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金正日死去の深層

転載:

http://ameblo.jp/elne/day-20111225.html

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【号外】「父を注射で殺した」独占スクープ――金正恩守護霊インタビューで真相語る

転載:

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=3539

金正日氏、死去 「体制は二、三年以内に終わりを迎える可能性が高い」【転載】

次の米国の政権が、北朝鮮を許さない政権だとしたら、ここ数年で北朝鮮は消えてなくなっていくのだろう。

日本は、憲法改正や国防力・日米同盟の強化を進めるなどしないと、

海軍力を強化した中国などの言いなりの国になっていく。

少しずつ国を取られている、アジアの周辺諸国をこのままにしていてよいのか?

左翼の平和主義は、無責任です。


転載:

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=3523

2011.12.19

北朝鮮メディアは19日、最高指導者の金正日総書記が、急性心筋梗塞を起こして17日に死亡したことを伝えた。69歳だった。三男・正恩氏を中心とした体制に移行するが、周辺国は、北朝鮮軍の挑発や人々の国外脱出など、想定される様々な危機に備えた。



北朝鮮と休戦状態が続く韓国では、李明博大統領が予定していたすべての行事をキャンセルし、全土に非常警戒態勢を発動。アメリカは、カーニー大統領報道官が声明を発表し、「朝鮮半島の安定と、同盟国の自由と安全保障に引き続き関与していく」と日韓両国の防衛を強調した。野田佳彦首相は、予定していた街頭演説を中止して、首相官邸に戻り、米・韓・中などの関係国との緊密な情報共有、不測の事態に備えた万全の態勢をとることなどを指示した。



一方、北朝鮮の"後見人"である中国は、外務省の劉為民・報道局参事官が声明を発表。「中国と北朝鮮は共に努力し、朝鮮半島の平和的安定を維持するために積極的に貢献する」と、金正恩体制を支える意思を示した。



この北朝鮮問題について、大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁は、ちょうど1年前の昨年12月19日、「『この国を守り抜け』講義」と題した法話の中で、2012年の米大統領選で共和党に政権が戻ることを念頭に、次のように説いている。



「私は『アメリカは、北朝鮮の問題を二〇一三年ぐらいまでに片付けようとするだろう』と見ています、つまり、『現在の金正日体制は(あるいは、金正恩体制になるかもしれませんが)、あと二、三年以内に終わりを迎える可能性が高い』と、今、私は判断しているのです。(中略)それは、アメリカにとって、中国の空母が就役する前にやらなければいけないことだからです。その準備はもう始まっていると思います」(『平和への決断』第6章、所収)



ただ、2012年以降もオバマ政権が続けば、これまでも大規模な軍事行動を避けてきたことからも分かるように、対北朝鮮政策についても融和的なアプローチを選択するかもしれない。



金正日氏の死去は、北朝鮮の「終わりの始まり」か。2012年を待たずして、すでに世界情勢が大きく動き始めている。日本はこの濁流に飲み込まれないように、憲法改正議論や国防力・日米同盟の強化を進めるなどして、自らの足で立ち、未来を切り開く決意を固めなければいけない。(格)



【参考書籍】

幸福の科学出版ホームページ 『平和への決断』(大川隆法著)

http://www.irhpress.co.jp/detail/html/H7010.html



【関連記事】

2011年12月号記事 2012年世界はこうなる 第1部-国際政治編(1) 岡崎久彦氏

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=3150

【ついき秀学のMirai Vision】エネルギー安保リスクを常に認識せよ

国内ではメディアによる放射線リスクの過大評価で恐怖心が渦巻いている。

転載:

http://www.sankeibiz.jp/business/news/111216/bsg1112160505015-n1.htm

 □幸福実現党党首

 国会会期末となった12月9日、ベトナム、ヨルダン、韓国、ロシアの4カ国に対し、原発輸出や原子力技術の提供などの前提となる「原子力協定」承認案が参議院本会議で可決され、来年1月にも発効する運びとなりました。

