってきた。増税したい財務省から天下りを受けた新聞社もあるが、今まさに、民主党政権・財務省・マスコミが"三位一体"になって増税に突き進もうとしているのだ。

だまされているのは国民だが、これは「談合」や「詐欺」にあたるのではないか。いずれにしても、不誠実な既存のマスコミには、もう、「民主主義の基盤を守る」ことを期待してはいけないようだ。(格)
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台風4号

転載:幸福実現党 加藤文康公式ホームページ

http://katofumiyasu.blog45.fc2.com/blog-entry-495.html

台風4号が日本の心臓部を縦断中です。
6月の台風本土上陸は何と8年ぶりだそうですが、
今回の台風のおかげで、中国大漁船団の尖閣諸島突入作戦が中止になったとの報道がありました。まさに、現代版のミニ神風であり、私としては、6月6日に急きょ開催した「国難突破祈願祭」のおかげでもあると、天に感謝せざるを得ません。

ただ、感謝ばかりでも済まされません、
この台風は、中国の脅威に対して何らの手を打たないばかりか、消費税増税という亡国の愚を推し進める民主党政権と、その片棒を担ぐ自民党への天の怒りであり、「いい加減に目を覚ませ」という国民への天の警告、しかも最後に近い警告でもあるのですから。

沛然と大地を打つ豪雨に、この国の前途を憂う夜です。


転載:

http://www.news-postseven.com/archives/20120618_120494.html

中国漁船800隻の尖閣抗議活動計画 震災の影響考慮し延期

 東シナ海に臨む中国の港から、一隻の抗議船が出港した。海上保安庁関係者が神妙な顔で語る。

「尖閣諸島に向かっています。領土問題を訴える過激分子です。でも一隻でよかった。台風が来なかったらどうなっていたか……いまの日本には、神風が吹いたようなものです」

 6月中旬に太平洋西部で発生した台風4号。東シナ海は大時化の模様で、上海で予定されていた「ある計画」が見合わせになった。

 それが中国漁船による尖閣突入作戦――。

「上海沖の舟山諸島にある港に漁船が結集している」

 海上保安庁関係者のもとにこんな一報が寄せられたのは12日のこと。舟山とは上海の南に位置した揚子江河口の港湾都市で、中国最大規模の軍港がある。そこに多くの漁船が結集し現場が騒然としているという。

「中国の過激分子は、台湾や香港の活動家にも呼びかけを行なっている」(同前)

 彼らが激憤した背景には、東京都による尖閣諸島購入を打ち出した石原慎太郎知事の発言がある。11日に開かれた衆院決算行政監視委員会。

「自分たちの大事な家に(中国から)『強盗に入るぞ』と宣告されておきながら、戸締まりもしない国は世界中どこにあるか」

 中国の尖閣突入作戦が、この6月に計画されたことに関してはもう一つの事情もある。領土問題に詳しいフォトジャーナリスト・山本皓一氏は「実は尖閣突入の動きは去年の同時期にあったのです。中心となったのが世界の華僑らによって組織される『世界華人保釣連盟』です」と語る。

 ちなみに、中国では尖閣諸島を釣魚島及其附属島嶼と表記する。「釣」は尖閣諸島を指し、これを死守するという組織である。

 話は、中国漁船拿捕騒動の渦中にあった2010年9月に遡る。当時、国連会議に出席するためニューヨークを訪れていた温家宝首相の言動が物議を醸したのを覚えているだろうか。

「釣魚島は中国の神聖な領土」「日本が我々の意見を聞かないのであれば、我々は更なる行動に出る」

 実は、この発言は在米華僑らとのレセプションの最中に行なわれたものだった。

「ここ数年の尖閣を巡る日中摩擦に苛立つ在米華僑の愛国心に、温家宝の発言が火を付けた。そして沖縄返還調印40周年にあたる昨年6月17日に800隻の漁船を集めて、尖閣での抗議活動を決行しようという流れになりました」(山本氏)

 昨年の計画では漁船のほか大型客船に華僑1200人を乗せて出港する動きもあったという。再び山本氏。

「彼らの主張は『沖縄返還は日米の協定に過ぎない。そもそも沖縄は中国のものだから無効だ』というもの。だから沖縄返還調印の日にタイミングを合わせてきた」

 しかし、昨年はその前に東日本大震災が発生。いま抗議活動を行なうと、世界から批判を浴びるとの理由で無期限延期になった。

「今回、東京都の尖閣購入運動に触発され、二年越しに計画を実行しようとしているのでしょう」(山本氏)

