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危険なのは、(こうしたマスコミの姿勢に)中共がつけ込み、日本属国化の既成事実を積み上げていること。本当の敵は、朝日的なマスコミだ

plc1011300735006-n1[1]

That's right.

転載:

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101130/plc1011300735006-n1.htm

【異論暴論】正論1月号 なぜ中国と民主党に甘いのか
2010.11.30 07:33

正論1月号  

わが国を蝕む「身中のマスコミ」
 

 鳩山政権の普天間、菅政権の尖閣と、民主党の“お粗末”外交にはもう何をか言わんやだが、その「民主党政権を生み出し、増長させている」元凶として、上智大学の渡部昇一名誉教授がマスコミの責任を厳しく追及している。アメリカと自民党には手厳しいのに中国と民主党には手ぬるいマスコミの“悪い癖”が、いよいよ国を亡ぼそうとしている-というのだ。

 渡部氏がまずやり玉に挙げるのは、11月6日付の朝日新聞社説。尖閣事件のビデオ映像の全面公開を求める国民世論に「短絡的な判断は慎まなければならない」と“待った”をかけた同社説に対し、渡部氏は「国民の『知る権利』に誠実に応えようとしない、報道機関としての自殺行為」と強調した。また、2年前に米軍情報の漏洩(ろうえい)が問題となった際、朝日新聞をはじめとするマスコミが「知る権利の侵害だ」と一斉に自民党政権を批判したことと明らかに矛盾するとして、「日本のマスコミは一部を除いて、もはや民主主義国家における報道機関とは言い難い。(中略)中国共産党の不利益となる情報は、国民が知りたいものであっても封印してしまうのだから」と断罪している。

 いびつな“自主規制”は、新聞だけではない。渡部氏は、昭和12年に中国人部隊が日本人居留民らを虐殺した通州事件を掲載しない近現代史年表など、さまざまな「中国の実態隠し」を列挙。「危険なのは、(こうしたマスコミの姿勢に)中共がつけ込み、日本属国化の既成事実を積み上げていること。本当の敵は、朝日的なマスコミだ」と訴えている。(川瀬弘至)
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尖閣紛争近未来ムービー【幸福実現党】

あと3日、自動車労組民主党支持の豊田市で、尖閣を守ろうデモ!

top_demotoyota[1]

北朝鮮が韓国を砲撃した中で、周辺諸国の属領化を狙う中国の拡張主義に断固反対し
日本が中国に占領されないための緊急デモを、自動車労組民主党支持の牙城「豊田市」で開催されます。

沖縄県知事選挙前日、沖縄と日本を守るために、大集合しましょう!


「尖閣諸島を守ろう!緊急抗議デモ in 豊田」について

日  時:11月27日(土) 13:00~14:30

集合場所:愛環鉄道 仲田公園

主  催:尖閣諸島を守ろう!中部実行委員会・三河エリア豊田地区

中日新聞の高田部長(岡田家三男)の責任

萌える幸福の科学 4コマ漫画より

http://ameblo.jp/elne/day-20101114.html

o0460136010859110425[1]

日本の将来を真剣に語るブログの「セ・ン・ゴ・ク・モ、ク・ズ・カ・ゴ・ヘ」の日記は興味深い。

ぜひ一読してほしいが、私も言いたいことがある。


それは、先の衆議院選で、民主党に投票した国民は、最大の選択ミスを犯しました。

これを反省しているだろうか?


そして、東海地方で、報道による、民主党政権誕生に大いなる貢献をした

中日新聞の高田部長(岡田家三男)の責任を問いたい。

今の国難を呼び込んだ民主党政治を誘導したのは彼なのだから…



http://blogs.dion.ne.jp/lamdhia/archives/9834477.html

その最中に行われる28日の沖縄県知事選挙。

22日の中日新聞では、今まで候補者一覧以外に一切記事にしなかった金城候補の事を、わざわざ「金城候補は、支持が広まっていない。」と記事にして下さいました。

いやー、実に素晴らしい。

さぞかし、中国共産党は喜んでいますよ!!

ですよね! 政治部の高田部長!

