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鳩山首相には、ほとほと呆れる。民主党に政治を任せては駄目だ。

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核安全保障サミットの夕食会で、オバマ大統領は、多くの元首がいる前で、鳩山首相の面談は10分だけだと言った。これはかつてない事だ。

鳩山首相は充実した話をしたと言っているが、それは違うようだ。

「あなたは、TRUST ME(信用してくれ)と言ったが、普天間移設本当に出来るのか?」
と釘を刺された。

アメリカの国防、政府も、縁切りした方がよいという話が出始めている。

これを見て、沖縄のすぐそばを、中国艦隊が通過した。潜水艦は潜らなければいけないが、堂々と浮上して通過した。

中国政府は、一週間に4人も、日本人を一気に死刑にした。日本や欧米では、量刑が重過ぎる。

かつてウイグルでもイギリス人死刑があったが、イギリス政府は10回抗議している。

鳩山首相、中国胡首席に会った時、中国艦隊の事も、何もクレーム言わなかった。
きちんと、文句言わなければ、黙認したことになる。

鳩山首相には、ほとほと呆れる。


民主党に政治を任せては駄目だ。
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小沢一郎は辺野古の不動産王(投機か…)



民主党の支持者は反省せよ。こんな幹事長でいいのか。

http://awfuljapan.livedoor.biz/archives/51405376.html

上記URLより

510 名前:名無しさん@十周年[sage] 投稿日:2010/01/26(火) 20:35:31 ID:4oUmrdBA0 (PC)
登記簿にしっかり小沢一郎の文字があったな。
平成17年に辺野古に1500坪の土地買って基地移転で
ボロ儲けようとしてたのがバレバレじゃん汚沢w

511 名前:名無しさん@十周年[sage] 投稿日:2010/01/26(火) 21:00:11 ID:4oUmrdBA0 (PC)
登記簿

宇宙へ向かう中国軍~日本をカバーする衛星ナビは2012年

Searchinaから
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0226&f=column_0226_002.shtml

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もう時間があまり残されていないよ。わが国の国防意識を変えよ。

2010年1月17日に、中国は「長征3号」ロケットを使って1基の人工衛星を打ち上げた。これは、中国が独自に整備を進めている衛星ナビゲーションシステムである「北斗」を構成する人工衛星である。

  近年、中国人民解放軍は「情報化条件下の局部戦争」での勝利を目指して、軍の情報化の推進に邁進している。個別兵器の能力を強化するだけではなく、高度な情報通信技術に依拠した指揮・通信システムや偵察能力、兵器誘導能力などを強化しなければ、現代の戦争に勝利することは難しいからである。

  軍隊の情報化を進めるにあたってきわめて重要な分野のひとつが、宇宙空間の軍事的活用である。米軍の高い戦闘能力が、情報通信衛星や偵察衛星、早期警戒衛星などによって支えられていることはつとに知られている。軍の情報化を目指す中国にとっても、宇宙への進出は喫緊の課題である。昨年11月に行われた空軍創立60周年を記念した行事で挨拶した許其亮空軍司令員は、中国空軍の新たな戦略として「空天一体」を提起した。すなわち空軍の建設や運用に際しては、航空(空)と宇宙(天)の一体化を前提とするということであり、空軍を中心に人民解放軍が宇宙における軍備拡張を進める意向を明確化したのである。

  「北斗」の構築は、空天一体化を目指す中国軍にとって最重要のプロジェクトである。現在、衛星ナビゲーションシステムとしては米国のGPS、ロシアのGLONASS、EUのGalileoの三つがあるが、中国は「北斗」の構築によってこれらに肩を並べることを目標にしている。「北斗」は自国領域を中心とした範囲をカバーする第1段階の構築をすでに終えており、現在は2012年の完成を目指して、アジア太平洋地域全域をカバーする第2段階の整備を進めている。最終的には、全地球をカバーするシステムを2020年までに完成させる予定である。