 なぜ中国の領土問題に華僑団体が立ち上がるのか。中国事情に詳しいジャーナリストの富坂聰氏の話。

「華僑はもともと愛国心が強く、資金力が豊富で世界的なネットワークもあり大きな動きになりやすい」

 今回の運動に関しても香港や台湾の華僑団体と結びつき、世界的な保釣連合が形成されている。事実、台湾から抗議船が出港するという情報もある。とはいえ、国により政治的背景が異なるため、各国によって思惑は異なるようだ。

「台湾の活動家は領土問題よりも漁場問題に関心を持つ。香港の活動家の一部は選挙目当てで、中国当局に内々に『出港したらすぐ捕まえてくれ』とお願いしている人間もいる」(富坂氏)

※週刊ポスト2012年6月29日号


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「徹底霊査―「週刊新潮」編集長・悪魔の放射汚染―」を読んで

今日、新潮も読んだけど、これが全てだね。

>綾織 今日、お子様にご確認いただければと思います。

>大川咲也加 この記事には「子供たちにも心境の変化」という見出しが付いていますが、私たちは取材を受けたことがないのです。私たちは、誰も、「週刊新潮」から、そのようなことを訊かれたことはないのですが。


転載:

http://http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4433

「徹底霊査―「週刊新潮」編集長・悪魔の放射汚染―」2012.06.15

公開霊言抜粋レポート

「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のこと。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。また、外国人の霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。 詳しくは⇒⇒⇒大川隆法のスーパー霊能力 「霊言」とは何か

 6月21日号の「週刊新潮」に、幸福の科学を永久追放になっている大川きょう子氏の発言を伝える記事が掲載された。同誌は昨年以来、自らが幸福の科学と裁判で係争中であることには触れないまま、同じく教団と係争中であるきょう子氏の発言を一方的に伝えるなど、メディアとして公正ではない報道をしてきた。6月14日、大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁は、同誌の酒井逸史(さかい・はやと)編集長の守護霊を招霊。その結果、「週刊新潮」側の狙いが明らかになった。

以下、本霊言の抜粋レポートを掲載する。


詳しくはこちらで、

http://http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4433

軍事力を一番嫌った国「日本」のROLE(真の役割)

古い信者さんの核武装への思いは、この以下の文章によくあらわれている。

この地球上から、「核兵器を一掃したい」と考えるのが、本心であるが

しかしながら、現に中国や北朝鮮という国があるからこそ、

その正反対のこと。「核武装」が現代の「草薙の剣」なのである。


アジア周辺諸国の平和を考えるのなら、

日本はあえて、核武装、空母、原潜を持つべきなのである。


それは、軍事力を一番嫌った国「日本」のROLE(真の役割)なのです。


http://www.manjusri.net/

日本武尊の霊言で、一番ショッキングなパートの一つは、
 「日本は核兵器を所持することになる」
 と、はっきり打ち出したのみならず、

 「いかにすれば、核を持つことができるか」という方法が、細かく伝授され、2章のかなりの部分が費やされている部分ではないかと思う。

 その内容はひどく現実的で、具体的だ。
 現在、政党として、「日本の核武装」に触れているのは、実現党だけである。
 これまた、2年前の衆院選の時と同じように、政党としてはとんでもないリスクのある発言だ。
 これから選挙に勝とうという政党のするべき発言ではなく、この政党が、保身をではなく、正論を説くことを第一に優先してことの証明でもある。

 核兵器など、持たなくてすめば、一番よいと誰もが思っているはずである。同じ日本人として、アレルギーを持つ気持ちは痛いほど分かる。
 しかし、誰かが勇気を出して言わなければ、日本は日本でいられなくなってしまうのだ。

 それにしても、核保有を、よりによって幸福の科学が訴えなければならなくなってしまったとは……。
 長らく総裁の法話を聞き続けてきた古い会員さんたちは、この現実に、なんとも言えない苦い思いをかみしめているだろう。

 幸福の科学は、ずっと核の根絶を唱えていた。
 たとえば、大川総裁は、95年、9月の「愛、悟り、そして地球」という講演会の中で、
 「核兵器に対して私は、開発、実験、保有、どれも原則的には反対です」
 と語り、97年の「ユートピア創造論」では「人類よ、核兵器を捨てよ」と説き、北朝鮮を厳しく批判すると同時に、「東アジアに非核地帯を」と説いている。