いやいや、本名で岡田さん!
(長男:イオン社長、次男:民主党幹事長、三男:中日新聞政治部部長)

尖閣近海を航行する中国漁業監視船に関する緊急提言そして小日本&日本鬼子

小日本&日本鬼子なかなか可愛いね。

001662[1]


本日は、中国の最新鋭の漁業監視船の尖閣諸島領海接近
を受け、ついき秀学党首より出されました「緊急提言」
をお届け致します。

☆゜・*:.。. .。.:*・゜

【尖閣近海を航行する中国漁業監視船に関する緊急提言】

20日朝から21日夕方にかけて、沖縄・尖閣諸島沖の
魚釣島付近の日本の接続水域(領海の外側約22キロ)を
中国の漁業監視船2隻が航行し、周回を続けた。

今回、観測された「漁政310」は今月建造されたばかり
の最新鋭の漁業監視船で、ヘリポートや最新の機器を
装備する中国国内最高速の大型監視船である。

海上保安庁が領海に侵入しないよう警告したのに対し、
漁政310は「われわれは正当な任務に当たっている」
と返答したが、周囲に中国の漁船は確認されていない。

中国は南シナ海において、漁船による違法操業を行い、
周辺国が中国漁船を拿捕すると、漁船保護を名目と
して軍艦に匹敵する大型の漁業監視船を派遣して来た。

そして、周辺国が島嶼(とうしょ)に接近できないよう
にした上で、島嶼に人員を送り込んで実効支配を進め
て来た。

中国は、このような段階的手法により、1970年代から
1990年代にかけて南シナ海の島嶼の実効支配を次々と
進めてきたのであり、わが国の尖閣諸島をはじめと
する南西諸島においても、十分な警戒と防御体制の
確立が必要である。

幸福実現党は、中国から尖閣・沖縄を守るべく、
下記の施策を緊急提案する。

1.海上保安庁巡視艇を重武装せよ

海上保安庁の巡視船にも、正当防衛、緊急避難、
公務執行の実力担保のため、可能な限り、重装備を
推進すべきである。

2.尖閣諸島近海での領海警備演習を実行せよ

尖閣諸島海域での日米軍事演習はもちろんのこと、
自ら国を守るべく、尖閣諸島海域で海上保安庁の対テロ
特殊部隊の「特殊警備隊」を含めた海上自衛隊合同の
領海警備演習を即時に実施すべきである。

3.領海を守るための領海侵犯取締法を早急に整備せよ

現状、他国の漁船が領海侵犯しても、領海侵犯罪を摘発
する法律が存在せず、公務執行妨害や漁業法等の余罪で
取り締まらざるを得ない。

日本の領海を堅固に守る法的根拠を強化すべく、早急に
領海侵犯取締法を制定し、あわせて領海警備に必要な
海上自衛隊の武器使用権限も拡大すべきである。

4.「日米同盟」を強化すると共に、尖閣諸島に
自衛隊を配備せよ

中国の現実的脅威が迫る中、米軍基地を沖縄県外・国外に
移設すれば、中国による尖閣、沖縄の侵略は避けるべくもない。

日米同盟を強化すると共に、尖閣諸島、及び先島諸島に
自衛隊を配備し、早急に島嶼防衛を強化すべきである。

幸福実現党 党首 立木秀学

やっぱり辺野古には、ジュゴンはいないのか!?平和運動家にケンカを売った!? 「幸福の科学」沖縄支部を直撃!

やっぱり辺野古には、ジュゴンはいないのか!?

http://www.cyzo.com/2010/11/post_5953.html

平和運動家にケンカを売った!? 「幸福の科学」沖縄支部を直撃!

資金は普天間も軍用地主?

 先日、当サイトに掲載した記事で、辺野古の"テント村"で座り込みを続ける「ヘリ基地反対協議会」に殴りこみをかけたらしい幸福の科学教団。「いちゃもんをつけられた」一人である同協議会事務局の言い分は既報の通りだ。しかし、どんな喧嘩も双方の言い分を聞くのが傍観者(?)たるサイゾーの役割。ということで、今回はもう片方の当事者である幸福の科学教団沖縄支部を直撃。28日に投開票が行われる沖縄県知事選に、幸福実現党から立候補を表明している金城タツロー氏が対応してくれた。以下、その一問一答。

――先日、辺野古でテントを張って座り込みをされている方にお会いしたら、「幸福の科学が来て文句を言って帰った」と話していましたが。

金城氏(以下、金城) 幸福の科学といいますか、幸福実現党の役員のことですね。私は少し離れたところにいたんですが、ちょっとやり合ってましたね(笑)。うちが「本当にジュゴンなんているのか?」と聞いたら、ジュゴンの写真を出してきたんですが、オーストラリアの海のようにも見えるんですよ(笑)。これは辺野古の写真じゃないだろうと言ったら「おまえらは誰だ、どっから来たんだ」と。それで少し言い合いになったみたいです。