  中国側の報道によれば、「北斗」システムでは地上で四つ以上の衛星から同時に信号を受信して正確な位置を計算することが可能であり、さらにショートメッセージの送受信機能も提供されるという。「北斗」は民生分野での活用も想定されているが、国防分野では統合作戦の指揮、戦場の状況把握、精密攻撃、情報偵察などの面で重要な役割を発揮することが期待されている。第1段階の「北斗」システムはすでに6年余り運用されているが、国境防衛や作戦指揮、訓練・演習、兵站活動、災害救援などの軍事活動に活用されているという。

  09年10月の軍事パレードにおいて中国は、射程が2000キロを越えるとも言われる巡航ミサイルの長剣10を登場させた。巡航ミサイルは遠距離における目標に精密攻撃を加えるための代表的な兵器であるが、その命中精度は衛星ナビゲーションシステムを中心とした誘導技術に大きく左右される。中国がアジア太平洋地域をカバーする「北斗」を完成させれば、有事にGPSなど他の衛星ナビゲーションシステムの使用が制限されたとしても、中国は長剣10の安定的な運用が可能となる。2012年、日本はこの「北斗」システムのカバーの下に置かれることになる。(執筆者:飯田将史 防衛省防衛研究所  編集担当:サーチナ・メディア事業部)

西郷隆盛霊示 『日本人への警告』より

中国が覇権を握ると日本はどうなるか。

日本語の廃止、教育の偏向、富の収奪、知識人の処刑。

日本に根本的主柱を立て、根本的に国を変えよ。

産業政策を推進しつつ、友好国を数多く作れ。

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大川隆法総裁の書籍『勝海舟の一刀両断!』発刊(5/7)のお知らせ

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イタリア UFOニュース

これは地球製?それとも…

英国:シェークスピアの故郷、UFO出現で数百人が騒然

http://www.epochtimes.jp/jp/2007/07/print/prt_d91389.html

m62684[1]
百人以上が目撃したUFO出現した英紙「デーリー・メール」のサイト記事

【大紀元日本7月27日】

英デーリー・メール24日報道によると、劇作家シェークスピアの故郷ウォリックシャー州北西部の町ストラトフォード・アポン・エイボンの上空に、7月21日午後10時半ごろ、5つの未確認飛行物体(UFO)が現れ、数百人の住民が目撃したという。UFO研究団体によると、数百人が同時にUFOを目撃することは極めて少ないことから、英国防省も同件についてコメントを出さざるを得なかったという。

 報道によると、5つのUFOは「Y」字の形になって緩やかに夜空を移動し、後尾の1機は他の4機と一定の距離を保ちながら移動していたという。同日夜は、星がなかったため、5つのUFOは特に光って目立ったという。

 UFOは30分ほど経過してから、徐々に地平線へ移動し、やがて人々の視野から消えた。情報筋によると、町から少し離れた一部の地区でも5つのUFOを見かけたという。

 目撃者によると、町全体がUFOの出現によってすべての活動が止まってしまい、数百人が5つのUFOの動きに注目していたという。神秘飛行物体研究団体によると、エイボン川沿いのストラトフォードにUFOの光が現れてから、同団体に百人近い住民からの電話が殺到したという。団体の者は、数百人が同時にUFOを目撃することは極めて珍しいことだという。

 一部の目撃者は、UFOの移動速度、変わった動き方は人々の熟知するものではないとし、UFOは静かに知らない内に出現し消失したことから、人々はこれらの飛行物体は別の世界から来たものだと疑わざるを得なかったという。

 一方、付近の空港管理責任者は「それらは決して、我々の飛行機ではない。我々の飛行機はこの季節では夜の飛行は絶対にしないからだ」と指摘した。

 また、英国防省も今回のUFO事件に驚かされた。国防省スポークスマンは「国防省はこれまでに未確認飛行物体、空飛ぶ円盤などについての研究は行ったことがなく、地球以外の生命についての知識や理解も少ないが、我々は今回のUFO事件に対して、観念を持たずに対応したい」とコメントした。

