挨拶と「はやぶさ」宇宙人、そして無人偵察機と保守層の判断ミス

20101230-507069-1-N[1]

本年一年、私のブログを読んでいただいて、ありがとうございました。来年もよろしくお願いします。

さて、小島一郎 幸福実現党幹事長代理のブログにはこう書かれている。


「46日目―。奇跡的に「はやぶさ」のSOS電波をキャッチ。
不思議なことが起きていました。プログラムにない指令が、実行されていました。
搭載されていた11個のリチウムイオン電池のうち、4個は過放電によって使い物にならない状態でした。
ところが、補充電回路が「ON」になっていたため、残り7個は無事で、
行方不明の間も微弱電流で少しずつ充電されていました。
つまり、過放電によって4個が使い物にならなくなったところで、
「これ以上はまずい。補充電回路をONにしよう」
そんな指示が出され「はやぶさ」は実行しました。
そのプログラムにはない指令はだれが出したのか―。奇跡でした。
「はやぶさ」はボロボロになって地球に向かいました」。

普通は、通常のプログラムにないことは、実行されないものです。
ではバグがあったのか?あったとしても、この動作は都合が良すぎる。

伝聞で宇宙人が関与している噂を聞いた。

私としては、技術に詳しい知的生命体が、日本の宇宙探査をフォローしてくれたと
考えるほうが、合理的な感じもするのである。

さてさて、防衛省が、中国・北朝鮮を監視するため、無人偵察機の導入検討して
いる記事を見つけた。

いいですけど、10年前に言ってほしかった。早くはやく、日本人の平和ボケが直りますように!

最後に、大江議員が幸福実現党を離党したが、

幸福実現党は、大江議員に対して、非礼がなかったかどうか尋ねたいのと

沖縄県知事の仲井真氏は、当選後も「県外移設」を主張している。

大江議員も含めて保守層は、仲井真氏を擁護していたが、この判断は間違っていなかったか。

日本の国益が損なわれ続けているのに…反省を切に願う。


転載:

http://kojima-ichiro.net/1406.html

2010年10大ニュース。ありがとう、「はやぶさ」帰還。

2010 年 12 月 28 日

2010年10大ニュースなどで必ずランクインするのが、
「はやぶさの帰還」です。
そして、「ととのいました!」と合わせて、何度も何度も話題になった、
蓮舫氏の「1番でなければだめですか。2番じゃだめなんですか?」
違います!科学はロマンです。
世界初、1位を目指すからこそ、日本は進歩し、国民は鼓舞されます。
それが、「はやぶさの地球への帰還」でした。
「はやぶさ」は、NASAもまだやっていないいくつもの快挙を成し遂げました。
地球から3億キロ以上離れた、小惑星イトカワまで航行し、
微小重力の小惑星でサンプルを採取。
再び地球を目指し、カプセルで大気圏に突入。
見事、小惑星のサンプルを地球に持ち帰りました。
小惑星に着陸して、サンプルを採取して地球に帰還するのは、
NASAを抜いて、「はやぶさ」が世界初です。感動ですね。
「はやぶさ」が目標にした3億キロ先の、全長わずか500メートルの小惑星イトカワに到着するには、
「東京から2万キロ離れたブラジルのサンパウロの空を飛んでいる体長5ミリの虫に、
弾丸を命中させるような精度」が要求されます。
そのために、「自分の目で見て感じて判断する探査機」
自律航法が開発されました。これも世界初。
そして、3億キロ先のイトカワに到着。
1回目のタッチダウンは失敗。
2度目のラストチャンスにタッチダウン成功。
しかし、燃料漏れによって姿勢制御が困難に―。
「はやぶさ」は、3億キロの彼方で行方不明になりました。
「はやぶさ」が復旧する可能性は、0.1%~1%。できることは祈るのみ。
時間だけが過ぎて行きました。
46日目―。奇跡的に「はやぶさ」のSOS電波をキャッチ。
不思議なことが起きていました。プログラムにない指令が、実行されていました。
搭載されていた11個のリチウムイオン電池のうち、4個は過放電によって使い物にならない状態でした。
ところが、補充電回路が「ON」になっていたため、残り7個は無事で、
行方不明の間も微弱電流で少しずつ充電されていました。
つまり、過放電によって4個が使い物にならなくなったところで、
「これ以上はまずい。補充電回路をONにしよう」
そんな指示が出され「はやぶさ」は実行しました。
そのプログラムにはない指令はだれが出したのか―。
奇跡でした。
「はやぶさ」はボロボロになって地球に向かいました。
大気圏に突入すれば、小惑星の微粒子を入れたカプセルを届け、
自分は消滅する運命の「はやぶさ」。
ハードウエアは満身創痍。ソフトウエアもギリギリで動いている状態でした。