 だが、幸福の科学が通常の反核団体と違ったのは、
 「地球には、地球を何百回も破滅させることができるぐらいの量があり、何割かこれを減らしたぐらいで、これがなくなるわけではない」(「愛、悟り、そして地球」)という現実をも見据えていたこと、そして、いち早く中国の脅威を声高に叫んだことである。

 95年7月の御生誕祭(←幸福の科学内でも大きな年間行事)「新生日本の指針」では、「中国がミサイル三百数十機を持っており、そのうち、何十本かはこの日本列島に向いている」という事実が語られた。

 さらに、
 「中国は独裁国家である。しかし、日本は、フランスの核実験に抗議はできても、中国に核実験をされても日本は怖くて何も言えない」ことを痛烈に批判していた(「愛、悟り、そして地球」)。

 当時の会員さんは、それを聞いて思っていたはずである。
 「世界が95年の段階から、平和に収まってゆけば、核を減らしていくことのみを考えればよい。だが、日本が脅かされる未来が待っているなら、その時は戦わねばならない」

 みな、そうした覚悟を固めてきたのである。
 その危惧が、今や、的中してしまった。
 将来的に、地上からすべての核兵器を根絶させるとしても、その前に我が身を守らねばならないところまで、日本は追い詰められてしまったのだ。

 もはや、日本武尊をはじめとする、諸霊の目にはありありと見えているのではないか……数年後、国防のギリギリの瀬戸際にまで追い込まれた日本国内で、核を持つか、持たざるかの議論が起こっていることを。

 おそらく、日本が核を持つのは、最後の手段だろう。
 それまでに「原発の再稼働」をはじめ、打つべき手は全て打たねばならない。
 たとえば、書籍「震災復興への道」で語られていた「震災対策空母」(被災者を三万人収容可能、ヘリ等輸送機も搭載できる空母)の建造も、名目は震災対策であるが、有事には防衛に転用が可能である妙案だ。知恵を絞れば、まだまだ防衛策はでてくるはずだ。

 だが、日本が行う、さまざまな護国のための手段が不発に終わったとき、あるいは不十分なとき、日本は自国防衛のために、「核」を持たねばならなくなる。そのために、
 「日本はいま、核を持つ準備に入れ」というのが、日本武尊の明確な意志である。

 そして、大川総裁は、「国防に関する方針は、日本武尊の言うとおりでよい」と言われている。
 おそらくは、これが、追い詰められた日本を救う「草薙の剣」にあたる智慧の一つなのだ。

 ……実際、日本が核を持つことは、どれだけの効果があるか。
 それは、おそらく周辺の、日本を敵視、もしくは、反感をもって接している国の立場から見れば明確にわかるだろう。

 たとえば、中国、北朝鮮、そして韓国。
 大川総裁は、霊言という形で、これら、日本の周辺国の首脳の守護霊を呼び出して話を聞いている。彼らはどう考えていたか……。

 まず、中国に関して。
 「温家宝守護霊が語る大中華帝国の野望」では、中国の首相が、日本に関して
 「核兵器をつくられるのが、一番イヤだな」(p144)
 と言っている。(続いて、「沖縄米軍はすでに核を所持しているからこれを撤廃させたい」「日本の技術力なら二~三年で開発可能」というとんでもないすっぱ抜きまでやってのけている。)
 なるほど、これを裏打ちするように、震災が起きてすぐ収録された、物理学者 竹内均氏の霊言「震災復興への道」で、

 竹内「原発が全部停止したときには、次は日本占領が待っている」「日本は原子力の軍事利用ができておらず、かなり後れを取っている」「ここが、後進国への分岐点」(P130)と、明言。
 さらに、最近の総裁の講演会で、中国が、「原発を完全停止させ、二度と再稼働させないという日本人たちの運動に、多大な肩入れをしている」という話も聞いている。
 では、韓国と北朝鮮は、日本の核保有に関して、どのようなことを考えているのか……。(続きます)

丹羽大使を更迭せよ!