昨日『世界紛争の真実』が書店にあったので、一気に読了した

日本の有権者は、幸福実現党の新しい富国強兵策に目を開かなければなりません。

イスラム教国への伝道には、「ムハンマドの霊言」を。

大天使ミカエルの仕事、「中国の民主化」に期待します。

「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」から 拝啓鳩山由紀夫首相殿

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  「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
      平成22年(2010年)4月15日(木曜日)貳
      通巻2940号
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 拝啓鳩山由紀夫首相殿、あなたは天気予報士になるべきだった
  しかし幸いにも「米中同盟」の亀裂は「日米同盟」のひび割れより深刻
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 日米中は「正三角形」と意味不明のことを言いだして、「東アジア共同体」という米国が反対している構想をまだ声高に言いつのって、オバマ政権に不信感を抱かせ(決定打はプリーズ・トラスト・ミー発言)、ついには普天間基地問題の二転三転で米国を怒らせた。

 せっかくワシントンの核サミットに呼んで貰ってもオバマは鳩山には十分間しか時間を割かず、同時に小沢訪米団を婉曲に断った。あっても仕方がない。民主党に見切りをつけたというのがワシントンの空気だろう。

 他方、つい三ヶ月前まで米中関係は[G2]、「二十一世紀でももっとも重要な国は中国」と獅子吼してきたオバマ政権だが、昨秋の訪中で適当にあしらわれ、その後、グーグルに端を発した両国関係の冷却はオバマが台湾へ武器供与を再開し、チベットの指導者ダライラマ法王と面会し、ついに人民元切り上げ要求となった。

米中関係はささくれだった。
このため胡錦涛は予定になかった核サミットに急遽訪米し、オバマと会うや開口一番「人民元切り上げ」を否定した。
米中関係が、予想より深刻に亀裂がはいっている事態を浮かび上がらせた。

 これは日本の外交にとってつけいるチャンス。敵失を活用して日米同盟の復活に全力を注ぐことは国益を考える政治家のする仕事である。

 しかし日章旗を掲げた日本政府専用機に傘をもって乗り込む鳩山首相には国家国民の権益を背負っているという意識は希薄のようである。
感受性が鈍いのかもしれない。あのサイケデリックはシャツを愛用するのも滑稽だが、ポピュリズム重視、国益無視の現れ、やはり宇宙人だったのか。

 さて勧告である。
 鳩山首相殿、あなたは政治家になるべきではなかった。
 スタンフォード大学では不倫授業のほかに、いったい何を研究されていたのか。佐藤優氏によれば「確率理論」の由で、英語で書かれた鳩山の博士論文は「しっかりしている」と言う。


 ▲数学の偏微分方程式を政治決断に応用するな

 東大工学部時代は応用物理学、計数工学を学び、システムの信頼性回復という講演が得意で、スタンフォード大学の博士課程の研究はオペレーション・リサーチ(OR)とアンドレィ・マルコフ理論だったそうな。

 確率理論とは偏微分方程式、一種アルゴリズム数式による未来予測。たとえば九番目に見合いすると成婚する確率が高くなるという例の学問である。

  ナチスの謎とされたエニグマ暗号機は天才的数学者が、その暗号アルゴリズムを解読した。日本軍の暗号も米国の数学者が丹念に数字アルゴリズムを解析しており、日本の機密は米国に筒抜けだった。
 しかしながら鳩山首相がスタンフォード大学で挑んだのは、この国益にかなう数学とは縁の薄い確率性理論だった。
 
 以前にも指摘したが、この偏微分方程式をまとめ上げたのがマルコフ博士で、筆者はてっきり数字アルゴリズムは暗号に応用されると考えて専門家に尋ねたところ、「エニグマのアルゴリズム、北朝鮮の暗号乱数表とマルコフ理論は無関係。むしろ天気予報に応用されている」という。