――ジュゴンがいるかどうかは議論が分かれているようですが、いる可能性も否定できません。

金城 ですのでそこをしつこく聞いたんですが、そのうち「自分らはジュゴンの命じゃなくて、人間の命を守るためにやってるんだ」と話が変わってきた。人の命を守るなら中国の脅威から国民の命を守るために基地が必要なんじゃないかという話をしたんですが、「中国とは貿易もしてるし、あの国がそんなことをするわけない」と話にならない。彼らは資金提供をどこから受けているんでしょうかね。一説には普天間の地主が資金提供してるなんて話もありますが。幸福の科学の信者さんの息子さんの同級生の子が「うちの親はテント村に金を出してるよ」と言ってたそうですから。移転先を県外だ、国外だ、と言えば言うほど普天間が固定化される。そのために言ってるのではないかと勘ぐらざるを得ませんよね。(注:「テント村」を運営しているヘリ基地反対協議会は「全国からのカンパによる」との説明。関連記事参照)

――辺野古区の住民の声はお聞きになっていますか?


金城氏。
金城 もちろん辺野古には何度も足を運んでます。「代替施設安全協議会」で活動されている市議ともお話をしてきましたが、辺野古区の7~8割は条件付き容認だと明言されていました。辺野古区はもともと、名護町(現名護市)に隣接した「久志(くし)村」という自治体で、キャンプシュワブを誘致したために水道や電気などのインフラ整備が進んだんです。それをうらやんだ名護町の要望で合併して今の名護市になったという歴史がある。ですから、一律に「名護市の民意」といっても単純に一体化できないんです。ほとんどの名護市民は辺野古区に行ったこともないはずで、どんなところかも知らないはずです。そういう人たちが反対している例だってあるわけです。

――辺野古区にも反対している方は多いと思いますが。

金城 ただ、地元の声を聞くと反対の理由は「基地ができてもメリットがないから」と言うんです。実は今すでに基地の付帯施設の建設が数百億ほどの予算で始まっているんですが、4、5社ある請負業者はすべて名護市中心部にある企業で、辺野古区の建設会社は使っていません。つまり、辺野古区の反対派も、きれいな海を守りたいという理由で反対しているわけじゃないんですね。

――在日米軍専用基地の75%が沖縄に集中している現状への批判もあります。

金城 誤解している県民が多いのですが、辺野古に移転すると基地負担は減るんですよ。辺野古沖に2014年までに飛行場を建設した後は、嘉手納から南はほとんど返還されますし、8千人の海兵隊はグアムに移るわけです。これこそまさに基地負担の軽減じゃないですか。他の候補者はこういう事実を言わないから県民も知らない。私はメディア側の世論の誘導の仕方に問題があると思っています。米軍基地に関するネガティブな報道は山のようにされていますが、アジア地域の危機とそれに伴う基地の必要性について十分な報道がなされているとは言えません。

――具体的にはどういうことでしょうか?

金城 あくまで一例ですが、中国では06年頃から、北京大学の教授らが「琉球(沖縄県)は中国の領土だ」という論文を20本くらい発表していますし、中国国内の教科書には「尖閣は中国のもの」と記載されているそうです。また、沖縄のメディアは報じませんが、「道の駅かでな」(嘉手納飛行場が一望できる展望台付き施設)で「リムピース」という反戦平和団体がテレビカメラで嘉手納基地を撮影していたことが産経新聞で報じされました。ちょうど北朝鮮で地下核実験が行なわれたときで、WC135大気収集機(通称コンスタントフェニックス)という放射能探知するアメリカの軍用機を嘉手納に駐機していたんですが、彼らはそれを撮影していたんですね。「リムピース」はなぜ北で地下核実験があることを知っていて、さらにフェニックスがあると分かったのか。

――「リムピース」が北朝鮮側と通じていたということですか?