丹羽氏は、中国大使をやめなさい。それと民主党が中枢にいるから、政府が信用されない。

ゆえに、あえて東京都が行動を起しているのだ。


20120608065713e40[1]

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120608/plc12060801300001-n1.htm

丹羽大使、尖閣購入支持「おかしい」 外交軽視の実害 与党からも批判

2012.6.8 01:27 [日中関係]

 「知らない。言わせておけばいい」

 東京都による沖縄・尖閣諸島の購入を批判した丹羽宇一郎駐中国大使の発言に対し、石原慎太郎知事は7日、不快感を隠さなかった。都内で産経新聞の取材に答えた。

 藤村修官房長官は記者会見で、丹羽氏の発言を「政府の立場を表明したものでは全くない」と否定した。民主党の前原誠司政調会長は「大使の職権を超えており、適切な発言ではない」と強く批判し、「私は東京都よりも国が買うべきだと考える」と述べた。

 丹羽氏をめぐっては今回の英紙インタビューに先立つ5月4日にも、訪中した横路孝弘衆院議長と習近平国家副主席との会談に同席し問題発言をしていたことが7日、分かった。

 丹羽氏は習氏に対し、日本国内で石原氏による沖縄・尖閣諸島の購入表明を支持する意見が多数を占めることについて、「日本の国民感情はおかしい」と述べていた。複数の横路氏同行筋が明かした。

 丹羽氏はこの際、「日本は変わった国なんですよ」とも語っていたという。

 横路氏同行筋の一人はこう振り返る。

 「あの人は中国べったり。外交官じゃなくて商社マンだ。重視しているのは国益か社益か分からない」

 だが、丹羽氏が「中国最強商社」を自任し、対中ビジネスを重視してきた伊藤忠商事の社長経験者であることは、就任前から懸念されていたことだ。

 その丹羽氏を「政治主導」の象徴として、民間から初の中国大使に起用したのは民主党政権だ。野党からは当然、「その大使の言動について民主党の責任は免れない」(自民党の世耕弘成参院議員)と任命責任を問う声が出ている。

 外交・安全保障の門外漢であり、出身会社を「人質」にとられた形の丹羽氏の起用は、「日本は領土問題を含む政治的課題よりも経済関係を重視する」というメッセージとして中国に受け止められていた可能性すらある。

 実際、丹羽氏はすでに役割を終えた対中政府開発援助(ODA)を日中関係改善のため「続けるべきだ」と主張するなど、中国側の意向に配慮を示す例が目立つ。こうした不規則発言の連続に、これまで丹羽氏を守ってきた外務省内からも「伊藤忠が中国にモノを言えるわけがない」(幹部)と冷めた声が聞こえる。

 丹羽氏起用を主導した岡田克也副総理も今では丹羽氏が大使として機能していないことを暗に認め、周囲に「政権交代のコストだ」と漏らしているという。

 結局、外交の重要性をわきまえない民主党政権のあり方が、専門家でも何でもない民間人の駐中国大使起用というパフォーマンスを生み、今や深刻な実害を招いている。(阿比留瑠比)

李登輝元総統、中国の学生に「尖閣は日本領」 台湾の講演で

尖閣は日本領。

尖閣、香港、台湾、沖縄辺りへの

オウランの動きを注視しよう



http://sankei.jp.msn.com/world/news/120606/chn12060618550005-n1.htm

2012.6.6 18:54 [中国]

 【台北=吉村剛史】台湾の李登輝元総統(89)が5日夜、台湾北部桃園県の中央大学で講演し、中国の学生の質問に対し、尖閣諸島を「日本領」と主張した。また「台湾は中国のものではない」などと発言し、一時会場は騒然としたという。

 李氏の事務所や地元紙などによると、李氏は自らが推進した台湾の民主化の歩みについて約1時間半にわたって講演。質疑応答で、台湾に来て半年という中国の学生が、尖閣諸島の帰属に関して質問した。

 李氏は「領有権は日本にある。中国固有の領土というなら、裏付けとなる証拠の提出が必要」と返した。

 会場からは拍手も起き、「それは個人の見解か」と気色ばむ学生に、李氏の秘書が「見解ではなく歴史」と補足した。

 両岸の未来も問う学生に、李氏は「台湾は中国の物ではなく、未来の民主化のモデル」として、この学生に「民主化と自由を学んでほしい」と、台湾の歴史に関する自らの著書を贈った。この学生とのやりとりは約20分間続いたという。