 そうか。過去のパターンを考慮に入れず、直近の出来事だけで判断をするから朝令暮改。天気予報はせいぜい十二時間から二十四時間。三日後の天気ははずれる確率のほうが高い。
 
 普天間基地移転をめぐって過去の半世紀に亘る日米安保条約も、十数年にわたって日米が協議してきた普天間基地移転先の合意事項も、すっぽりと忘れ、直近のデータとは沖縄の政治、小沢の顔色、党内事情、朝日新聞の論調をインプットして、二十四時間ていどの決断だけをする。

だから朝の発言と昼の発言がぶれる。
 嗚呼、鳩山首相よ、あなたは天気予報士になるべきではなかったか。

大川隆法総裁の書籍『世界紛争の真実』発刊(4/19)のお知らせ

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「危機に立つ日本から」より、日米安保を破棄すれば戦争の危険が高まる!

今、日本が日米同盟を破棄すれば、日本は戦争に巻き込まれます。平和の象徴である「鳩」という名前に騙されて、そちらのイメージのほうに引っ張られていますが、現実は、むしろ戦争の危険が増そうとしているのです。

日米安保が存続し、日米が組んでいる間は、日本に戦争が起きません。日本の経済力とアメリカの経済力および軍事力を合計すると、今、地球上でこれに対抗できる国はないので、戦争は起きないのです。

一方、「日米同盟を分断したい」と思っている国はどこでしょうか。それは、中国と北朝鮮です。東アジア共同体をつくり、日米同盟が分断されることになったならば、得をするのは間違いなく中国と北朝鮮です。「共同して東アジアを守る」という名目が立ち、アメリカの攻撃から自分たちを守ることができるからです。

「東アジア共同体をつくることで、EUのように、東アジアを共同で防衛しよう。食糧防衛から軍事防衛まで、全部、一貫して行おう。貿易圏をつくって経済防衛をし、東アジアだけで独立できるようにしょう」ということは、一見、よいことのようにも思えます。

しかし、これは戦争が起きやすい「ブロック体制」なのです。世界の中に、こういうブロック体制が幾つかできたときに、そのブロック同士がぶつかり合い、戦争が起きる可能性が高まるのです。

「危機に立つ日本から」より、「財政的に苦しいから増税が要る」という詭弁に騙されるな!

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今、日本では、大部分の会社が赤字企業になっています。

これを救わなければなりません。

今は景気の回復が第一です。やや持ち直しているようにも見えますが、これは一時的な現象であり、

本格的な考え方に基づいて、きっちりとレールを敷かなければ、もう一回、長期不況に入る可能性があるのです。

これは、自民党政権においても可能性がありますし、民主党政権においては非常に濃厚に起きてくる現象だと思います。

彼らの政策を見るかぎり、今度、どちらが政権を担ったとしても、例えば、消費税というものを取れば、税率が最大で25%に向かっていくのは火を見るよりも明らかです。

どちらの政党の政府においても、おそらく、そちらの方向に向かっていくと思います。

しかし、その理由の説明のなかには嘘があるから、私は怒っているのです。

単に、「どんな努力しても財政が黒字にならないから、消費税率を上げたい」と考えているだけではないのです。

国民からの年金の積立金と称して集めていたものを、現実には、国民が老後に年金として受け取る前に、政府の人たちが、「税金だ」と思って、かなりの部分を使っていました。そして、その穴埋めをするために増税しようとしているのです。

だから、「許せない」と言っているわけです。

その事実を、はっきりと国民の前で明らかにし、誤るべきです。

ところが、嘘に嘘を塗り重ねて、さらに、「どうしても財政的に苦しいから増税がいるのです。増税に議論に乗ってこない政党は、責任のある政党とは言えません。増税の議論をしなければ、責任ある政治とは言えません」というような言い方をしています。こういう詭弁に騙されてはなりません。

国として経済政策を間違ったなら、はっきりと反省しなさい。私は、そう思います。

幸福実現党 植松みつおさんのブログより 政治家も公務員、公僕の精神を忘れるな!