金城 そう考えるのが妥当でしょう。中国からも観光客に混じって米軍基地監視団が頻繁に沖縄入りし、米軍基地に詳しい沖縄のある人物と接触しています。その人物は、県内の革新系の政治団体によく出入りしている人物です。ということは、中国とその革新系団体とはつながりがあると考えるしかない。そういう危機的状況を沖縄メディアはまったく報じず、米軍のネガティブキャンペーンばかりをしている。私は、沖縄における反米闘争というのは、中国による日米離間作戦の一つだと思っています。中国は安倍内閣時代に、従軍慰安婦問題で徹底的なロビー活動をしました。アメリカのロビー会社100社以上に何十億円という国家予算を投じ、「日本は中国へ謝罪すべし」と働きかけました。そういう日本とアメリカをかい離させる作戦を、いま沖縄というステージで工作員が行っているわけです。こうした事実を県民はもちろん、国民はもっと知るべきではないでしょうか。

沖縄知事選 幸福実現党 追い風か!?

沖縄知事選 幸福実現党 追い風か!?

11月19日付けの読売新聞沖縄版 転載

名護 悩む両陣営
‐揺れる選択‐

沖縄県知事選で保革両陣営が、米軍普天間飛行場の移設問題を巡り、移設先として、日米合意された名護市での選挙戦に苦心している。

現職の仲井真氏は、「容認から「県外移設」に転じたため、陣営は容認する市民の指示離れを懸念。

新人の前宜野湾市長・伊波氏も地元市議団の一部が自主投票を決め、期待通りの得票を見込めるか読みづらい情勢になっている。

18日夜、名護市中心部で開かれた仲井真氏の総決起大会。

容認派の島袋前市長や建設業者ら1700人が見守るなか、仲井真氏は冒頭から、

「普天間が一ミリも動かなかったのは痛恨の極み。政府には県外移設に向けて取り組んでもらう。日米合意も見直してもらう」と訴えた。

選対幹部として壇上で座っていた島袋氏の顔はみるみるこわばった。

終了後、島袋氏は「辺野古移設を訴える別の候補が、かなりの支持を集めるだろう」とあきらめたように語り、幸福実現党の金城竜郎氏(46)に票の一部が流れる可能性を案じた。

【独占!!】たかじん委員会にも出ていた恵隆之介氏独占インタビュー【沖縄県知事選を斬る!】

たかじんのそこまで言って委員会にも出ていた恵氏。沖縄県民もそれ以外の人も必見。

中国のサイバー攻撃にも備える

中国のサイバー攻撃にも備える。

 「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
      平成22年(2010)11月20日(土曜日)
         通巻3138号  
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 サイバー戦争勃発、世界のネットワーク寸断の破壊能力を中国が持った
  米国のペンタゴン中枢、ハイテク企業の機密データから情報を盗み出していた
****************************************

 英国のMI5といえば情報の元締め。過去三年にわたって中国からのサイバー攻撃に経国を出し続けている。
 「デジタル時代には旧式のスパイ、諜報、防諜手段が変わりつつあり、公共のネット、通信網への攻撃、国家安全保障の中枢ネットワークが狙われるばかりか、国家機密がネットを通じて盗まれる。国家の軍事、行政の機密データばかりが対象ではなく、デル、マイクロソフト、ヤフーなどの先端企業の機密も狙われている」(パット・クローソン、英国の防諜専門家、英紙『テレグラフ』とのインタビュー、11月18日付け)。

 中国はインド政府ならびに印度北部のダライラマ亡命政府のコンピュータに潜り込み、機密書類、データを盗む策動を続けている。
防諜に神経を使っているが、ひとつの抜け道は「フェイス・ブック」などのアカウントから従来の防護装置を楽々と乗り越えて侵入した形跡がある。

 3月におきた事件の被害はサイバー諜報ネットワークの「ゴストネット社」で103ヶ国、1300ものホスト・コンピュータが被害を受け、政府の機密情報が中国海南島へ送信されていたと発表されている(同テレグラフ紙)。

 欧米の情報関係者は、こうしたネット上でのハイジャック行為は中国の通信大手「チャイナ・テレコム」の仕業と推測している。
同社は表向き否定談話を出しているが。。。

 中国はネット上のスパイ、諜報、防諜、機密情報詐取、攪乱情報、情報者の切断などで、世界最先端の技量を誇り、その手段はいずれも中国軍が策定した「超限戦」に謳われており、あらゆるハイテクを行使して、世界から機密情報を収集している。
 またそれらしい権威を名乗っての偽情報、偽の公共機関を粧って相手に安心して口座を開かせ、そのネット・アカウントにウィルスを送り込むなどは平気の平左。偽情報、囮情報などは『孫子の兵法』の延長線上にある。