2010年6月13日。
4年で帰還の予定が7年に延びて、60億キロの旅を終えて「はやぶさ」が帰ってきました。
オーストラリアの大地に、「はやぶさ」の帰還カプセルは届きました。
挑戦的、野心的、日本には無理だと世界中から言われていたミッションを、
NASAにもできないミッションを、
「はやぶさ」チームはやり遂げました。
「自信と希望」、そして失敗を恐れない「勇気ある挑戦」
「はやぶさ」が私たちにくれたメッセージです。
NASAにもできない快挙、ロマンを追い求めた中で生まれた、
「はやぶさ」の感動とドラマ。
もう一度、蓮舫さん、繰り返します。
「2番じゃ話になりません。一番を狙わないと、永遠に一番になれません」
2番を目指す国に誇りが持てますか?
一番になることの意味。リスクを取る勇気を、「はやぶさ」は教えてくれました。
ありがとう、「はやぶさ」。

小島一郎

転載:
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20101229-OYT1T00786.htm

中国・北朝鮮を監視…無人偵察機の導入検討

 防衛省は29日、無人偵察機の導入の可否を判断するため、2011年度から本格的な調査・研究に着手する方針を固めた。

 最新鋭の高高度無人偵察機「グローバルホーク(GH)」を活用する米軍に自衛隊幹部らを派遣して、運用や維持・整備の現状などを調べる。日本周辺海域で活動を活発化させる中国海軍の動向や朝鮮半島の警戒・監視活動の強化を目指すもので、費用対効果なども含め、導入を視野に検討する。

 無人機は、滞空時間の長さなどの利点があることに加え、紛争地域で犠牲者が出ないため、米軍、英軍などがすでにイラクなどで積極活用している。ドイツ軍も近く導入予定だ。

 日本政府も、17日に閣議決定した11年度以降の次期中期防衛力整備計画(中期防)で、「無人機を含む新たな各種技術動向等を踏まえ、広域における総合的な警戒監視態勢の在り方について検討する」と明記した。防衛省は計画最終年度の15年度までに導入の可否を判断する方針だ。

 米空軍のGHは、全長約14・5メートル、翼幅約40メートルの軍用機で、自衛隊にとってこれほど規模の大きな無人機導入は初めてとなる。センサー類を除く機体本体は1機約25億円。防衛省幹部によると、日本全域の警戒・監視のカバーには3機が必要だという。司令部機能を持つ地上施設の整備などを行うと、「初期費用の総額は数百億円に上る」(防衛省幹部)といい、予算面の検討が課題となっている。防衛省筋によると、無人のため、配備後の費用は漸減していくという。

 無人機導入をめぐっては、自衛隊内で人員削減を警戒する向きもある。現在、日本周辺の警戒・監視活動は有人機の海上自衛隊P3C哨戒機などが行っているが、「無人機になればその分、操縦やシステム運用の人員が減らされるのではないか」(空自関係者)との見方があるためだ。

 ◆無人偵察機=要員が乗らない偵察機。米空軍の最新鋭のグローバルホークの場合、旅客機の巡航高度よりはるかに高い上空約1万8000メートルを飛び、高性能センサーやレーダーで最大半径約550キロ・メートルの偵察・監視を行える。

 乗員交代が不要なため、30時間以上滞空でき、1回の任務で幅広い地域をカバーできる。今年1月のハイチ大地震では、被害状況の把握などでも活躍した。

(2010年12月30日03時04分 読売新聞)
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坂の上の雲―日露戦争を世界はどう報じたか。その2

転載:

http://kojima-ichiro.net/1367.html

先日、紹介しました「坂の上の雲―日露戦争を世界はどう報じたか」に

読者のKさん(もちろん、私ではありません)から、「良い記事に感謝!」と

感想と共に、追加で「ニューヨーク・サン紙の記事」と「ルーズベルトの手紙」を

送っていただきましたので、NHKドラマ「坂の上の雲」の日に紹介したいと思います。

以下、Kさんより。

日本人としての誇りを感じさせる内容に共感しました。

当時のニューヨーク・サン紙の記事も載せてください。

「『日本海軍の勝利は、海軍史では言うまでもなく世界史上にも類を見ない偉業である』

と言っても過言ではない。

日本が文明世界に向けて門戸を開いたのはわずか50年前、

やや見るべき海軍を有するに至ったのは10年前のことにすぎないが、

ここに一躍、世界海軍国のトップに列せられることとなった。」

さらに、ルーズベルトの手紙も紹介。

「これは世界が目撃した最大の驚嘆事だ。

かのトラファルガー沖海戦ですら、これに匹敵しうるものではない。

第一報が届いた時、私自身それ(日本の勝利)を信ずることができなかった。

だが第二報、第三報が到るに及んで、 私はまるで

自分が日本人になってしまったかのように興奮を禁じ得なくなり、

公務につくことができなかった。

私はその日丸一日を訪問客とともに日本海海戦について語り合って過ごしてしまった。

というのも私はこの海戦が日本帝国の命運を決したと確信したからである」

Kさん、ありがとうございました。

日露戦争における日本の勝利は、歴史的大事件でした。

そして、世界中の注目を集めた日本軍。

その強さは、天皇陛下を尊崇する「信仰心」と、「武士道精神」。

世界に類を見ない精神性が日本の強さでした。

世界は日本を尊敬するとともに、その精神性を恐れました。

そして、第二次大戦で日本が負けると、

日本の強さの象徴だった、宗教と道徳教育という

「精進の背骨」を抜き取りました。

かくして日本は骨抜き国家となりました。

中国の軍拡、ロシアの北方領土の占領、北朝鮮の暴発――。

日本の回りは危険が日に日に高まっています。

今こそ、もう一度、坂の上の雲当時の日本の精神性の復活が求められます。

小島一郎

幸福実現党を離党、大江参院議員

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/101227/stt1012272004009-n1.htm

2010.12.27 20:04

 大江康弘参院議員は27日、宗教法人「幸福の科学」(大川隆法総裁)を支持母体とする政治団体「幸福実現党」を離党した。大江氏は党員唯一の国会議員。参院会派は無所属のままで変わらない。

 大江氏によると、11月の沖縄県知事選で党が独自候補を擁立したことに反発し「(再選を果たした)仲井真弘多知事を支援する自らの考えと合わない」と11月上旬に離党届を提出、12月27日になって党側が了承した、という。

坂の上の雲―日露戦争を世界はどう報じたか。(愛媛の集いに思う)

転載:

http://kojima-ichiro.net/1331.html

本日は、愛媛県の集いに参加してきました。

愛媛県といえば、「坂の上の雲」の秋山好古・真之兄弟を生み出した地です。

世界的な衝撃となった、日露戦争における日本の勝利。

それを世界はどのように感じ、報じたのか。

『日露戦争を世界はどう報じたのか』平間洋一著から紹介したいと思います。

アジア諸国の有色人種の希望、勇気となって、アジア・アフリカの

新しい民主化の流れができました。

日本は感謝され、尊敬されました。誇り高い国なのです。

【インドネシアの教科書】

オランダの植民地で圧政下にあったインドネシアの「高校歴史教科書」。

「1904年から5年の日露戦争において日本がロシアに勝利を収めたことは、

インドネシアのナショナリズム運動の流れに特別のインパクトを与えた。

日本の勝利はアジア民族に、西洋に勝つこともできるという自信を植え付けると共に

劣等感を払しょくさせ、

ヨーロッパ人と同様でありたいという国民意識を育てることになった。」

「日本は明治維新後きわめて短期間に先進国となり、

西欧諸国と肩を並べることができるまでになった。

日本は旧式の国から近代国家へ、

小国から世界から恐れられる大国に変身した」

「日本のロシアに対する勝利は、

アジア民族に政治的自覚をもたらすとともに、

アジア諸民族を西洋帝国主義に抵抗すべく立ち上がらせ、

各地で独立を取り戻すための民族運動がおこった」

と日本を讃えた。

【インドネシア】

日露戦争における日本の勝利は、それまで多くのインドネシア人のあいだで

信じられていた白人優位の神話を打ち破り、彼らに自信をうえつけた。

日露戦争における日本の勝利、インドにおける民族運動の台頭、

トルコにおける反西欧運動の高まりなどに触発され、

インドネシアではオランダの支配を批判し、民族的奮起を促す

新聞・雑誌などが現地語で相次いで刊行されるようになった。

【ベトナムの教科書】

(ベトナムは今も共産国ですが、その中でも日本を尊敬しています)

愛国者の一部は日本に頼ろうとした。

日本は同じ肌の色、同じ漢字文化圏にありながら

ヨーロッパの資本主義の道を歩み、富裕な強国となり

ロシア帝国に勝利(1905年)したので、

頼りにすることができると考えたからである。

【中国のマスコミ】(現代とは大違いです)

