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映画「仏陀再誕」天河小夜子テーマソング「謎の美少女」のご紹介

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『水平権力の時代』


映画『仏陀再誕』公開直前SP

2009年10月17日公開!映画『仏陀再誕』公開直前スペシャル Ⅰ インドに伝わる「仏陀再誕」伝説 Ⅱ 超豪華!スタッフ&声優陣紹介




悟りにチャレンジ

2009年10月17日公開予定。映画「仏陀再誕」 
http://www.buddha-saitan.jp/
メインテーマソング 『悟りにチャレンジ』 / 作詞:大川隆法総裁・作曲:水澤有一・歌:ウ・ソンミン
http://www.woosungmin.jp/


映画『仏陀再誕』予告編

2009年10月17日全国ロードショーの映画『仏陀再誕』予告 編です。


映画『仏陀再誕』 スペシャル映像

09年10月17日公開 映画『仏陀再誕』 みどころ紹介、声優&スタッフ紹介。
製作総指揮:大川隆法、幸福の科学出版作品。



花散里より 2009年日朝戦争顛末

http://kashiwataro.iza.ne.jp/blog/entry/1212785/

  2009年の初めから、どうやら北朝鮮は総選挙のきわどい時期を狙って麻生政権に猛烈なゆさぶりと攻撃をかけた。これはもはや日朝戦争と言っていいレベルだ。

 それがわかったのは、韓国のYTNテレビの報道からだ。その報道は、(1)3月初め、日本政府と10億ドルで拉致被害者を返すことで合意した。(2)ところが北朝鮮はミサイル発射などで日本を挑発した。(3)それで、この合意は実行されなかったというものだ。

 北がミサイル発射や核実験を連続して行ったころ、テレビのコメンテーターの解説はもっぱら、北の国内事情のためというものだった。

 ミサイルには金がかかる。なけなしのミサイルを8発も撃つのに、単なる金正雲のお祝いでぶちあげたというコメンテーターの話は信じがたかった。

 選挙の微妙な時期を狙って麻生に揺さぶりをかけたと考えるのが自然だ。

 つまり、YTNテレビの報道はこう読むべきではないか。(1ドル=100円で計算しておよそ)1000億円よこせと北朝鮮が麻生を脅迫した。麻生は抵抗した。北朝鮮は脅しに屈しない麻生に次々と脅しをかけた。(1)4月5日、太平洋に向けて弾道ミサイルを発射(2)5月25日、2回目の核実験(3)7月4日、日本海に向け7発のミサイルを連射。さらに核ミサイルを今度は陸地に打ち込むぞくらいの脅しをかけた可能性もある。

ここで、符号するのが幸福実現党の動きだ。4月末に幸福実現党の立党を決めると、5月初めにかけて立党大会を開いたが、当初は北の核ミサイルを警戒せよという警告を中心に、全国各地で街宣活動を開始していた。

同時に、麻生の煮え切らない態度を批判した。「麻生首相は、北のミサイルにどう対応したらいいのかわからない。記者にどうやったらいいんだねと聞いている。これでいいのか。あなたは最高指揮官だ!」

7月の都議会選挙も候補者は立てたが、選挙活動は候補者本人のほかはほとんど活動をしていない。こんな選挙の仕方で当選ができるわけはない。何のために立候補しているのかなどという記事が雑誌などにも出ていた。 

都議選選挙活動期間中、候補者を立てていない政党(政治団体)は街宣活動ができないという規則と合わせて考えると、何のためかははっきりとわかる。北の脅威を国民に知らせる街宣活動をするためだ。(これは筆者の推測)

 北の脅しに対し、日本政府に敵基地先制攻撃を含めた防衛手段を取らせなくてはならない。しかし、反日メディアの攻撃(北を挑発するな、平和を乱すなどの攻撃)で政府としても選挙前の難しい時期にはやりにくい。そうさせるためには、誰かが平和の敵とレッテルを張られるリスクを取っても大きな声で主張しなくてはならない。

 だが、タカ派麻生にしてぐずった。その尻を誰かが叩かねばならなかった。それを幸福実現党は、反日メディアの妨害にあいながら力の限り実行した。

(4)8月4日クリントン元大統領が金正日と会談、女性記者を解放というニュースが入る。その後、北は強硬路線をやめ、融和路線に転じる。クリントンが北の日本への脅しの問題を含め、何らかの話をしてきたと推定できる。

この間、国民の防衛意識は高まった。8月15日、NHKの番組「日本のこれから・核」で、視聴者の中から選ばれた数十人の出演者の中で、日本の核武装を容認する人が、およそ2割くらいおり、国民の防衛意識は高まった。 

とにかく、当面の北の危機は去ったようだ。しかし、鳩山ボンボン政権が麻生ほど戦えるかどうかは極めて疑わしい。その時に、金をむしり取られ領土を奪われ国民を略奪される。これでいいのかどうか。

しかし、何よりも国民の皆様に考えてほしいのは、ここでメディアがどのような役割を果たしたかということだ。

各メディアは、幸福実現党の北の脅しへの対抗を主張する政見コマーシャルを一切流させなかったばかりでなく、諸派と呼んで名前を隠し、幸福実現党の対北への対抗作戦の封じ込めに全力を投入した(産経新聞、日テレなど一部メディアを除く)。つまり、日本を守ろうとする活動を妨害する形で、北の脅しを支援した。

しかし、街宣などで直接、国民にアピールした結果、(もちろん他の保守の皆さんの言論活動などの要因も大きいが)前述のNHK番組に現れているように急速に国民の国防意識が高まった。

その後、朝日新聞は投票日の数日前に防衛の記事を少し出した。幸福実現党の政見コマーシャルも、投票日間際にいくつかの局で北朝鮮以外のものを流させた。これらは丸でいいわけをしているようなものだ。

このへんの経緯を見て、誰が売国奴なのかを国民はじっくりと考えるべきだと思うが。

「幸福実現党 総選挙の結果を受けて」

http://www.hr-party.jp/pdf/090831_1_info.pdf

 2009年衆議院議員選挙においては、当選者を出す結果には至りませんでした。私どもの政策に賛同して下さり、この暑い夏を共に走り続けて下さった支援者の皆様にお詫び申し上げるとともに、国民の皆様から頂いた多くのご支援に、心よりの感謝と御礼を申し上げます。

 立党してより約3ヶ月、国防や経済問題等、日本が直面する内憂外患の危機を回避し、これからの日本に必要な未来ビジョンを示すべく、私たちは戦って参りました。

 今回、小選挙区で107万票の得票を頂くことになりました。しかしながら、当選者を出すにいたらなかったことは、立候補者名、党名の定着・浸透が不十分で、政権交代選挙の前では通用しなかったためと真摯に受け止めたいと考えます。また、選挙区によっては、母体である幸福の科学の信者数にもはるかに届かない得票数もあり、信者の信仰と政治選択に分離があるものと思われました。

 根本的には、本党の主張した正論が国民に十分には理解されなかったものと思われますが、国難への警鐘を鳴らしたという点で、宗教政党としての重要な使命は果たしえたと思っております。また、この選挙戦を通じて、既存政党に変わる"新しい選択"としての「幸福実現党」への国民の皆様のご期待を肌で強く感じることができました。

 今後、慎重に検討を重ね、次回参院選に挑戦する折には、適性ある候補者を選び、事前の選挙活動を充実させていきたいと考えます。今後とも皆様のご支援、ご指導をよろしくお願い申し上げます。

2009年8月31日
幸福実現党
幹事長 小林早賢

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