【ファイナルジャジメント】鷲尾正悟の全世界のみなさんへの感動のメッセージ

日本の皆さん、オウランの皆さん、そして、全世界の皆さん。

どうか、私の話を聞いてください。

世界はいま、力による支配と、欲望と憎しみで覆いつくされようとしています。

人類は、大切なものを見失っているのです。

私たちは、偶然に生まれてきた肉の塊ではありません。

私たちの本質は、あなたがたの本質は、肉体ではなく、魂です。

そして、その魂は、限りなく尊い。

何故ならば、大いなる神の生命の一部であるからです。

だからこそ、あなたは尊く、人は皆、等しく尊いのです。

そして神を信じる心があるからこそ、神の子である他の人々をも信じ、愛することができるのです。

これが、人を愛するということの出発点でもあります。

目に見えない真実に、心を向けてください。

人が「この世」に生まれてくるのは、地上での様々な経験を通じ、魂を磨き、魂を向上させるためです。

「あの世」、霊界と呼ばれる世界こそが、私たちの本当のすみかなのです。

正しい心で生きた人は、死後、喜びと共に天国へ還ります。

死は決して不幸なことではないのです。

やがてまた、この世で魂を磨くために生まれ変わってくるのです。

これが、神が創られた世界の真実です。

人は過ちを犯します。

誤った思想に染まったり、自分の欲望のままに生きた人は、死後、地獄で厳しい日々を送ります。

しかし、たとえどんな過ちを犯したとしても、神は決して見捨てません。

そのために、神は「反省」と言う名の慈悲をお与えになりました。

たとえどんな過ちを犯したとしても、反省し、神の子としての本当の自分を取り戻すことができたなら、その罪は消え、また新しい生き方を始めることができるのです。

世界はいま、テロや戦争や天変地異により、大きな危機を迎えています。

・・・人類が、真実を見失い、信仰心を失ってしまったからです。

人と人、国と国が憎しみ合うのは、お互いが理解できないから、共通に信じるものがないからなのです。

世界の様々な宗教は、本来、魂の親である一つの神の心から流れ出たものです。

親が子を愛するように、神は、すべての人々を、いつも、どんなときでも、愛し続けているのです。

たとえ何があろうとも、その、親である神の、「愛」を信じること。

それが今、人類に最も必要な信仰なのです!

今こそ、この地球上に住む、すべての人々に言う。

憎しみを捨て、愛をとりなさい!

親である神の愛を信じ、神の子である人間同士が、民族や国籍を超え、同じ「地球人」として愛し合い、この星を理想の世界、ユートピアへと導くこと。

それが一人一人の魂が持つ聖なる使命なのです!

「ファイナル・ジャジメント」の時は、今です。

共に力を合わせて、立ち上がろうではありませんか!

未来を軌道計算?(MIB3:グリフィン)

5次元空間に生きているため、未来の軌道計算ができるグリフィンは、もっと強面だそうだが

MIB3がなぜか10年経って製作されたのは、確度の高い宇宙人情報の提供があったからではないか?

日本も、アメリカのようにUFOを作ろう。


http://heratri-topics-jp.blogspot.jp/2012/05/42mib3.html

ヘラトリ トピックス 世界の目を覚ます!

(第42号)『「遠隔透視」で読み解くMIB(メン・イン・ブラック)3』

いよいよ、待望の宇宙人映画、『MIB3』が封切りとなり、早速、観てきました。

前作、前々作(MIB、MIB2)と大ヒットはしたものの、
「10年ぶりの復活には、"なぜ今頃になって"と、正直思う」
というシネマ・ライター永野寿彦氏の言葉は、多くの映画ファンの気持ちを代弁していることでしょう。

しかし、その本当の理由は、この「ヘラトリ」の愛読者なら、良くお分かりになるのではないでしょうか。

 MIBとは、「宇宙人の移民の管理と宇宙人の犯罪取り締まり」を任務としているアメリカ政府の秘密機関という設定で、実際に現実社会でも、UFO/宇宙人関連の事件が起きると、「黒い背広と黒メガネ?の二人組みの男達が現れる」という事実が相次いだことから、有名になりました。(北海道でも、1970年代に目撃例あり!)

くしくも、この6/1には、


『ネバダ州米軍基地「エリア51」の遠隔透視』(大川隆法/幸福の科学出版刊)


が発売されますが、この新著『遠隔透視』をとおして、この『MIB3』を観ると、実に多くの得難い発見があります。

そのものズバリのプロット!