軍事費調達における日本人の愛国心。

日本は国土が狭く人口も少ないが、

すべての人が奮い立ち、競って兵隊に入り、

あっという間に300万人の兵士が募集できた。

軍事費については、さらに目を見張るものがあった。

開戦から半年を経たないうちに二億円も使用され、

今はまた五億円が調達済みという。

もし中国でこれほど巨額の費用を調達するなら、どれほど難しいか、

どれくらいの暴動が起こるかわからない。

また、その費用の調達を担当する役人もどれくらい私財として着服するかもわからない。

すべての日本人は国のことを家のことと同じようにみなしている。

このような国は戦争に勝たないことがないであろう。

恐らくこれからの日本はより発展し、強くなっていくだろう」

【孫文の回想】

日露戦争当時、彼(孫文)が帰国の途につくために

スエズ運河を通過しようとしたときである。

乗船してきたアラビア人たちは、孫文に

「あなたは日本人か」と訊いてきた。

彼が「そうではない。私は中国人だ」と答え、

どのような状況なのか尋ねると、

「我々は今非常に喜ばしいことを知った。

この二、三ヶ月の中ん、ごく最近の中に東の方から

負傷したロシアの軍隊が船に乗って、

このスエズ運河を通過してヨーロッパに運送されるということを聞いた。

これは即ちアジアの東方にある国(日本)がヨーロッパの国家と

戦って勝ったということの証明である。

我々は、このアジアの西における我々は、アジアの東方の国家が

ヨーロッパの国家に勝ったという事実を知って、自分の国が勝ったということと

同じように悦ばしく思っている」

これは、1924年12月に孫文が神戸で演説した際に語ったことでした。

【インドのネール、「父が子に語る世界歴史」】

アジアの一国である日本の勝利は、アジアのすべての国々に大きな影響を与えた。

ヨーロッパの一大強国が破れた。

とすればアジアは、昔たびたびそういうことがあったように、

今でもヨーロッパを打ち破ることができるはずだ。

ナショナリズムは急速に東方諸国に広がり、「アジアの中のアジア」の叫びが起こった。

日本の勝利は、アジアにとって偉大な救いであった。

【日本の教科書】

日本の教科書の多くは、開戦に至った背景や戦局に関する記述が極めて少なく、

戦争の悲惨さや国民生活への悪影響を強調しています。

アジアの英雄となっている、東郷平八郎の名前は書かれていません。

反面、安重根による伊藤博文の暗殺を韓国の記述のまま載せていたりします。

外国の教科書が、日露戦争が有色人種や植民地の独立の夢と自信を与えたと

評価していますが、日本の教科書は一部(扶桑社、自由社版)を除き、

矮小化するだけではなく、

日本の勝利はアジアに刺激をあたえ、アジアに対する優越感が強まってきたと、

否定的な記述になっています。

詳しくは、本書をお読みいただければと思いますが、

歴史教育は、国家のアイデンティティです。

坂の上の雲を夢見て駆け抜けた、明治の先輩方は、日露戦争で日本を勝利させ、

アジアの希望となりました。

日本の教科書で学ぶより、

「日本海軍の父、東郷提督は1905年5月の日本海海戦において、

ロシアの艦隊を破滅した。……

アジア諸国は日本をアジア民族の新しいチャンピオンとして注目しました」(フィリピンの教科書)

など、周りの国の日露戦争を学ぶ方が、よほど誇りと自信を持つことができます。

ドラマ「坂の上の雲」を見て日本人としての誇りを取り戻したいものです。

小島一郎

菅首相の退陣こそが国民への最高のクリスマスプレゼント

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http://www.zakzak.co.jp:80/society/politics/news/20101224/plt1012241509002-n1.htm

本コラムも今回で1年になります。新しい国づくりのための戦いはまだ始まったばかりです。あきらめることなく続けて参りますので、今後ともよろしくお願いします。

 さて、今年最後は、「ここが変だよ、民主政権・2010年3大ニュース!」で1年を振り返ってみましょう。

 (1)尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件

 米軍普天間基地を「最低でも県外に移設する」という鳩山前首相の無責任な発言が、日米同盟の亀裂を生み、このすきを狙って起きた事件です。日本は中国の圧力に屈して船長を釈放、証拠ビデオも中国に配慮して隠し通し、弱腰ぶりを世界に示しました。この政権が「外交オンチの亡国政権」であることを証明し、大いに国益を損ねました。

 (2)突然の消費税増税議論スタート

 昨夏の衆院選では「4年間は消費税を上げない」と言っていたのに、今年の参院選では、「強い経済、強い財政、強い社会保障のためには、消費税が必要です」と主張し始めました。ビックリです。

 もちろん世論は反発し、民主党は惨敗しましたが、来年度は消費税ではなく、相続税や所得税を上げて「取れるところから取ろう」としています。子ども手当などのバラマキ政策の財源確保が頭にあるのでしょう。しかし、これでは、日本経済はますます停滞します。本当に必要なのは、大減税で景気を刺激することです。

 (3)高校授業料無償化スタート

 家庭の事情などで進学できない子供たちへの支援は当然、必要です。しかし、「全員一律タダ」となれば、学ぶ意欲のない学生にも税金がつぎ込まれます。

 さらに危惧されるのは、「タダだから教育の質は問われない」というプロ意識の低い教師が増えることです。公立高校の質は、絶対に低下してはなりません。教育支援なら、本当に学力向上につながる施策を打つべきです。