 ▲中国はネットワーク寸断の破壊能力を持つ

 2010年4月8日に大事件が起きた。
 世界の国防関係者が震えた。この事件の意味が理解できない日本政府は中国と『友愛の海』「戦略的互恵」などと馬鹿の一つ覚えを呟き、欧米から徹底的に嗤われた。

 世界のコンピュータ・ネットワークの15%が、18分間に亘って切断されたのだ。
 今週報告された米国議会報告書は、これを中国の仕業と断定した。報告書は「米中戦略ならびに安全保障評価小委員会」が作成したもので、「中国は世界中のインターネットの相当のレベルをコントロール出来る」と報告した。

 多国のネットワークへの攻撃と自国のネットワーク防御に関して極めて洗練された技術を中国は保有するにいたり、米軍の誇る『サイバーコマンド』という指揮系統の中枢を攻撃できる能力があると推定される。

 米国政府、軍中枢、国防長官オフィスならび陸海空軍と海兵隊のネットワークへの浸透も、中国政府が支援する通信企業によってなされている。
グーグルによれば、人権委員会の活動のホームページ、通信網などが明らかに中国とみられるサイバーテロによって攻撃された。

他方、中国語版ウィクペディアやBBCなどには繋がらない措置もとられている。インターネットを寸断した『実績』とは、先の事件のように世界の15%のネットワークを18分間、ハイジャックしたことだ。
この意味するところは、たとえばもし台湾攻撃をミサイルで仕掛け、米軍の支援反応が18分遅れて場合、致命的な段階へ陥落することである。

 ところで我が国のネットの安全性?
 海保のネット、管理の杜撰さは、サイバー攻撃をうける以前の幼稚な段階である。自衛隊にサイバー防御専門班はあるが、大々的で本格的なサイバー・チームはない。

中国はウイグルでの宗教弾圧を強化 米国務省、報告書で批判

日本はこういう点で、米国に追いつけていない。宗教の自由を語れる国となれ。

http://sankei.jp.msn.com/world/china/101118/chn1011180937003-n1.htm

2010.11.18 09:36

 【ワシントン=犬塚陽介】米国務省は17日、世界各国の宗教の自由に関する年次報告書(2010年版)を発表した。中国など8カ国を宗教弾圧で「特に懸念のある国」に継続して指定した上で、中国政府は弁護士や活動家の取り締まりを続けており、昨年7月の暴動後から新疆ウイグル自治区での宗教弾圧を強化していると指摘した。

 クリントン国務長官は記者会見で「チベット仏教徒や(政府未承認の)地下教会のキリスト教徒、ウイグルのイスラム教徒が嫌がらせを受けているとの報告がある」と述べ、中国政府を批判した。

 報告書は「(中国では)憲法で通常の宗教活動が保障されているが、当局者は何が通常なのかを幅広く解釈できる」と述べ、宗教的な集会が妨害されたり、違法な宗教活動を理由に逮捕されたりするケースもあるとした。

 特に昨年7月のウイグル暴動後、すでに厳しい制約が課されていたイスラム教徒の宗教活動を著しく制限。チベット仏教最高指導者のダライ・ラマ14世を崇拝するチベット人に厳しい制約を加えていると指摘した。

 また、中国が中東や南アジアに滞在する一部のチベット仏教徒やウイグル人のイスラム教徒に対し、宗教活動などを理由に強制的な中国への送還を試みたとの信頼できる情報があると明記した。

 報告書は中国のほか、北朝鮮、ミャンマー、エリトリア、イラン、サウジアラビア、スーダン、ウズベキスタンの計8カ国を信教の自由に関して「特に懸念のある国」に指定した。

アメリカを動かした沖縄からのメッセージ~金城タツロー~

11/13「尖閣諸島を守れ!緊急抗議デモ in 名古屋」を決行

ついに起きてしまった尖閣危機。中国の圧力に屈し続ける民主党政権により
尖閣の次は沖縄、さらに日本の中国属領化の危機が現実化してきました。

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そこで、11月13日(土)、沖縄県知事選とAPEC横浜・首脳会議の時期に合わせて
名古屋市栄「久屋公園」へ「尖閣諸島を守れ!緊急抗議デモ」に行ってきました。