「今更、何を?」という感は否めないが、民主党・小沢幹事長の横着振り、鳩山首相の滑稽な猿芝居ぶりを見ていると、言わずにはおれない。

そもそも、昨年夏の「政権交代。」選挙と位置づけ、民主党は戦い、勝利を得た。そのことに対して、国民は何を民主党に期待したのか?それは、「クリーンな政治」「クリアな政治」「説明責任を果たすこと」ではなかっただろうか?要するに、田中金権政治から続く「政治とカネ」の清算を求めたし、国民の見えないところでの「根回し政治」や「暗躍」を認めなかった。

ところがだ。国民の期待とは裏腹に、以下の図を見れば分かるように、小沢一郎という人物は、国政を舞台に、国民の税金(政党助成金)を着服し、私服を肥やし、政治家の卵を手の内に入れ、私物化し、「神輿と頭は軽いほうがいい」という海部政権から続く手法で、お頭と口の軽い首相を担ぎ出し、自分はウラで暗躍し続けているのだ。

ozawa[1]

今回、民主党が手に入れた政党助成金はなんと170億円!!

何度も言うが、すべて国民の税金だ。国民の公金を土地への投資をし、売買で儲けた利益を横領し、自分のために資金を隠し、場合によっては飛ばし、自分の口座ではバレルから、財団法人ジョン万次郎ホイットフィールド記念国際草の根交流センターという団体の口座に資金を移動させている。もちろん、そのセンター長は小沢一郎本人である

そして、自分は国庫の金を横領しながら、以前も申し上げた通り、政党を立ち上げては政党を潰し、これを繰り返しながら、政党助成金から得た資金を、マネーローンダリングしているのである。

なおも驚くことに、企業献金を全面禁止するという公約もあげた。これは、国民への「政治とカネ」の疑いを消すと同時に、自民党への政治献金をさせないようにするためである。自分が作った法律(政治資金規正法)であるのだから、どこに穴があり、どこから資金を抜けば捕まらないか、くらいはお手の物だ。

http://www.ozawa-ichiro.jp/support/rikuzankai.htm

国民には、「クリーンな政治」をしていくように謳いながら、自分はしっかりと私服を肥やす。これは明らかな「二枚舌政治」であり、法律的には、「脱税容疑者」となるはずだ。

しかし、自分は捕まらない。捕まえようが無い。当たり前だ。最終逮捕の指揮権を持つのは、千葉法務大臣だ。それは、民主党で固められた手先なのだから捕まえようが無い。これと同じ構図を見たことがある。その昔、オウム真理教という宗教を騙ったテロ集団があった。「人殺しをしていない」と言いながら、実は嘘ばかりで、その実態は殺人、強盗、傷害、拉致監禁、なんでもござれの犯罪集団でもあった。

「秘書のやったことは、その議員がやったのと同じ」と言いながら、「知らなかった」と白を切った鳩山首相。検察が動けないように指揮権を止めておいて「検察が捕まえないのだから自分は白だ」と言い放った小沢幹事長。また、その手先だったのに議員を止めない石川議員。政治活動はご法度の教職者から平気で政治献金を受けておいて、「私は知らない」と言う小林議員。脱税容疑者に政治資金規正法違反者ばかりだ。

また、開いた口が塞がらない。まさに、犯罪者集団民主党ではないか?

小沢一郎氏 落日

http://www.zakzak.co.jp:80/society/politics/news/20100401/plt1004011617001-n2.htm

終了でございます。


大川隆法総裁の書籍『一喝!吉田松陰の霊言』発刊(4/7)より

「…利権屋が国の改革者を気取るとは何事であろうか。
 マスコミは何をしておるのか。排除せねばならぬ人物のナンバーワンであろうが。
 それを改革者に仕立て上げて、「政権交代」の美名の下に、
 この国を奈落の底に沈めようとしている。」

img2010033012291709218900[1]