 国防に経済に教育-。全部ダメで、菅首相は本当に“仮免首相”なのでしょう。沖縄県知事選では独自候補を出さないなら我が党の候補を応援しなさいと言ったのに、今頃沖縄に行って恥かいて情けない。今日はクリスマス・イブ。菅さんには、「あなたが退陣していただくことが国民への最高のクリスマスプレゼントです!」とお伝えしたいものです。(幸福実現党女性局長・滝口笑)

『八重山日報』金城タツロー氏投稿記事

韓国はさ、何も躊躇せずに、中国漁船乗組員の暴行をすぐに公開した。

これは当たり前、民主党は常識がない。


転載:

http://happinessletter.blog111.fc2.com/blog-category-22.html

皆さま、おはようございます!

昨日18日、韓国・於青島(オチョンド)沖の排他的経済水域(EEZ)で、韓国海洋警察庁警備艦の海洋警察官4人が中国漁船に停船命令を出し、小型ボートで漁船に乗り込もうとしたところ、突然、漁船の乗組員が鉄パイプやこん棒、スコップで殴り掛かってきました。

この際、同庁側の4人が腕の骨を折るなどのけがを負いました。中国漁船はさらに警備艇に体当たりして転覆。漁船乗組員全員が海に投げ出され、1人が死亡、1人が行方不明になっており、中国側の強硬姿勢も予想されます。

現場海域は中国漁船による違法操業が後を絶たず、事件当時も約50隻の中国漁船が違法操業していたといいます。

韓国は日本と異なり、違法操業を行っている中国漁船に対して「毅然たる態度」で対応しており、今年に入り、同庁は中国漁船332隻を拿捕。取り締まり中の海洋警察官が中国船員から暴行を受けた事件が3件あり、計10人が負傷しています。

↓2008年9月の中国漁船による韓国海洋警察庁への暴行事件の映像も


今回の事件は、尖閣諸島事件と非常に似たシチュエーションで、日本にとっても他人事ではありません。

中国漁船はますます凶暴性を増しており、海上保安庁の監視艇を重装備化すると共に、早急に尖閣諸島海域に海上自衛隊を配備すべきです。
☆゚・*:.。. .。.:*・゚
本日は、昨日に引き続き、『八重山日報』の3面(政治面)に掲載された金城タツロー氏の投稿記事「石垣市議の勇気ある行動に敬意を表して」の後半部分をお届け致します。
☆゚・*:.。. .。.:*・゚
【金城タツロー氏寄稿(『八重山日報』12/17より転載)】

中国外務省の姜瑜副報道局長は11日未明、今回の件(編注:石垣市議の尖閣諸島上陸)について「中国の領土と主権を侵犯した」と非難する談話を発表している。

それに対し、すかさず我が国政府から強い抗議をしなければ、国際社会から尖閣諸島とその周辺は領有権をめぐる二国間の紛争海域とみなされてしまうのである。

また、日米安全保障条約の第五条には「日本国の施政の下にある領域における、いずれか一方に対する武力攻撃が……」とある。

我が国の施政下にあることが確認されている領土領海でなければ安保条約は適用されない。

民主党政権は、米軍の防衛の範囲とみなされなくなることを承知の上で沈黙しているのならば、もはや国民の生命、安全、財産を守る責務を放棄したと言わざるを得ない。

今回の行動に対し、一部漁業関係者から、隣国を刺激し、操業の危険を招くとのご指摘もあり、胸が痛む。

しかし、このような時だからこそ、政府は中山市長・石垣市議会を擁護するとともに、領海を守るための策を講じなければならないのだ。

我が国には、他国の漁船が領海侵犯しても、領海侵犯罪を摘発する法律が存在しないため、公務執行妨害や漁業法等の余罪で取り締まらざるを得ない。

そのこと自体が、漁師の皆様の安全を脅かしているのではないだろうか。

政府は急ぎ、「領海侵犯取締法(仮)」を整備、かつ海上保安庁の巡視艇を重装備し、漁業の安全と安心を保障することを強く望みたい。

金城 タツロー

http://ishin0507.ti-da.net/

静岡ガンダムと四川省ガンダム、そしてアメリカ原子力空母

お台場ガンダムが公開されたとき、見に行きたかったが、東京なのでちと遠かった。
それが静岡で公開されると聞き喜んだが、7~9月は多忙のため、時間が取れなかった。
10月に入り「行ける!」と思ったが、ガンダム立像の演出及び「タッチ&ウォーク」、オフィシャルショップがは休止となります、という情報を知って、それが再開された12月に「静岡ガンダム」を見に行った。

sg.jpg

夕方から、夜にかけて行ったのだが、

RG1/1 18メートルのガンダムは、遠くからみると、以外に小さかった。
ガンダムの後方には、背の高い電波塔の他に、警備会社の低いビルがあるのだけれども
それよりも随分小さかった。動かないと迫力はでないようだ。