 中国やインドを初めとする新興国では、経済発展に伴って拡大する電力需要を賄うため、原発新増設の動きが加速しています。韓国やフランスなどは官民を挙げて受注獲得に取り組んでおり、各国企業による競争が激化。福島第一原発事故を受けて停滞していた日本の原発輸出も今回の承認で再び動き始めます。実際、三菱重工はヨルダンで原子力最大手の仏アレバと組んで、ロシア、カナダと受注を争っており、ヨルダン政府は来年1~3月に優先交渉権を1つに絞る予定なので、これに何とか間に合うこととなりました。

 ◆原発輸出と脱原発依存のねじれ

 野田政権はこのように海外に対しては原発輸出を進める一方で、国内では原発依存度を可能な限り引き下げる方針を菅前政権から踏襲しています。来夏を目途に新たなエネルギー戦略を策定し、電源の安全性やコスト、安定供給などを勘案した“ベストミックス”(最適な発電方式の組み合わせ)を示す予定で、福島原発事故を踏まえて原発依存度は大きく引き下げられる見通しです。

 しかし、自らの国で利用を減らそうとするものを他国には積極的に売り込むというのは明らかに矛盾しています。自動車のセールスマンが自社製の車は危険だからなるべく使わないようにする一方で、他人にはその車を一生懸命売り込んでいるとしたら、そのセールスマンは人として信用されないでしょう。

 現にリトアニアでは7月に日立が原発建設の優先交渉権を獲得していますが、「国内で新原発を建設できないから、海外で原発を売るのか」という疑問の声も上がっています。枝野幸男経済産業相は先月「(日本の原発技術を外国が)評価するなら、それに応えることは矛盾でない」と発言していますが、頼まれて技術供与しているというよりも、競合する国を押しのけて積極的に海外に売り込もうとしているのですから、まともな説明になっていません。

 原発輸出と脱原発依存のねじれの背景には、日本の原発技術への評価が国内と海外で正反対に割れていることがあります。しかし、国内ではメディアによる放射線リスクの過大評価で恐怖心が渦巻いていることを踏まえるなら、海外の冷静な高評価の方が正鵠を射ていると言えましょう。さる放射線医療の専門家がこの秋に欧州で福島原発事故の経緯等を説明したところ、「あんな事故を起こしても一人も死んでいない、奇跡だ」と言われたそうです。

 したがって、原発輸出と脱原発依存の矛盾を放置して対外的な信用を落とさないよう、政府は原発への信頼を取り戻すための対策と国民に対する説明を徹底的に行わなければなりません。今回の事故を教訓に原発の安全性を技術面でも運用面でも飛躍的に高め、また放射線に関する冷静で正しい理解の普及に努めるべきです。

 ◆「もんじゅ」廃炉はあり得ない

 政府による最新の電源別発電コストの試算では、原発のコストは事故費用を含め、2004年の試算よりも約5割上昇したものの、なお液化天然ガス(LNG)並みとされています。もし原子力への依存度を下げて、LNG等の化石燃料の依存度を上げれば、燃料価格の高騰リスクや海上輸送路の途絶リスクが高まります。1970年代の石油ショックによる経済の大混乱や、米国による対日石油禁輸が引き金となった1941年の日米開戦の教訓を忘れてはなりません。エネルギー安全保障上のリスクは放射線の発がんリスクと違って数値化されませんが、現在も中国の海洋侵出が活発化する中、その重大性は常に国民に認識される必要があります。

 その点、発電で燃やしたウランの消費量以上の燃料(プルトニウム)が生み出せる高速増殖炉の開発意義は大きく、潜在的な核抑止力としての機能も考え合わせれば、トラブル続きで費用対効果が低いのは要改善とはいえ、その原型炉「もんじゅ」の廃止はあり得ません。政府には国の将来を過たない判断が求められています。

                   ◇

【プロフィル】ついき秀学

 ついき・しゅうがく 1971年、大阪府生まれ。東京大学法学部第3類(政治コース)を卒業後、宗教法人幸福の科学に入局。財務局長、専務理事などを歴任。2009年、幸福実現党に入党。10年7月、幸福実現党党首に就任。妻と3男の5人家族。趣味は読書と散歩。

一見UFOのようにみえるやつで…

アメリカ製の無人飛行機で、イランのICBMを400発以上破壊そうな。

一見UFOのようにみえるやつで…

http://mikephilbin.blogspot.com/2011/12/dr-william-mount-us-drones-destroy-2.html

aurora-project[1]

Dr William Mount - US drones destroy 2 Iranian military bases

Secret News Update from 'Knight of Malta', Cpt (Ret) USA, Dr William Mount, using an excerpt from his DAY OF INFAMY blog:

Yesterday, 7 Dec 2011, two military bases were attacked from the air by the US Air Force using 2 modified TRB-3s firing a magnetic blast from 180 miles up at these Iranian Military Bases.