 「最近、アメリカ政府も、宇宙人の存在をこれ以上秘匿(ひとく)していると、将来、彼らが姿を現わしてきた時にもたなくなる」
という理由から、

「ハリウッド映画へのアイデア提供等をとおして、少しずつ情報開示を始めている」
ということは、つとに指摘されています。

その典型が、昨年、このヘラトリでも御紹介した、「トランスフォーマー3~ダークサイド・ムーン~」

で、「アポロ11号にまつわるプロット(ストーリー)は、ほぼ事実に近い」ことを、アメリカの「ディスクロージャー・プロジェクト(D/P)」での「専門家による実名入り証言」を用いて、ヘラトリや七の日講話で裏付けました。

それらの真実の一番奥にあるものが、この『遠隔透視』によって丸裸にされた「エリア51の地下基地の真相」なのですが、ここまで詳細な情報は、上記のD/Pでも、全く明らかにされておりません。その意味で、

「アメリカの宇宙人映画のアイデアの出元は、アメリカ政府の機密情報である」

という視点から、この「MIB3」を観ようとしたときに、今回の『遠隔透視』の窓からこの映画をながめると、実に驚くことの発見の連続です。

幾つか例を挙げましょう。

 まず第一に、今回、3作目になって、「テーマの設定として、タイム・トラベルに大きく舵を切った」のが特徴ですが、まさにこの「過去・現在・未来へのタイムワープ」こそ、エリア51地下基地での最大の研究テーマ(実施実験)の一つです。

「宇宙人の存在が、タイムワープとの関連で語られる」のが、エリア51の地下基地の真相(『遠隔透視』)の大きな特徴なのですね。

第二に、一点目とも関連しますが、映画の中では、

「○が生えていることになっているエイリアンが登場して、この宇宙人は未来を透視することができる」

のですが、これなどは、『遠隔透視』された内容そのものです。

(もっとも、映画の中の○は、何やら可愛らしい羊の頭ようで、実際に"遠隔透視"された獰猛(どうもう)な?○とはやや違っており、

また映画の中でのそのエイリアンは、善意溢れる(あふれる)宇宙人として描かれていますが、この辺りも『遠隔透視』で明かされた性格とは、反対の様に見えます。設定は逆になっていますね。)

このほかにも、

「エイリアンの経営するレストランで、食用の宇宙魚が養殖されている」
シーンなどは、『遠隔透視』されたシーンそのものズバリで、笑ってしまいました。映画の最初の方に中国人(中華料理店の主人、実は宇宙人)が登場しますが、この「中国と宇宙人」という切り口も、『遠隔透視』のメイン・テーマの一つで、いよいよ6/2に公開される映画『ファイナル・ジャッジメント』の次の本格アニメ映画『神秘の法』(本年10月公開)の中心テーマの一つにもなっています。

閑話休題的に言えば、

「モデルの世界には、宇宙人が多い」
とか、
「ミック・ジャガー(ローリング・ストーンズの)は、宇宙人のクセに、地球人の女と××××しようとした」
など、きわどい(ホントの?)会話がポンポン出てくるのは、前作同様ですが、

いずれにせよ、「MIB3」を10倍楽しむには、書籍『遠隔透視』が必須でしょう。

 なお、北海道正心館に『ネバダ州米軍基地「エリア51」の遠隔透視』

をお申し込み頂いた場合の"超特大特典"の内容については、平行して流れている「メル友北海道」からのお知らせをご参照いただくか、北海道正心館に直接お尋ねください。

今年も、「宇宙人モノ」は見逃せません。(了)

23年前の天安門事件を風化させてはならない!――人権弾圧の根源は「無神論」にあり

[HRPニュースファイル294]23年前の天安門事件を風化させてはならない!――人権弾圧の根源は「無神論」にあり

23年前の6月4日は、故耀邦・元中国共産党総書記の死去をきっかけに起きた学生たちの民主化要求デモを、中国人民解放軍が武力弾圧した「天安門事件」が起こった日です。

事件から一夜明けた5日、天安門広場で人民解放軍の戦車の前に、毅然と立ちはだかる男子学生の姿が世界中に報道されました。

戦車が右を向けば学生も右を、戦車が左を向けば左に立ちはだかり、丸腰のまま、一歩もひかない学生の衝撃の映像が、今も私の目に焼き付いて離れません。

6月3日深夜から4日未明にかけて、軍が学生や市民に向けて無差別発砲を繰り返して一掃し、民主化運動への弾圧を行いました。

当局は死者319人と発表していますが、「数千の人間が証拠を残すことなく殺された」という話や、「数万の死者」という説もあり、今も事件の真相は明らかになっていません。