現場では、「この国を守れ!」という声が木魂していました。

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日本国民として、この国の平和と安全を守り抜く気概を示し、
民主党政権の弱腰外交是正、国防政策強化、そして、中国の民主化を強く訴えていました。




本日のデモ参加者は、主催者発表で約2000名。
10梯団でデモ行進。老若男女入り乱れて、車椅子での参加もありました。

他団体主催の名古屋での抗議デモは、10/2と10/31に開催され、400名と630名程度の参加者のようなので
この本日の抗議デモは、東海地方で、最大のものになりました。

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また、用意したチラシもすぐになくなり、沿道の方も手を振ってくださいました。
途中一緒に参加してくれた方あり、中にはお金のカンパをくださる方もおられました。

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あと、マスコミも中京TVや中日新聞が取材に来ていました。ちゃんと報道してくれるのでしょうか?
前回の参議院選挙。中根ひろみ候補は、中日新聞紙上ではほとんど報道されず
紙上討論会に、一人だけ呼ばれませんでした。
これが、沖縄県知事選。金城タツロー候補も同じような仕打ち(最近は若干報道もされている。)にあっています。

マスコミは、公平な報道しているのか?何度もなんどもこれを自問自答してほしい!
民主党政権を誕生させるように報道してきたのは、あなた方であり、その結果、国難が迫ってきた。
この責任をどうとるのだろうか!

Nagoya_Demo5.jpg

いま日本人の大多数は、本当に気がついているのだろうか?

中国は、国家戦略として、アジア全体を実行支配しようと、何十年単位で計画している。軍事費は20年以上増えて、実際は公表されている3倍以上とも言われている。

そう100年遅れた帝国主義をやろうとしている。「大中華帝国」を目指しているのだ。

日本も、チベットや東トルキスタン(新疆ウィグル)が陥った悲惨な状況になりたくなければ、弱腰外交是正、国防政策強化、そして、中国の民主化に向けて、日本は努力していくしかない。

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主催:尖閣諸島を守ろう!中部実行委員会

協賛:日本を守ろう!愛知行動委員会
   沖縄の自由を守る会
   セルフヘルプ・アクション・サポート・ネットワーク
   幸福実現党 愛知県本部


なお、幸福実現党 静岡本部は、同じ場所で、緊急街宣を行いました。




公開しないよう政府の中で主導した官房長官は非常に罪が重い

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みんなの党だけでなく、野党は一斉に責任を追しているが

諸悪の根源は、仙谷由人官房長官にあると思う。

海保長官に重い責任とのたまい。国交相については否定。

責任を転嫁している。

こんな男は、政治家を辞めよ!

民主党政権に一票投じた方々よ、あなた方は最大の選択ミスを犯したのだ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101110-00000590-san-pol

渡辺氏が馬淵、仙谷氏の責任追及へ

産経新聞 11月10日(水)15時36分配信

みんなの党の渡辺喜美代表は10日午後、中国漁船衝突事件の映像が流出した問題で第5管区海上保安部職員が「自分が流出させた」と話していることについて「命をかけて海上保安行動に出ていた記録がいつの間にか政府に封印されてしまったことに義憤を感じて出したものではないか」と流出の意図を述べた。

 その上で「本来公開すべきものを公開しなかったところに最大の問題がある。担当閣僚、公開しないよう政府の中で主導した官房長官は非常に罪が重い」と述べ、馬淵澄夫国土交通相と仙谷由人官房長官の責任を追及する考えを示した。

 また「このたぐいの情報が本物の国家秘密に当たるのか。刑罰をかけて守る秘密なのかといったら、まったく違う。裁判になれば大議論を巻き起こす」と指摘した。



11/13(土)尖閣諸島を守ろう緊急デモin栄【名古屋】


佐々淳之氏 「海保隊員は海に突き落とされた」 _仙谷氏よ辞任せよ!

ビデオ投稿者が責任取ったら、仙谷氏も責任を必ず取れ!