それから、「タッチ&ウォーク」で、ガンダムの足に触った。
表面は樹脂、中は鉄骨。車の頑丈な部分のような感じだった。
これがバンダイさん等の実力ということか。

あきらかに、「四川省ガンダム」とは違う。

cga.jpg


日刊スポーツには、四川省ガンダムは布張りだと書いてあったが、このブログをみるとよくわかる。

http://kaigaishigoto.jugem.jp/?eid=739

ワイヤーでも吊っているようだ。これが、四川省成都市のテーマパークの実力か。

これが、日本と中国の技術力を現していると思いたいが…


さて、静岡ガンダムは、頭部(首)が可変し、ミストがでる演出も見てきた。

CG.jpg

私は、この18メートルのガンダムが実用化されるといいな、と思う前に、日本はもっと大きなものが必要であると思った。

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http://toth.blog86.fc2.com/blog-entry-8.html

それは、2年前に見てきた、原子力空母(ジョージ・ワシントン)です。そして原子力潜水艦や駆逐艦、護衛艦等の空母艦隊が、日本は必要だと思います。全長333mが必要です。


それはなぜかと言うと

中国は、民意を問う選挙もしない全体主義。そして、100年前の古い帝国主義を推し進めようとしています。

帝国主義とは、アジアの国々を次々と植民地や属国にするということです。

左翼の国(中国、北朝鮮)は軍事独裁国家。決して、平和勢力ではない。軍事侵略しやすい。

例えば、台湾が中国になれば、日本の西側の交通路は中国の支配下になります。

中国の空母は2014年に完成します。2020年は空母艦隊ができてしまいます。


日本は、まずは中古のアメリカ空母や原潜を買うべきです。

秘密裏に、駆逐艦にレールガンぐらい装備してみろ、と言いたいぐらいです。

*レールガン:『トランスフォーマー リベンジ』では、駆逐艦に、マッハ7で飛ぶ物体を、電磁誘導により加速して打ち出す装置として描かれている。

仙谷氏「暴力装置」発言 お膝元の徳島県議会が抗議を決議

お膝元から指摘されるとは、仙石氏は末期です。

左翼思想では、国を導けない。

転載:

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/101214/stt1012142130015-n1.htm

 仙谷由人官房長官のおひざ元の徳島県議会は14日、国会で仙谷氏が自衛隊を「暴力装置」と発言した問題について「現場の自衛官に対する冒涜(ぼうとく)だ」として厳重抗議し、猛省を求める決議を自民、みんな両党などの賛成多数で可決した。民主党は反対した。

 決議は「(仙谷氏の)発言はマイナスイメージを強く国民に印象付けるもので、国防への信頼を大きく揺るがす事態を招いている」などと指摘した。

 「暴力装置」発言をめぐっては北海道議会も9日、仙谷氏に官房長官辞任を求める決議を可決している。

stt1012142130015-n1[1]


ノーベル平和賞を欠席した17カ国ってどこだ?と思った(劉暁波氏授賞式)

この下記の「抗議一切受け付けません」ブログでは、授賞式をボイコットした各国グルーピングを行っているが


私の感想は、

日本のマスコミの詳細を報道しない姿勢に、疑念を持った。

また、中国は、民意を問う選挙もしない、全体主義。

そして、100年前の古い帝国主義を推し進めようとしているのに

積極的な外交・経済援助・軍事などで、自分のたちの味方につける他の国々を増やしていっている。


しかし、日本の外交は弱腰だ。やはり軍事力の下支えがないからであろう。

ゆえに、日本がリーダー国家として、正しいことを主張できないでいる。


戦争反対で、何もしないでいると、中国がアジアの国を次々と実効支配していきますよ。

だから、幸福実現党は、あえて国防を重点的にうったえているのです。


日本人よ、現実から、目をそむけては、ならない。


転載:

http://focuslights.blog102.fc2.com/blog-entry-270.html

2010年のノーベル平和賞ですが、中国の民主化運動家の劉暁波氏が受賞しました。
これに腹を立てた中国政府が、各国に授賞式のボイコットを呼びかけていました。

ボイコット国として、事前に欠席を表明していた19カ国に未回答の2カ国程度と予想されていました。
が、欠席予定だったセルビアに対しEUが警告を発したこともあり、最終的に17カ国だったようです。

中略:

で、気になったのは、欠席した17カ国の内訳。

日本のニュースメディアでは見つけられなかったので、海外サイトをさがしてみました。

ノーベル平和賞欠席国一覧:BBC NEWS WORLD

中国
キューバ
カザフスタン
ロシア
ベネズエラ
パキスタン
イラク
モロッコ
アフガニスタン
イラン
ベトナム
チュニジア
サウジアラビア
エジブト
スーダン
スリランカ
アルジェリア

なるほど。という顔ぶれでしょうか。
噂されていた、韓国やフィリピン、オーストラリアは出席したようです。

で、BBCの分析を参考に、中国以外の欠席国をグルーピングすると・・・・

・共産主義国(反資本主義国)
キューバ、ロシア、ベネズエラ、エジブト

・中国経済の影響が大きい
カザフスタン、パキスタン、イラク、アフガニスタン、イラン、サウジアラビア、スーダン、スリランカ、アルジェリア

・反体制派の活動家がノーベル賞を受賞することに反対している(自国の反体制派の存在など)
モロッコ、チュニジア、ベトナム

などのようです。

アメリカが占領している国(中東)が欠席に回っているのが面白いな。と思ったfocuslightsでした。

「処刑や収容所送りは日常的」 北朝鮮脱出の元人民軍男性が明かす

こういった言論が、日本の隅々にまで、伝わってほしい。

http://sankei.jp.msn.com/world/korea/101214/kor1012141158002-n1.htm

 ロシアへの亡命を求めながら受け入れられず、韓国に亡命することになった元朝鮮人民軍総参謀部所属の北朝鮮男性(41)は、北朝鮮を脱出した理由について「金正日体制は人々を苦しめる体制。処刑や収容所送りが日常的に行われ、一般市民は十分な食べ物もない飢餓状態。外から状況を変えたいと思った」と共同通信に語った。

 男性の父親がモスクワの北朝鮮大使館勤務だったため、男性は13~17歳を当時のソ連で過ごした。男性は「大半の北朝鮮住民は国外と比べた自国の異常さや、北朝鮮が国外でどう思われているかを知らない」と話す。

 昨年1月に朝鮮人民軍の幹部らが平壌に集められ、金正日総書記の後継者は三男の正恩氏との内部発表があった際にも男性はその場にいたという。(共同)

もっと度肝を抜かれるウィキリークの中国指導部の赤裸々な発言

 「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
      平成22年(2010)12月8日(水曜日)貳
       通巻3155号 (あの真珠湾から65年)
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 もっと度肝を抜かれるウィキリークの中国指導部の赤裸々な発言
  こんどは李克強副首相「中国のGDPは作為された数字、信用に値しない」
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 みんな知っていることだけど、国家指導者がそこまで言って良いのか?
 前号では習近平のハリウッド映画大好きという「機密」を紹介したが、次なるは、その習のライバル=李克強副首相(次期首相に最有力。胡錦濤の右腕)に関する噂。

 ウィキリークは当時(08年四月)の在北京米国大使クラーク・ランディの国務省宛機密電報に書かれていたことを漏洩しているが、三年前、習錦平は浙江省書記だった。このときライバルの李克強は遼寧省書記だった。
 ランディ大使は李克強ともある晩、食事をともにした。

 李克強はこう言った。
 「中国のGDP統計は作為された数字であり、だからこそ信用できない」
 (うぅーん、小誌がいつも言ってきたことだけど、最高責任者が同じ台詞を吐いていたとはお釈迦様もびっくり仰天だ)。

 「あの数字がインチキなんて、なんとも驚くべきほどの率直な告白であろう」とランディ大使は打電した。「予想以上に現政治局トップらは率直であり、開かれている」という感想をつけて。

 またランディ大使の機密報告には李克強(現在副首相。政治局常務委員)に関して「オフィシャルな情報に依拠せず、情報アンテナを独自に張り巡らしており、国際情勢に正確に通じている」と評価し、また「李は自由貿易と法治を支持しており、遼寧省では教育の不備、貧富の格差、スラム街の最貧なる実態に関しても精通していた」と報告していた。

 「李克強の個人的趣味はウォーキングで毎日の日程に組み込んでいる」「最後の訪米は2001年のオクラホマできわめて印象深かったとも李は語った」。
 チベットの暴動は胡錦濤が最高責任者だったことも判明したが政治局で胡の方針に逆らう者は誰もいなかった、とも大使は機密報告のなかで述べていた。


 ▲「中国は覇権を求めていない」という人為的作文の読み方

 さて、この事実を把握してから次の公式発表を読むと、笑いがこみ上げてこないか。

 香港紙『明報』(12月7日)が下記を報じた。
 「国務委員の戴乘国は中国は平和を目指しており、決して米国に代替するような世界覇権をもとめず、外国が中国に反対して結束する必要はない、と外交路線を発表した」(拙訳)。