中国当局は天安門事件以降、民主化運動の抑え込みに力を入れ、広範囲にわたって抗議者とその支持者を逮捕しました。

外国の報道機関を国から締め出し、自国の報道機関に対しては事件の報道を厳格に統制しました。そして、天安門広場に集まった学生達に公然と同情した趙紫陽総書記(当時)を追放しました。

さて、今年は、天安門事件の記念行事やデモが黙認されるなど、締め付けが例年より緩和されたと言われていました。

5月28日、貴州省で民主化活動家たちが「天安門事件の犯人を追放せよ!」「政治犯の釈放を!」といった横断幕を掲げ、集まったデモは最大数百人まで膨らみましたが、当局からの妨害はありませんでした。しかし、「不満をガス抜きさせているだけ」との見方があります。

天安門事件で子供を亡くした親の会「天安門の母」は6月1日、「真相究明と賠償、責任追及の三つの理念を放棄することはない」との声明を発表しました。(6/1 時事通信「『真相究明、放棄しない』=天安門事件23年で遺族声明」⇒http://goo.gl/PqSle)

しかし、中国政府は「とっくに『明確な結論に達している』」と繰り返し、事件が一部の学生による「暴乱」だったとするこれまでの評価を見直しません。そして遺族や関係者への厳しい監視や盗聴は今も続いています。

現在の中国の人権状況について「天安門事件以降で最悪」と指摘する声もあります。

6月2日から全国で上映されている映画『ファイナル・ジャッジメント』では、軍事大国から日本が侵略された後の姿が描かれています。それは「信教の自由」をはじめとする「自由」が一切奪われた世界です。

実際、中国に侵略されたチベットにおいては、寺院の97%が破壊され、宗教芸術・装飾はつるはしで叩き壊されました。僧侶は還俗させられ、「集団農場」に収容され、農奴の如く農作業に従事させられ、僧院は廃墟と化しました。

中国においては、中国共産党支配の下、全ての宗教が「アヘンである」として弾圧、粛清され、「共産党」のみが「唯一なる神」となっています。その結果、共産党政府による「人権弾圧」が意図も簡単に行われるようになりました。

教育評論家の森口朗先生は「人権という概念を考えるときには、必ず人間よりも上位の存在、つまり『人をつくり給うた者』を想定しないと、『なぜ人間には人権が与えられているのか』という論理的な説明が成り立たない」として、「信仰なくして人権は成り立たない」と述べられています。(幸福実現News第24号⇒http://goo.gl/aMMUz)

「人権」は「神から与えられた神聖なもの」であるからこそ、国家でさえも人権を侵害してはならないのです。

しかし、唯物論国家では、共産党こそが「神」であり、彼らが思うがままに人権を剥奪し、抵抗する者に対しては「国家反逆罪」で次々と逮捕、粛清しているが現状です。

今後、中国は秋の共産党大会での指導部の世代交代に向け、一層、民主運動家の締め付け、人権弾圧を強化することが予想されます。

このような隣国と対峙している日本は、映画『ファイナル・ジャッジメント』で描かれた世界が現実化することのないよう、自国を守る気概を示さなくてはなりません。

私たち日本人は、23年前に起こった天安門事件の悲劇を忘れてはなりません!

犠牲者の遺族たちの死去や、報道規制の影響で、天安門事件は年々風化が進んでいます。しかし、事件から23年を迎えてなお、人権状況に改善の兆しがない今、日本から声を上げ、「自由」の大切さを訴えなくてはなりません。

それはやがて、中国内部を変え、中国の民主化、そして中国の国民の解放につながるものと信じます。「信仰」に基づく国家をつくり、アジアと世界における自由を守ることこそ、日本の使命であります。(文責・竜の口法子)

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危機に最も不適格な菅前首相

 己の限界も足らざるところも知らぬ半可通が、全て仕切ろうとし、必然的に多くの失策を犯した。

 それが官邸の事故対応の本質。

 
 民主党を応援してきた方々へ、これがあなたがたの失策です。



http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120603/plc12060303190006-n1.htm