11月8日「ワイドスクランブル」佐々淳之氏発言より。


「(今回公開されたビデオの後に)検挙のために漁船に乗り込んだ海保隊員3人のうちの1人が海に突き落とされたという複数の確実な情報がある。

さらに泳いでいる隊員をモリで突いた、船で乗り上げて沈めようとした(という情報もある)。

今後こういった映像が出てきたらどうするのか。ビデオは全面開示すべきだ」、

「(ビデオ投稿者に対して)国事犯(政治犯)なんだから胸を張って出てきて国民の審判を仰げばいい。

国民に日本の国境の危険な状況を問題提起してほしい」と主張した。

たかじんのそこまで言って委員会 101107(本当ぽいなー)

http://say-move.org/comeplay.php?comeid=103379

「銛で突かれた話は本当」 「ビデオ全面公開すれば政権は吹っ飛ぶ」 ... たかじんのそこまで言って委員会に出演した元海上自衛官の惠 (めぐみ)さんの証言で、海保隊員が中国漁船乗組員に銛(モリ)で突かれたという話が本当である可能性が高くなった。

元海自の人

「石垣島は戒厳令」

「銛で突かれた話は本当」

「ビデオ全面公開すれば政権は吹っ飛ぶ」

海保が漁船に乗り込むまでの後半ノーカットで出たら民主党潰れる。

元海上自衛官の口から出てきている、銛で突かれたのは間違いないと。沖縄から南の全島に民主党に依る緘口令が引かれ恐怖政治の被害に遭っていると、この元海上自衛官は発言した、事実であると思う。

既に沖縄に中国工作員が情報工作に入っており、中国や北朝鮮並みの言論の自由の無い状態へと成りつつあり、本当の日本国家の危機であると。

【字幕あり】中国が尖閣・沖縄を侵略する日

尖閣事件は単なる始まりにすぎません。これまで一貫して、領土拡大政策を採り続けてき­た中国は、台湾の統一と沖縄の実効支配を狙っています。

もし、日米安保に亀裂が生じ、在日米軍がグアムに撤退したら、中国は沖縄だけでなく、­日本そのものを占領し、属国化するでしょう。

私たち幸福実現党は、この想定のもとに仮想ドラマを作りました。

過激な表現もありますが、このビデオを通じて、尖閣事件の深層に流れる中国の侵略の実­態が一人でも多くの方に伝わり、日本が直面する危機が少しでも伝われば幸いです。

漁船衝突ビデオ流出の「犯人」は「英雄」だ

リバティwebより転載:

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=113

責められるべきは情報公開しなかった菅政権

 4日午後、尖閣諸島沖で海上保安庁の巡視船に中国漁船が体当たりした映像が、インターネット動画サイト「You Tube」に流出した。

約44分間の映像には、2隻の巡視船が中国語で停船命令しているにもかかわらず、中国船がエンジンの回転数を上げて船首を向けたまま体当たりしたり、衝
突を避けようともせずに巡視船の側面に幅寄せするようにぶつかる2度の衝突シーンが映っている。

 特に1回目の体当たりは、中国漁船の意図的な体当たりであることは明らかだが、これが日本の主権の及ぶ領海内で堂々と行われたことを考えると許し難い。


 だが、それ以上にあり得ないのは、流出後の菅政権の対応である。

「国の情報管理に危機感を感じた。真相究明に全力を挙げる」(菅直人首相)

「調査から捜査に切り替えるかどうかの判断をしなければならない」(仙谷由人官房長官)

「政府の情報が流出したのなら事件として扱い、徹底的に捜査しなければならない」(前原誠司外相)


菅政権が「犯人探し」に必死になる姿は、まるで劉暁波さんのノーベル平和賞の受賞のニュースを完全情報統制して、自国民には知らせない中国政府の姿にそ
のまま重なる。

仙谷官房長官は、昨年9月の政権交代直後のテレビ番組で、「戦後自民党政治は『由らしむべし、知らしむべからず』でずっときた。陰でこそこそという部分
があるから国民が政府のやっていることを信頼しない」と発言している。

だが、今回の事件の映像については、「刑事事件捜査は密行性をもって旨とするというのは、刑事訴訟法のイロハの『イ』だ」(仙谷官房長官)として、国民
に公開しないスタンスを貫いてきた。


 映像を流出させた実行者は、外交的な脅しに屈して中国人船長を釈放したり、国際会議で会談を一方的にキャンセルされるなど、中国側に翻弄される菅政権
の無策ぶりに腹を立てたのだろう。

流出責任そのものよりも、情報公開しなかったことの方が責められるべきだ。


映像流出は国民の知る権利に奉仕しただけ

 毒入りギョーザ事件を振り返っても分かるように、中国の政府やマスコミは、自国に非があっても、「中国で混入した可能性は低い」「最大の被害者は我々
だ」などと他国のせいにして事実をウソで塗り固めている。