 戴国務委員は次のように続けた。
 「中国は独特の社会主義を掲げているが対外的に社会主義を輸出していないし、経済的にも一国の繁栄ではなく世界同時繁栄を希求しており、また軍事的にも覇権を追求していない。国際的に「中国はホンネを隠している」などとする論説があるが、中国の平和路線は明白であり隠し事はなく、陰謀を企んでいることもない。トウ小平同志が言い残したように我が国は目立たず、拡張せず、覇権を求めず、ひたすら平和を願って行動しているのも中国が世界に対して責任を全うしているからだ」トサ。

「日本人だけが知らない 宇宙人とUFO」と「ふたご座流星群」

images[1]

気になるのは、審議会8と平行宇宙ですけど
WORLD GAINERの中に、アイアンマンの「かに座」はあるのだろうか?
これも気になる(笑)。

さて、夜も更けて、東の空にオリオン座が見え、左下ぐらいに
シリウスが見えるのですが、

あー、あの近くに、エササニ星とクラリオン星(友好関係あるから近いと推測)があるのかとも思い。

また、おおいぬ座のシリウスは、狼の目のように青白く輝くことから、天狼星(てんろうせい)と呼ばれます。

北斗の拳の"天狼星"のリュウガも思い出すが、チンギス・ハーンも思い出すので、胸糞悪い。

冬の大三角は、オリオン座のペテルギウスとシリウスとこいぬ座の
プロキオンを結ぶ三角。

その、プロキオンの左上の方には、2つの一等星が輝いている。
これが、ボルックスとカストルの「ふたご座」です、

その、ふたご座流星群は14~15日ピーク。
日本海側以外は観測チャンスあり。

そして、夜も更に更けて、オリオン座が
天頂(南方向)ぐらいになれば、しし座のレグルスが見えるのですが

ボルックスとプロキオンとレグルスの二等辺三角形の真ん中ぐらいに

アイアンマンのかに座(プレセペ星団)はある。

プレセペなんかは、肉眼では見えにくい。


2010/12/4 横浜アリーナにて、エル・カンターレ祭後に、UFO出現。
飛行機と見比べてください。
UFOの一般知識からいったら、こういうのは講演会の中継にきたUFOなんだけれど。

10.12.04アリーナUFO04

NHKスペシャル安保50年「沖縄平和の代償」、大ヤラセ報道について

http://blog.goo.ne.jp/nippon-mamoro/e/e8b689e00c85cb2caf509930f09ed363

転載:偏向マスコミ報道から日本を守ろう!ネットワーク <へんまも>

◇「ご承知の通り、昨日12/5(日)のNHKスペシャル「シリーズ日米安保50年 第2回 沖縄“平和”の代償」はひどい偏向番組でした。
沖縄県知事選を「県外移設候補の一騎打ち」と報道した他、「反基地」「県外移設」に誘導する番組内容でした。」 

◇「NHKの偏向報道極まれり!!
これを許してはおけません!!



NHKスペシャル安保50年「沖縄平和の代償」、大ヤラセ報道について


今晩報道された標記番組、歴史改竄、捏造偏向報道には唖然としました。
これこそ訴訟を起こすべきと思いました。
1957年 沖縄に海兵隊が移駐して来たとき、
地元紙二紙は歓迎の記事を掲載し、
辺野古(旧久志村現在名護市)は村会議員全員の署名捺印をもって
3回の誘致陳情をもって米軍は応諾したのです。

金武町(当時は金武村)もそうです。これも 誘致運動の結果現在の
キヤンプハンセンが建設されたのです。
それをNHKは米海兵隊が一方的に基地を建設したかのように
報道しておりました。
「基地反対は島ぐるみ」と言う表現もデタラメで、
反対していたのは自治労沖縄教職員会、人民党(共産党)の連中で、
都市地区に居住する連中でした。


その他、基地建設推進派へのインタビューも行ったようですが、
一切カットされており(関係者からは怒りの声)、
報道のコンセプトが反米反日に収斂しておりました。

大体沖縄には在日米軍基地の24%が存在しておりますが、
マスコミは相変わらず「78%が集中する」と
国民をマインドコントロールしております。
史実を知らない沖縄の若年世代は
この番組によって完全に欺瞞されるでありましょう。

夜空には、ベガとプレアデス星団が輝く

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佐藤なおふみ党出版局長のブログに、

エル・カンターレ祭後に空に現れた、UFOの写真が載っていると知った。


今、外に出てみると

東の空には、オリオン座とおうし座アルデバランの上に

プレアデス(昴)が輝いている。

西の空には

琴座リラのベガ一等星(織姫)が輝いている。


霊界と宇宙の存在を伝道します。


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