■決められない


 国会の東電福島原発事故調査委員会が5月28日に行った菅直人前首相の参考人聴取は、大方の予想通り、菅氏の大弁明演説会となった。菅氏は自身の言動や判断が事故対応の混乱や遅れを招いたことへの自覚も反省も示さず、ひたすら責任転嫁を続けていた。

 「よくもまあ、日本国民もこんなばかな首相をいただいたものだ。私の知る限り、歴史上最低の首相じゃないですか」

 これは原子炉復水器の専門家として、昨年3月11日の事故発生直後から首相官邸に助言・提案を行っていた上原春男・元佐賀大学長の参考人聴取を見ての感想だ。

 古くは福田赳夫氏から最近では安倍晋三氏まで、多くの首相からエネルギー政策全般について意見を求められてきた上原氏だが、菅氏にはあきれ果てたという。

 経緯はこうだ。上原氏は事故発生を受けただちに首相官邸側に冷却系の回復を訴え、外部冷却装置設置のための図面も送った。

 16日には事故対策統合本部の細野豪志首相補佐官(当時)に呼ばれて上京する。枝野幸男官房長官(同)や海江田万里経済産業相(同)とも会い、いったん事務所のある佐賀市に戻って作業に必要な機械類の手配を進めた。

 「ところが、官邸高官らといくら話しても『首相がなかなか判断せず、決めてくれない。首相が最終決定権者だからどうにもならない』というばかり」(上原氏)

 当時、政府関係者が「首相には大局観がまるでない。反対に、自分が知っている瑣末(さまつ)なことにこだわり、いつも判断を下すのが2日遅れる」と嘆いたのを思いだす。



■理解できない


 3月20日には、上原氏の事務所に民主党の原口一博元総務相や大串博志内閣府政務官らが集まり、原発事故対応を協議していた。そこで原口氏が携帯電話で菅氏に連絡し、上原氏に取り次いだところ、こんなやりとりがあった。

 菅氏「あなたのリポートには目を通したが、技術的に理解できない。外部冷却装置はどこにつけるのか。私がどこにつけていいのか分からずに決定はできない」

 上原氏「そんなことは首相が考えるべきことではないはずだ。技術的に分からずとも、やるやらないの決断はできるでしょう」

 すると、菅氏は突然「なにいっ!」と激高して、日本語かどうかも聞き取れない言葉で延々とわめき散らしたという。

 「ショックを受け、本当に怖くなった。一国の首相がこんな状態では国は危ないと感じた」

 上原氏はこう振り返る。菅氏の意味不明の怒声はその場の議員らにも聞こえ、みんなが身ぶりで電話をやめるよう伝えてきた。

 「(民主党は)なんでこんな人を首相にしたのか」

 原口氏らをこう叱った上原氏は以後、「菅氏は早く辞めさせなければ」と確信したという。

 今回の国会事故調の参考人聴取で菅氏は、政府外部からのセカンドオピニオン活用について「思いつき的な話もあったので、全部が実行されたわけではない」と語った。だが、中には菅氏の知識・能力では理解できないだけで、有効な対策もあったのではないか。


■マイクロ管理


 「東工大出身の理工系の首相ということで相当前へ出すぎたように見える。気負いはなかったか」

 参考人聴取では、科学ジャーナリストの田中三彦委員が菅氏にこう問いかける場面もあった。

 菅氏はこれを否定したが、2月に公表された民間事故調調査報告書によると、第1原発の非常用電源であるディーゼル発電機が壊れ、代替バッテリーが必要と判明した際、菅氏は異様な行動をとった。自分の携帯電話で担当者に「大きさは」「縦横何メートル」「重さは」などと直接質問し、熱心にメモをとっていたのだ。

 官邸筋によるとこのとき、ふつうの政治家ならばまず「その事態にどう手を打つか」を考えるところを、菅氏は「なぜディーゼル発電機が壊れたか」に異常に関心を示し、議論がなかなか進展しなかったとされる。

 菅氏はまた、国会事故調の参考人聴取で、事故翌日の3月12日早朝に第1原発を視察した意義についてこう述べ、失笑を買った。

 「現場の考え方や見方を知る上で、顔と名前が一致したことは極めて大きなことだった」

 国家の非常時に、現場の責任者の顔まで自分で見て確かめ、名前と一致させなければ納得できないトップとはどういう存在か。部下の業務を過剰に管理・介入したがる悪しき「マイクロマネジメント」の典型がここにある。

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