These TRB-3s were launched out of Edwards Air Force Base earlier in the day and given the mission in flight.

All Iranian Personnel were killed, including Hassan Moghadam, head of the Iranian ICBM program. Over 400 ICBM's were destroyed.

Interestingly, there's no mention of this event ANYWHERE IN THE MAINSTREAM WORLD. Not sure what to make of it. Sharing, in case. Ya know? Spill.

Posted by Mike Philbin at 7:18 AM

原発事故の加害者たち

日本人は原発アレルギーを治さないと、正しい見解はもてませんね。

転載:

http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51761007.html

今年は原発事故で、今まで世の中に相手にされなかった人々がスターになった年だった。


今週のメルマガが「笑える」と好評だったので、一部を転載しておこう。武田邦彦:「原発が核爆発する」という発言で物笑いの種になり、さすがに元の記事を訂正したが、私が批判したら意地になって「臨界=核爆発」だと言い始めました。この定義によれば、すべての原発は「核爆発」していることになる。「1mSv以上はすべて危険だ」とか「500Bq/kgの野菜は青酸カリより危険だ」などという話は、もっと根も葉もないデマ。彼は放射線医学の専門家ではないのだから、こういう話には何の科学的根拠もない。


小出裕章:「チェルノブイリで数十万人が死んだ」という彼の話は、最新の国連科学委員会の調査で否定されました。確認された死者は62人。それ以外に発癌率の増加は観察されていない。このように微量放射線の健康被害のデータが蓄積されて、その影響が軽微であることがわかってきたのが最近の進歩ですが、それは小出氏にとっては「不都合な真実」なのでしょう。


広瀬隆:彼も昔から放射能デマを飯の種にしてきた人物。福島事故の直後にも、「福島第一は全壊する」とか「大阪まで死の灰が飛んでいく」などと恐怖をあおりました。特にECRRなる団体の情報を根拠にして山下俊一氏などを刑事告発したのは、言論人としての自殺行為です。その「治療法」として「うちの娘のつくった生味噌は放射能にきく」と言っている。


クリス・バズビー:このECRRはEuropean Committee on Radiation Riskというもっともらしい名前がついていますが、EUとは何の関係もない反核団体。その実態はクリス・バズビーなる人物の「ひとりNGO」です。「福島事故で40万人死ぬ」などと誇大な被害を宣伝し、彼も「放射能にきくサプリ」を売っています。


岩上安身:彼が「スクープ」した横浜のストロンチウムは、文部科学省の調査によれば「原発とは無関係」。その量も最大1.1Bq/kgと、暫定基準値の数千分の一。最近は「お待たせしました!福島の奇形児についてスクープです!」とツイートして批判を浴びました。いうまでもなく先天性奇形は一定の確率で生まれてくるもので、被災地で一人生まれたからといって何の証拠にもならない。


早川由起夫:おまけ。群馬大学の教授(火山学)。「福島の農家はオウム信者と同じ」などとツイッターで発言して訓告処分。本人はまったく反省せず、「福島県ナンバーの車がこわい」などとデマを流し続けている。
悪名は無名にまさるというが、武田氏などはこれで数千万円はもうけただろう。しかし彼が「青酸カリより危険だ」と宣告した福島県の野菜をつくっている農家や、岩上氏が「奇形児が産まれる」という偏見を流布した福島県の母親の迷惑を、彼らはどう考えているのだろうか。チェルノブイリ事故の死者は数十人だが、必要もない退去命令で20万人が家を失い、1250人がストレスで自殺し、10万人以上が妊娠中絶した。原発事故の最大の被害を生み出しているのは、こういうデマゴーグなのである。

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