国民に真実を知らせず、民意をコントロールするのは、自国民をバカにした、愚民視政治に他ならない。

中国政府は今回の事件について、「海保がぶつけた」と述べていたが、流出ビデオはそうしたウソを国際社会の白日の下にさらした。中国政府の外交手法と国
内統治のあり方は、まったく国際社会に堂々と登場できるレベルではなく、一層の国家としての情報公開(グラスノスチ)を進めるべきだろう。

日本のマスコミも菅政権同様、流出責任と、アジア太平洋経済協力会議(APEC)での胡錦濤国家主席の出方などの対中外交の不安ばかりをあおっている。


「対中関係に影響も」「中国世論、再び硬化か」(朝日新聞2010年11月5日付夕刊)

「日中関係に影響懸念」「『情報管理ずさん』」(読売新聞2010年11月5日付夕刊)

「中国国内から反発」「『誰が何の目的で』」(毎日新聞2010年11月5日付夕刊)


これはマスコミ自身が、日本の国益に対して責任をとらない卑劣な態度だ。

日本は、正しいことは正しいと主張できる国家となるべきである。

ビデオを流出させた実行者は、国民の「知る権利」に奉仕しただけで、日本が中国に屈服するのにがまんできなかった人であろう。

中国が、釈放された船長を「英雄視」するのなら、日本の政治家やマスコミは、情報公開者が「英雄」であると扱うべきだ。

私が、なぜ(沖縄知事選に)出馬することになったのか

金城タツローの幸福維新より
http://ishin0507.ti-da.net/

2010年10月31日

『この国を守る責任』講演会でのご挨拶


※大川隆法総裁那覇講演会『この国を守る責任』にてご挨拶をさせていただきました。


私が、なぜ出馬することになったのか、

何度かお話させていただいておりますが、

今一度、それを確認させていただきます。

1点目は、仲井真さんと伊波さん、

二人だけでは「政治選択の自由」が確保できないということです。

二人とも県外移設を訴えて、同じことを言っています。

「アメリカ兵、出て行け」と言っています。

そう言っている沖縄人だけが

候補者ではないということを示すためであります。




2点目は、

二人のどちらが知事になっても、

沖縄の植民地化は避けられないということです。

毎日毎日、

新聞では「一騎打ち」「一騎打ち」と流れています。

「第三極擁立ならず」と新聞には書かれています。

しかし、私は第三局として出馬を決意したのです。

そのことをみなさんにお伝えいただきたい。

そう報道される理由を私も考えたのですが、

「二人のどちらが沖縄県民の民意を尊重しているか」という、

競争をしているように思います。

しかし、その「民意」の中に少なからず刷り込みが入っている。

「刷り込み」と「同調圧力」が入っている。

この二つから沖縄県民の皆様を解放しなければいけません。




ある知り合いのおばさんに、

「あんたまた選挙に出ると思ったよ」と言われました。

そして、普天間の話をすると、

「そうよね、県外にしないといけないよね」と言われました。

これが刷り込みです。

このおばさんと二時間話したら、

最後に「絶対に県内にしなければだめよね」と言っていました。

宮古島には私の伯父さんがいますが、

「タツロー、お前は自衛隊配備どう思っているんだ」

と聞かれました。

私が「下地島に配備したい」と言うと、

「俺もそう思う」と答えてくれました。

しかし伯父さんは、議会で「自衛隊配備しよう」と言おうとしたら、

「お前、村八分にされるからやめとけ」と言われたそうです。

これが同調圧力です。




私は、アジアに真実を伝えて、

どうすれば沖縄県民を守れるかを訴えたい。

沖縄県民がアジアの平和に貢献していると述べていきたいのです。




少し前の話ですが、岡田外相が

イ・ミョンバク首相と話をし、

鳩山首相と会ってほしいと言った時に、

「鳩山のようなわが国の国防の柱を放棄するような人物とは会いたくない」

と言われたそうです。

沖縄への米軍駐留は、

韓国にとっては国防の大きな柱の一つだった。

「それをなくすような人間と誰が会うか」と言われたのです。




こんなことではいけません。

私は、普天間を辺野古に移設して、

抑止力を確立したいと思います。

国防の柱を打ち立てる、

誇りあるウチナーンチュとして活動していこうではありませんか!



金城タツロー

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