元秘書が小沢に宣戦布告!「先生の役割は終わりました」

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2010.04.01

 民主党の小沢一郎幹事長の元筆頭秘書で、たもとを分かった高橋嘉信元衆院議員(56)が、夕刊フジのインタビューに応じた。沈黙を破ってマスコミの取材や東京地検特捜部の事情聴取に応じた理由ついて、「政権交代から半年、小沢先生の主導で、日本は間違った方向に進んでいます。今やその存在は改革のブレーキ。先生の歴史的役割は終わった。次の世代のためにも、私は真実を白日の下にさらして闘います」と決意を語った。

 小沢氏に20年間も秘書として仕え、「小沢の影に高橋あり」とまで言われた高橋氏。迫力満点のやり手秘書として知られ、その敏腕ぶりは政治漫画「票田のトラクター」の主人公、筒井五輪のモデルにもなった。

 しかし、小沢氏と決別。昨年8月の総選挙では、小沢氏の選挙区である岩手4区から、敵対する自民党候補として立候補し、敗れた。今回、激白した理由について、まず小沢氏主導の「民主党幹事長室への陳情一本化」と「議員立法の原則禁止」を挙げた。

 「陳情の一本化は、選挙で民主党に有利になるように税金を分配するもので、まったく公平ではない。議員立法の禁止は、国会議員らの自由な議論を封じている。小沢先生は、旧ソ連共産党のような民主集中制を敷き、自分の足で立たず、逆らわない賛成要員の議員だけで党を構成しようとしている。これは日本のために良くありません」

 そのうえで、秘書ら3人だけが逮捕・起訴され、小沢氏は嫌疑不十分の不起訴処分となった、資金管理団体「陸山会」の政治資金規正法違反事件についてこう語った。

 「私の秘書時代、先生は毎朝、東京・深沢の自宅で秘書たちの報告を受け、その場で細かく指示を出していました。秘書が勝手に物事を進めることはあり得ず、背信行為をしたり、ウソをつけば一発でクビ。先生はよく、『大将からの金は10円でも押し頂け(=うやうやしく受け取れ)』と語っていた。秘書だけで約20億円もの虚偽記載など考えられません」

 陸山会が、多数の不動産を所有していることについては、「趣味でしょう。ただ、あそこまでとは思いませんでした」といい、こう続けた。

 「資金管理団体には、公的資金(=税金)も党の金も入って、グジャグジャになっている。『税金で不動産を買った』といわれても仕方ないのではないでしょうか」

 小沢氏の掲げる政策にも異議があるという。

 「先生が党首だった自由党は外国人参政権に反対でした。それが、先生はいまや強力な推進派になっている。民主党と自由党の合併時、『政策はすべて(民主党に)任せる』と言ったのにも唖然としました。以前、小池百合子元防衛相が、先生から聞いた言葉として『公約(=膏薬)は張り替えるほど効く』と紹介していましたが、先生は選挙目当てでしか物事を考えていません」

 ただ、小沢氏にも歴史的役割があったとも。

 「国民に『自民党のままではダメだ』と気づかせてくれた。自民党はこれから脱皮して、若手中心で立ち上がらなくてはならない。一方、民主党は国家観や安全保障政策などを統一しないまま、自由な言論が封じられている。こうした現状は、国民にとって不幸でしかありません」

 高橋氏は3月25日付の毎日新聞で、小沢氏が岩手県発注の鷹生(たこう)ダム(大船渡市)工事で、「天の声」を出していたことを証言した。これまで拒否していた特捜部の事情聴取も受け、同様の供述をしたもよう。これらは、検察審査会が小沢氏の不起訴不当を審査していることにも影響しそうだ。

 最後に高橋氏は言う。

 「もはや、小沢先生の存在は改革のブレーキです。自分のやってきたことを胸に手を当てて考えてほしい。私は真実を白日の下にさらして闘うしかありません。材料は山ほどある。拒否していた特捜部の呼びかけに応じたのも『このままでは国家がダメになる』と確信したから。自分の半生を否定することになりますが、私の生きざまを示したいのです」

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